高2・1生のカリキュラム

高2・1生のAO・推薦合格指導
高2・1生は、「自分発見」が最大のテーマ
「今の自分」から「未来の自分」を描き、実現のためのプロセスで「確かな学力を身につけること」がAO・推薦入試の第一歩です。その上で、高2、1年生の時期は、以下の4つが重要なポイントとなります。

進路発見も、文章力も、評定平均も、高1・2年生からのスタートが決定的に重要です。
早めの対策が受験のチャンスを広げます。
2011年度より2つのクラスが新規開講!
早稲田・慶應・上智のAO・推薦入試では、活動実績や評定平均、語学検定の資格などが重視され、高1・2年生からの対策が欠かせません。確かな学力を養成し、チャンスを最大限に活用するために、2011年度より新たに2つのクラスを開講します。
高2・1生 平常授業ラインナップ
[半期開講・隔週実施]
- 全学年
時間をかけずに最大効果を得る。早稲田(政経)AO、帰国生入試、海外大学選抜にも完全対応
- TOEFL対策だけに時間をとられないよう、実戦的なトレーニングで、効率よく実力&スコアアップを狙う。
- 2012年度から、英語の論文審査がTOE F Lのスコア提出に変更となる、早稲田大学政治経済学部の総合選抜入試(AO方式)対策に完全対応。
[通年開講・毎週実施]
- 高2生
「知力」を測る慶應小論文。この対策が鍵を握る
- 熱い要望にこたえて、高2慶應義塾小論文がついにスタート!慶應義塾大学が掲げる「先導者」を目指して、早期から徹底的な人財育成を目指す本格派講座。慶應義塾大学が出題した優れた過去問を活用して、「自分で読み・考え・書く」能力を徹底的に養成。2012年度の一般入試、AO入試において、絶対に慶應義塾大学の合格を勝ち取りたい塾生は集合!
[通年開講・毎週実施]
- 全学年
表現力は学力そのもの。文章力を中心に「読む、書く、聞く、話す」力を総合的に高める講座
- 考えを文章にまとめ、他人と意見を交わすことで、多角的な視点と総合的なコミュニケーション力を身につける。
- 文理系の全分野から年間8テーマを選定。「演習」→「受講生同士の講評付け」→「講義&ディスカッション」→「再執筆分のディスカッション」を1クールとし、4週毎に1テーマを完成していく。
[通年開講・毎週実施]
- 全学年
早稲田塾独自のまったく新しい個別指導
- 「虎カン」のメインカリキュラムは、3000以上のコンテンツを使える個別視聴型の「現合ビジョン」。
- 定期テスト対策から弱点補強まで、専任トレーナーがプログラムをコーディネートし、成果に責任を持つ。
単科受講制により、1科目から受講できます。
※コミュニケーションセンター、または各校受付までお問合せください。
<受講例>
★文章力を高める → 集団チーム型授業「小論文」
★定期テスト対策、評定平均を上げる → 「虎の穴カンヅメ指導講座」または「演トレ指導」
★英語力を鍛える、勉強の型を身につける → 「英単語道場」
高2・1生 季節授業ラインナップ
季節授業(勝春・勝夏・勝冬)で開講!
- 高1生
- 高2生
早稲田塾のAO・推薦指導はここから。音楽座ミュージカルの俳優による「R's ワークショップ」や、自分に適した学問分野を発見する「適性診断」などを通して、「自分を知る」第一歩を踏み出す。
- 高1生
- 高2生
AO・推薦入試とは何か、志望理由書とは何か、どのような対策を進めていくべきなのか、講座はAO・推薦入試の基本からスタート。自分自身を見つめ直し、自らの将来ビジョンや研究テーマを決定する対策をすすめる。
- 高1生
- 高2生
季節授業で開講される、「論文作法(ろんぶんさっぽう)」の入門編。3日間完結。






