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早稲田塾と日本を代表する大学教授とが、未来の「人財」育成のために取り組む、塾大連携、夢のスーパープログラム。

中央大学の2学部の教授が研究室単位でワークショップを同時開催。塾大連携史上、最大規模のプログラム実施決定!

“行動する知性” 中央大学 理工学部と経済学部が、研究室ごとに次世代への課題を設定し、短期集中ワークショップを開催。参加者は自分の問題意識、将来の進路より研究室、テーマをひとつ選び、課題に取り組みながら発想力、分析力、論理的思考力を培う。最終日には全研究室による大プレゼンテーション大会が行われ、その成果を発表する。

薬学教育のスペシャリストのもと、臨床薬学の最前線に触れ、
次世代の医療の担い手を目指す

薬学、医学、歯学、保健医療学の連携により、チーム医療に求められる総合的な知識・技能と高い倫理観を備えた医療人を世に送り出している昭和大学。参加者は薬学部教授陣の指導のもと、抗がん薬に関する講義および実習を通じて、今後の社会で求められる臨床薬学のあり方について理解を深めていく。昭和大学病院での研修や、がん治療の最前線で活躍している臨床薬剤師による指導も予定されている。

未来の国際人育成のために、世界のエクセレンスたちの高い水準 World“High”Standardに触れる

学生の4割が国際学生(留学生)というAPU。将来に向けての明快なビジョンと高い志をもってAPUに集まってきた世界各国の留学生たちと21世紀の国際社会が直面する様々な課題について意見を交わし、理解を深めていく。このプロセスを通じ、ものごとのあるべき姿に対する世界のエクセレンスたちの高い水準(World “High” Standard)に触れ、真の国際人が有するべき「グローバルな視点」を養う3日間。

最高の教育研究環境のもと、3日間の合宿で最先端の生命薬学研究を体感し、創薬にチャレンジ!

約50万㎡の広大な敷地を誇る東京理科大学野田キャンパス。このリサーチパークという最高の教育研究環境のもと、3日間の合宿形式で最先端の生命薬学研究に触れ、実際に創薬にもチャレンジする。未来の創薬科学の教育・研究者の育成を目的とする。医・理・工・農学志望者にもおすすめ。