
「プロフェッショナルとして“飯が食える”ための最低の勉強時間は、10000時間である」と言った人がいます。
「石の上にも3年」という諺もあるように、1日10時間で1000日を費やせば、相応の成果を生みだせるのです。
現中3生が受験する大学センター入試試験は、今からほぼ1000日後の2014年1月。
高校の授業時間も含めて、現中3生には、事を成すのに十分な時間があります。
もし将来の目的を探している、憧れる大学や職業があるなら、
今から始まる10000時間の質を最大限に高め、効率的に学習することが大切です。
早稲田塾の第一志望現役合格のテーマは、限られた時間の中で最大の成果を生み出すこと。
大学受験を通じて、社会に出てからも輝き続ける本物の学力を鍛えます。
2010年冬期 新高1生開講説明会 「大学受験の真実~正解なき時代の学力とは」
今から大学受験までの3年間強、10000時間の限られた時間で最大限の効果を生み出す。現役高校生ための専門塾・早稲田塾による、まったく新しい大学受験の取り組み方のご提案です。 開校以来31年間、積み上げてきたデータと、経験値から生み出されたメソッドを、ここでは紹介できない情報も交えて紹介します。
センター試験、AO・推薦入試を極める。
今から、この事実を知って始めれば、最短コースで目的地にたどり着ける。
「新・素点主義」について知る
モノゴトの本質は、絶対値。世の中、ホントはこの法則で動いている。
「三本柱カリキュラム」だから、第一志望大学 現役合格を実現できる。
ティーチング(授業)・コーチング(個別)・トレーニング(道場)で最強の受験生になる。
未来の日本を創るのは、あなた。本来の意味のエリート教育&リーダーシップ教育が結実。
「スーパープログラム」は、将来の夢や職業に直結する、ステージとなる。
新学年進級までの
100日で、学力が劇的に伸びる理由。
現役合格を知りつくした早稲田塾が、どうしても伝えたいこと。
説明会では、合わせて入塾のご案内もいたします。
新高1生の定員枠は、全校舎合わせて、1155席 と限られています。
早稲田塾への入塾をご検討の皆様は、どうぞお早めにお申し込みください。
