偏差値よりもっと大切なもの
中高一貫校の中3生となる皆さんに体験してほしいカリキュラムがあります。「本物に出会い、本物で鍛える」環境で真の学力を高め、本来の意味でのエリートを育成する早稲田塾の「4年間一貫教育」です。
早稲田塾が考えるエリートとは、「創造的なコミュニケーション力」で「独創に満ちたチームワーク力」を発揮し、「協調性と情熱を伴う行動力」を起こせる“人財”。真の学力とは、高校、大学そして職業の選択において、激動の時代を生き抜くための“人生を切り拓く力”です。
中高一貫校とは本来、いち早く偏差値的な学びから脱却し、将来に向けてスタートが切れる、恵まれた環境がある場所です。中でも、人生の土台を築き将来を一からデザインできる、中3生からのかけがえのない4年間。その期間をひとつの単位として、現役高校生と31年間歩んできた早稲田塾が、新しい教育のあり方をご提案します。
自由が丘に新しく開校する「中学生プライム館」で、真の学力養成に必要な基礎づくり、将来への意識や意欲を具体的にする進路発見指導を徹底的に展開。また社会の一線で活躍する大学教授陣や有識者、共に切磋琢磨する仲間との出会いを通じて、4年後の第一志望大学への現役合格はもちろん、大学生活や就職活動、その後も生きる人間力を磨き上げます。