
EECでは泣いて、大学入試当日は笑えるように。まず一回で読む量が、大学入試の何倍にもあたる。
清水 哲也
Tetsuya Shimizu
東京大学卒、東京大学総合文化研究科修士、 社会生物学専攻。早稲田塾講師歴23年。英語 指導のプロフェッショナルとして毎年、数々の最難関 大現役合格を生み出し続ける。大学教授とのコラボレーションにより、塾大連携「スーパープログラ ム」選抜テストの作成も手がける。
受験はスポーツと同じ。練習で本番以上のことをやらないと試合に勝つ力はつかない。
佐藤 久俊
Hisatoshi Sato
東京大学文学部第Ⅲ類西洋近代語学近代文学専修 課程修了。20年間、早稲田塾で本物の英語教育 を追求。EECカリキュラム開発者の一人であり、 1996年の発足当時より指導にあたるフロンティア。 出身者から「大学の講義より面白い」授業との定評 がある。
【清水】 早稲田塾英語の最高峰です。一番英文の量が多く、しかも最難関レベルをやっている。
【佐藤】 現役生たちは、受験という試合に臨もうとしているわけです。スポーツでもそうだけど、練習で試合と同じことをやっていても、勝つ力はつかない。やはり練習で、本番以上のことを積み重ねていかないと。
【清水】 「試合当日が一番楽だ」っていう人しか勝てないですよね。
【佐藤】 だから、「大学入試の問題は易しい」と言わせるくらいの教材を使っています。
【清水】 EECでは泣いて、大学入試当日は笑えるように。まず一回で読む量が、 大学入試の何倍にもあたる。
【佐藤】 その文章が、毎年のように大学入試で的中しているんですよね。
【清水】 そうなんです。一例をあげると、早稲田・政経学部のAO入試に、アマルティア・センの、グローバライゼーションの長短について語る文章があったんですが、リライトしてあって、文章量が5分の1くらいに短縮してありました。私は、高2のEECIIで原文を丸ごと読ませ、まとめさせたことがあって、その問題を見て「大学入試よりも、難しいことをやっているんだなぁ」と改めて実感した。
【佐藤】 つくづく大学教授と、我々が考えていることの方向性は同じだと思うんですよ。大学入試では、時間などの制約があって縮めて使わなければならないのに対して、早稲田塾では、TIMEなどの原文をそのまま使えるから、恵まれていますよね。
【清水】 全文を読んで、初めて得られるものがある。教える立場からしても、断片的に切り刻んだものは、解くことはできますが、解説のしようがない。塾生にとっても、起承転結のある論文を、そのまま読む方が、 かえってわかりやすいんじゃないかな。
【佐藤】 しかも、その教材を3年くらい経ってひっぱり出して読み直しても、 「あ、結構面白いじゃないか」と。5年、10年後でも色あせない、 普遍性のある文章を厳選して使っている。
【清水】 文理を問わず、生き残っていくであろう、“現代の古典”のような文章を提供しているということです。そういったものを使っているので、EECをきっかけに、例えばゲノムに関心を持った、経済学の論文が入門書となって開眼した、社会言語学の内容から大学の学問に興味を持ったとか、そういうこともよくあります。
【佐藤】 大学のリベラルアーツ、教養課程でやることを、受験英語と絶妙にブレンドさせてやっているというのがEEC。単なる情報ではなくて、知識であるとか、もっと言えば、人間の英知を英語で読んで、受験に対する真剣さをもって糧とする。
【清水】 そう、使い捨てや丸暗記の情報というより、人生に活かせる知恵。だから、一生モノのカリキュラムなんです。
【佐藤】 大学に合格して、「勉強が終わった」と思う生徒は、EECにはいないと思う。大学入学は通過点、スタートは今。大学卒業後、仕事に就いても、やっぱり自分が興味を持つ分野に関しては 勉強を続ける。そうでなければ、このEECを受けた価値がない。
【清水】 英語を勉強したいと思っていて、限界は設けず、行けるところまでいってみたい、という人に、ぜひチャレンジしてほしい。その過程で、 大学にもしっかり現役で合格できるし、自分の欲しい英語能力も手に入ります。最難関大を目指す人、帰国生、または日本から一歩も出たことがないという人が来ても(笑)、「英語を学ぶ強い意欲」だけを共通点として、お互いに磨きあおう、というのが、私たち講師が塾生におくるメッセージです。
本物主義
世界で通用する国際人を育てる
EECでは、海外の学術論文や特別ライセンス契約を結ぶTIMEの記事より、良質の英文を精選。最新トピックスを教材に、世界の 「今」を的確にとらえ、自らの意見を発信できるよう訓練を積みます。確かな実力と思考力に裏打ちされた「使える英語力」を培うから、SATやTOEFL などのスコアアップにも最適。海外の名門大学を合格圏内におさめることも可能になります。
量も質も 早稲田塾は圧倒的にナンバーワン。 それはカリキュラムや、時間数をみればわかります。
奥山 晋太郎
Shintaro Okuyama
東京大学理科Ⅰ類入学、教育学部学校教育学 科卒。講師歴28年。東大入試の本質を熟知するベテランで受験雑誌にも多数執筆。
浪人の中でも一番できる 人たちに負けないためのものを、 きちんと用意します。
稲葉 義孝
Yoshitaka Inaba
慶應義塾大学商学部卒、一橋大学大学院商学 研究科MBA(経営学修士)コース卒。大手生保 会社でマーケティング、人事、経営企画の経験を積みMBAを取得。英語指導歴は20年。
【奥山】 一番の目的は、現役高校生達にチャンスを提供したいということ。 東大の傾向は、こんなにわかっているので、「そちらも是非わかってくれ!」って、押しつけたい(笑)。一緒に勉強をして「なるほどね、 これが東大の問題か」と熟知してクリアする、そういう1年にしてほしいと思います。
【稲葉】 やみくもに赤本や過去問を解いたところで、何もわからない。「目のつけどころ」だと思うんです。「出題者が何を求めているか?」という 意図を、我々がきっちり伝える。そこから先、具体的にどう勉強していくか。どういう読み方をしたら、限られた時間内で点数を取りにいけるのか。その過程で、いろいろな思考のトレーニングが身につくわけですから。
【奥山】 よく「勉強は量ですか、質ですか?」と聞かれるけれど、これは両方なんだよね。そういう意味でいうと、量も質も早稲田塾は圧倒的にナンバーワン。それはカリキュラムや、「東大総合英語」の時間数をみればわかります。
【稲葉】 要約とか総合問題については、赤本を超える年数のものを揃えて、授業で使っていく。浪人の中でも一番できる人たちに負けないためのものを、きちんと用意します。
【奥山】 そうですね。巷にある東大の過去問題は、25年分というのがありますが、我々は40年分以上やって鍛えますから。やはりそれだけのデータ を集めて順序良く解くと、東大の色というのは、非常によくわかる。
【稲葉】 まず、それだけの年数を「やった」という自信は大きいと思います。現役生なら、自分の生まれる前の過去問の方が多いわけですよね。
【奥山】 国公立大学は全般的にそうだと思うんですが、僕はやっぱり「書く力」が基本だと思う。英文を読んで、現代文を読んで、考えたことをちゃんと表現する力。これは結局、他に左右されずに、自分の頭で考え、結論を出す力をつけてこい、ということ。
【稲葉】 私も同感で、入試問題というのは、「課題」だって認識しています。まず与えられた課題があり、それをどう捉えたかというのが、要約に反映されますよね。次に、それについてあなたはどう思うのか? 本文に書いてあることを、一体どう批判するのか、あるいは同意するのか。形式は色々あるけれど、その力を国公立大学は求めていて、 東大の場合はさらに、スピーディに処理する力が問われる。
【奥山】 東大は非常に良い問題を作っているし、機会を与えてくれている。母校だからということもあるけれど(笑)、決して官僚だけのカラーではない。東大入試で合格する学生というのは、社会に出ても結果が出せると思います。大学受験でも、企業でも、基本的に「限られた時間で最大成果を出す」ことには変わりはないから。
【稲葉】 答案を書く→アウトプットしたものを我々が添削する→返却する。 授業はそういった様々な行為を通して、一人では行き当たれない点に気づけることが一番のメリット。僕らは「合格答案」のために、受験本番前日まで各校に出向いてやります。2月といえば他の予備校は授業がない。この講師と塾生の近さ、ネットワーク力が決定的な違いかな。
【奥山】 東大受験て、職人芸みたいな面があるから、師匠の手元を見て体で覚えてもらう、と。それに、同じ志望の人間が集まると、現合(うか)りやすいんですよ。、「あいつも頑張ったし、私も頑張る」みたいな相乗効果が生まれる。新生「東大総合英語」では、東京大学という大学を目指 して、みんなで切磋琢磨して合格者を増やしていこうという、非常に貴重な空間。集まるからこそ、できることがある。そういう場として、我々は東大総合英語の教室を創っていきます。
【稲葉】 入試なんだから学力や技を身につけて当然なんだけれど、人間として一回り成長して巣立ってほしいな、と。「その結果として合格があるんだ」という人を、僕は育てたい。将来リーダーとして立つときに、自力で踏ん張った経験があるかないかって、スゴク大きいと思うんですね。ただ単に、勉強ができて東大に行きました、じゃなくて、揉まれながら成長して入っていく。もし逆の立場になったときに、人に こういうことをしてあげれば良いんじゃないかってイメージできる、 そう……紳士・淑女になって欲しいと思います。
【奥山】 合格という成果が、単に“古典的な受験勉強”としての結果じゃなくて、「早稲田塾で全人格的に自分の持っている力をパワーアップ した結果、得られた現役合格です」と言えるような勉強をしてほしいね。
本物主義
東大教授も参加する人的ネットワーク「現合ユニット」
早稲田塾は、志望大学群別の人的ネットワーク「現合ユニット」で現役合格を目指します。一人ひとりの「伸び率」を最大限追求するために、講師、ケア・スタッフ、現合先輩が一丸となって、東大現役合格をバックアップします。 さらに、塾大連携「スーパープログラム」で は、未来の人財育成という共通理念のもと、 東大・東北大・東工大など、日本を代表する屈指の大学教授陣が、高校生を直接指導。 最先端の研究に取り組みます。
※各界から注目を集めているスーパープログラム。東京大学大学院 中須賀真一教授との「S3P」では、実際に人工衛星の製作・打ち上げに取り組む。
【千葉大学・医学部】
高橋純子 (たかはしじゅんこ) 桜蔭高校
<合格大学> 昭和大学・医学部、日本医科大学・医学部、順天堂大学・医学部
将来の夢:医 師
英語のままストンと 頭に入ってくる。
<私のなれそめ>
入塾のきっかけがEEC。高2の夏に体験授業を受けたとき、 講師が英語で自己紹介をしながら入ってきて、エッ?! いろいろな予備校の授業を受けた私ですが、この講座、フツーじゃないぞ。 問題の解き方も新鮮で、この先生についていこう!と(笑)
<EEC紹介>
以前は、受験英語は、ただ暗記した知識で問題を解くだけ。それに、和訳が完璧にできて初めて英語ができるっていうことなのかな、と思っていました。けれど今は、英語のままストンと 頭に入ってくる。授業では「単語 は語源から覚える」という点が強調されていて、おかげで急激に語彙が増え、長文が読みやすくなりました。最初から入試以上のことをやっておいて、本番で「なんだ簡単じゃん」と最後まで解ききれるような、そういう実力をつける授業でした。
<授業で学んだこと>
一番大きいのは、「英語って楽しい」と思えたこと。日本での常識や、社会人になって必要になる教養なども同時に学べました。医学部を目指す私にとって、医療関連の文章や科学の論文などは、特に印象に残っています。また、根拠を示し、論理的に話を展開させていく文章の力も、EECを通して獲得できました。高校英語の範囲にとどまらず、大学での授業や論文執筆でも役立つと思います。
【千葉大学・医学部医学科】
岡田和樹 (おかだかずき) 東京学芸大学附属高校
<合格大学> 防衛医科大学校
将来の夢:医 師
英語を学ぶのでなく、英語で学ぶ。
<授業を一言で表すと>
単に英語を学ぶだけではなく、英語を使ってより深い内容に触れていく授業。超ハイレベルで、そもそも日本語であっても難解な文章が多かった。最初は長文にひるむ部分もあったけれど、必死の予習と復習で、いつの間にか英語が得意になっていたかんじ。
<講師&入試>
講師の知識量がすごかった。文・理系を問わず、幅広い知識を持っていて、興味深い話をたくさん聞けました。入試よりEECの方が、はるかに難しかったと思います。本番の長文を簡単に感じ、おかげで憶することなく挑めました。
<ここが変わった>
英語を読むときの姿勢が変わりました。英語の長文を、気軽にたくさん読む習慣が身につきました。入試でハイレベルの英語を必要とする人や、日本以外の文化に興味のある人、色々な視点を身につけたい人におススメです。EECで獲得できる英語力の水準は、とても高いです。
【東京大学・文科III類】
佐々木友美 (ささきともみ) 横浜国際高校
<合格大学> 早稲田大学・政治経済学部【総合選抜(AO入試)】、慶應義塾大学・法学部
将来の夢:外交官(ロシア)
東大入試の方が、ずっと簡単でした。
<面白かったこと>
EECは、高度な英文に触れられるだけでなく、様々な知識を得て、視野が広がるところが魅力です。読んでいて楽しいから、受験勉強というかんじがしない。教科書英語と違って、講師が深いところまで解釈してくれる。「これってこういう意味だったんだ!」と、授業のたびに感動。周りのレベルも高くて、仲間に刺激されて、自分も変わったと思います。
<大学入試と比べて>
早慶の入試の方がずっと簡単で、EECを受けていて良かった~、と思いました。東大の英語もEECより読みやすくて、時間も早く済みました。
<受講前・受講後>
ものごとについて深く考えるようになりました。色々な方面に興味が湧いて、未知の分野にまで 手を伸ばせるように。翻訳されたものは、原著と伝わってくるメッセージが違う。英語の方が、直接肌に感じられるものがありますね。EECはゼッタイ、受験にもその他の面でも得です。
【東京学芸大学・教育学部】
江水真奈美 (えみずまなみ) 横浜平沼高校
<合格大学> 早稲田大学・教育学部、立教大学・文学部、青山学院大学・文学部、玉川大学・教育学部
将来の夢:小学校の教師
こんなに物知りな大人に会ったことがない。
<授業の内容>
まず自分で予習をして、一通り読み、わからない単語などを調べて問題を解いてくる。授業では講師が、入試に出そうなポイントをまとめ、派生語を教えてくれたり。背景となる知識についても、じっくり聞けます。EECの予習復習のノートを作ったり、授業を受けているうちに、知らない間に英語ができるようになっていました。
<EECのメリット>
興味の幅が広がるような内容ばかりで、面白い。 周りの友達とも切磋琢磨していける。講師はとにかく知識が豊富で、授業を受けて世界の見方が変わりました。こんなに物知りな大人に、今まで会ったことがありません。宇宙、原子爆弾の仕組み、虹について……私は文系だったのですが、理系的な内容にも刺激を受けました。
<授業を受けて>
今までは考えたこともない視点と出合え、世界が広がります。EECの文章は本当にハイレベルで難しいと思うのですが、それに頑張ってついていけば、絶対に英語力がつきます。 競いあい、信頼できる仲間も作れると思うので、EECを思いっきり楽しんでください。
【東京外国語大学・外国語学部】
丸山大典 (まるやまだいすけ) 藤嶺学園藤沢高校
<合格大学> 慶應義塾大学・総合政策学部
将来の夢:大学院に進学し、国家や国際関係について研究。
東大や一橋、外大は皆EEC出身。
<力のつく理由>
英語の難しさが、教科書とは格段に違います。その分、読めたときは本当に嬉しい。内容も面白いから、二重に楽しいのだと思います。たとえば外大の前期試験の英文よりも、EECの方が難しかった。このクラスへの選抜テストに一度落ちたけれど、猛勉強して再挑戦。合格は、自分の第一志望への第一歩を踏み出せた、という気持ちで、友達にメールを送るほど嬉しかった。 実際、同じ校舎から外大に現役合格した人は、皆EEC受講生です。
<ここがポイント>
様々な分野の文章を読めることです。英語力に加えて、教養が身につくかんじ。また受講生仲間もでき、彼らはスゴクできるで、常に「自分も頑張らな いと!」と刺激を受ける。他のメンバーも、東大や一橋大などに受かっていきました。
<後輩へ一言>
英語の読解力を得たことはもちろん、興味深い英文ばかりだったので、もっと色々な本を読んでみようと思うようになりました。後輩の皆さんも、選抜テストに挑戦してみてください。
【千葉大学・薬学部】
池上真亜紗 (いけがみまあさ) 桜蔭高校
<合格大学> 慶應義塾大学・薬学部、東京理科大学・薬学部、北里大学・薬学部、星薬科大学・薬学部、早稲田大学・教育学部
将来の夢:薬学の研究・開発者
大学生になっても、受けたい授業。
<私と早稲田塾>
高1から通った早稲田塾は、勉強の面白さを教えてくれた塾。最初、私は国立文系志望でしたが、高1の夏に受けた化学が楽しくて……。極めることを考えたら、薬学に到達。高3の夏には、東京理科大学と塾の「スーパー薬学ワークショップ」に参加。創薬の魅力に触れ、モチベーションがすごく上がりました。
<EECの魅力>
EECも高1から受講。バックグラウンド=背景知識から深く文章を解説してもらえるので受験に役立つし、ものごとの考え方なども学べたと思います。文章全体をわしづかみする力もつきました。講師は文・理系の内容を問わず知識が豊富で、大学生になっても受けたい 授業です。選抜クラスだから、周りのレベルとモチベーションが高くて、良い影響を受ける。 クラスの絆は、大学生になっても、その先も一生モノです(笑)。
<大学での利点>
3年間続けたことで英語に自信がつき、全教科の中でも得意科目といえます。「理系こそ文献を読むのに英語力が必要」と聞いているので、今後が楽しみです。EECで扱う文章はとてもレベルが高く、授業についていけば、どこの大学の入試問題も恐れる必要はなく、第一志望に現役合格できると思います。
【慶應義塾大学・文学部】
永谷侑子 (ながたにゆうこ) 東洋英和女学院高校
将来の夢:国際機関で働き、発展途上国の支援
一歩も二歩も進んだ刺激的な授業。
<入塾のきっかけ>
高1の夏、予備校探しをしていたとき、早稲田塾の英文プレゼンテーション大会「TIME CUP」を知り、入塾と同時にエントリー(笑)。中学のときから英会話部に所属していたので、高1、高2の2回参加し、高1のときはシンセリティ賞を頂きました。大勢の聴衆の前で自分の力を発揮することで、受験に対する度胸と緊張に負けない力を得ることができました。
<ためになった授業>
高2から受講したEECは、早稲田塾ならではの授業です。教材は難関大の入試やドキュメ
ンタリーなどが使われていて、読むだけで勉強になり、刺激的。入試のためだけなら触れるこ
とがないような、一歩も二歩も進んだ内容でした。
<EECここが好き>
詰め込み型の授業ではないので、じっくりと読み込むことができました。英文とは別に、重要単語のまとめも配付され、語源などから知識を拡げることのできる、たいへん貴重なもの。永久保存版として、すべてファイリングしてあります。
※授業は週1回、時間数は上記( )の通りです
※下表は08年4月時点の開講状況であり、毎度途中での変更の可能性もあります
英語特選カリキュラムに関するお問い合わせやお申込みのほか、
今後の勉強の進め方などに関する質問・相談の窓口を用意しています。
高校生の方はもちろん、保護者の方もどうぞお気軽にお電話ください。
早稲田塾の見学や、カリキュラムなどに関する質問も、こちらで受け付けております。
