










早稲田塾では、現役合格のプロフェッショナルであるケア・スタッフが、志望や学習進度、部活などのスケジュールに合わせ、多種多様なプログラムを組み合わせて、塾生一人ひとりにオーダーメイドのカリキュラムを提案しています。
基礎からハイレベルまでクラスがわかれた、少人数制の「集団チーム型授業」。使える英語力と集中力、継続力を同時に鍛える「英単語道場」。そして“目的意識”や“表現力”を養うAO・推薦合格指導。「虎の穴カンヅメ指導講座」では、トレーナーが常駐し、具体的な学習計画を作成して、最後までやりきるようフォローします。そのほか志望大学・学系に合わせた1回完結型のゼミ、高校別の指導・ガイダンスなども開催。










環境問題に取り組んだり、起業家を目指したりと、将来のリーダーを育成する「塾育プログラム」も充実。志望校への現役合格はもちろん、受験を超えた「一生モノ」の学力が身につく内容です。現役高校生を知り尽くす早稲田塾だからこそ、あらゆる角度から塾生の力を伸ばすカリキュラムづくりにこだわっています。



入ってすぐは「日本史」と「論文作法」を受講。「日本史」はもともと好きな教科でしたが、授業が楽しくて、もっと好きになった。最終的に文学部志望が固まったのも、この授業のおかげです。
高3では、二度目の選抜テストで、最難関の「EEC (Extensive English Class)」に合格。ここでいろいろなタイプの英作文を書いた経験があったから、合格できたのだと思います。一度選抜テストに落ちたとき、「EEC」に入るのを諦めたのですが、スタッフが「慶應を目指すなら」と、すすめてくる。その意味が、今ならわかります。スタッフには、とっても感謝しています。
「もう受験の年だし、勉強をがんばらなきゃ」と、高3の春期授業から入塾。それまで別の予備校に行っていたけれど、先輩から「早稲田塾は面倒見がいいよ」と教えられ、説明を聞きに。中でも、「虎の穴カンヅメ指導講座(虎カン)」が魅力的だった。集中して勉強する体制が整っている。「ここだ!」と思って入塾しました。
高2の2月から「AO・推薦入試特別講座」を受講。この講座のおかげで私の将来は開けていきました。
「人を助けたい」という気持ちがスタート。ボランティアや募金など、方法はいろいろあるけれど、どこまで直接的な力があるのかは疑問。出した結論は、苦しむ人を多く助けることができるのは「法律」である、ということでした。そこから、法学部への道を選ぶことを決意。
「AO講座」を通じて、誰よりも自分の将来について考えた自信があります。早稲田塾に入っていなかったら、なんとなく時間だけ過ぎてしまっただろうな。
「費用が高い」「一度契約すると長期間利用することになる」ような、気軽には購入できない各種サービスを、客観的に評価したランキング。「安心して参考にできる」「本当に信頼できる」サービスとして、実際に体験したユーザーの評価に基づき、主観をいっさい取り入れないことを方針としている。CSランキングの中でも、塾・予備校部門においての最大の特徴は、「有名校への合格実績を評価基準にしていない」こと。代わりに「教育の中身とサービス」を重視した視点で順位を決定している。
![早稲田塾は、「顧客満足度の高い塾・予備校ランキング(オリコン調べ)」2012年度版で、[カリキュラム]で1位に選ばれました](images/12_title_03.jpg)










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