









早稲田塾には、開塾以来、浪人と異なる現役生の状況に特化し続けてきたからこその、膨大な現役合格データが蓄積されています。早稲田塾SOHKEN(総合研究所)は、このデータをもとに、独自のカリキュラムを数多く生み出してきました。
最新の大学情報はもちろん、勉強の効率化をはかるメモ術・ノート術の指南、相性の良い大学選びのためのキャンパス体感ツアーや特別公開授業、OB・OGによる大学別攻略セミナーなど、現役合格のために必要な情報が、早稲田塾にはすべてそろっています。









一人ひとりの学習進度や悩み、志望大学に合わせて、その時点で一番必要な情報やアドバイスを最適な人から受け取れる、バックアップ体制も完備。
現役生ならではの悩みを知り尽くしている早稲田塾だからこそ提供できる、豊富な情報群は、その質の高さが圧倒的な支持を得ています。



入塾は中3の3月。春期授業からスタートしました。すでに医学部を志望していましたが、勉強一辺倒になることなく、高校生活を満喫。吹奏楽部でトロンボーンに熱中していました。早稲田塾では、高1で受講した化学で、暗記ではなく自分の頭で考える習慣がつきました。そのことが、医学部に現役合格できた秘訣だと思います。
小さい子が好きで、幼稚園の先生に憧れた時期も。子どもの病気とご家族の心の両方をケアできる、小児科医になるのが夢です。
高3のはじめ、いよいよ受験本番だと思って落ち着かなくなってしまったとき、塾の「攻略セミナー」に参加。早慶の先輩方から「夏が大事だよ!」とアドバイスを受けた。そこで夏休みは毎日塾に行って、授業が始まるまで自習室で勉強。塾が設定する、500時間の勉強を達成できました。秋になってからは、塾の友達が皆AO入試で合格して、不安に……。そのとき、慶應の法学部を一般入試で受けたインターンの先輩がいらして、状況をすごくわかってくれた。メンタル面でのサポートや過去問の解き方、小論文のアドバイスなどをいただいて、本当にお世話になりました。
私は教育系の「現合ユニット」に所属していました。同じ目標の仲間が集うこのユニットでは、学芸大に進んだ先輩や、学芸大出身の担当スタッフからアドバイスをいただくことができました。高3の夏の過ごし方や、勉強法を教えてもらったり。「出願校決定ガイダンス」では、すごい量の資料をいただき、第一志望にあわせてどうやって受験するのか、併願校やスケジュールを決めた。幅広い選択肢の中から自分に合った受け方を見つけられてよかった。センター試験が終わったあとにも、数学の講師とスタッフと、受験校を再検討。学芸大の勉強に重点を置き、できるだけ負担なく受験できるように出願戦略を練りました。
「費用が高い」「一度契約すると長期間利用することになる」ような、気軽には購入できない各種サービスを、客観的に評価したランキング。「安心して参考にできる」「本当に信頼できる」サービスとして、実際に体験したユーザーの評価に基づき、主観をいっさい取り入れないことを方針としている。CSランキングの中でも、塾・予備校部門においての最大の特徴は、「有名校への合格実績を評価基準にしていない」こと。代わりに「教育の中身とサービス」を重視した視点で順位を決定している。
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