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早稲田塾のAO入試・推薦特別対策カリキュラム

AO・推薦で求められるチカラ

展望力! 3年間の現役合格マップ

一生モノなら、早稲田塾。


(クリックで拡大します)

将来やりたいこと=<目標>のために、大学・学部を選び、現役合格するのが早稲田塾生。 だから、AO入試、公募制・指定校制推薦、一般入試など、使えるチャンスはすべて使う。 その過程で受験学力にプラスして、大学でも社会でも役立つ、一生モノの力が身につくカリキュラムは、 左図の通り。
思い立ったときが、始めどき。いますぐ夢の実現のためにスタートを切ろう!

「現役合格はチーム戦!」自立をテーマに伴走する早稲田塾の人的ネットワーク

新しい自分を発見したり、社会や大学について知りたいときに、早稲田塾のネットワークは欠かせない。様々な人に出会い、相談したり質問することで、あなたの可能性が大きく広がり、自立につながる。

ケア・スタッフ
入塾と同時に進路指導担当ケア・スタッフが決定。学年ごとにチームを組んで、 あなたの現役合格まで伴走する。出願校や受講科目はもちろん、勉強法や塾の 使い方まで、何でも相談してみよう。
DCCインターン
卒塾後も成長を続けたいと、早稲田塾のインターンシップに参加する現役の大学生。 主に英単語道場や演トレ指導トレーナーを務める。年齢も経験も一番近い“身近な お手本”を参考にして、先輩に続こう!
保護者
あなたの過去や成長ぶりを知る最大の理解者であり、協力者。将来や自分について 考えるとき、社会人の先輩としてアドバイスを受ければ、新たなコミュニケーション が生まれるはず。
プレップ・スタッフ
自習室や情報ルームなどを担当し、塾生の生活・環境面をサポート。塾生カフェ での長時間のおしゃべりなど、ルールを守らない塾生には、厳しくも温かい叱責が 待っている。
現合先輩
先輩との縦のつながり(期の伝承)が、早稲田塾の大きな特徴。様々なガイダンス などに出席し、現合った(うかった)人だけが知っている情報で後輩をバックアップしてくれる。
大学教授
「特別公開授業」や塾大連携「スーパープログラム」で、日常的に大学教授に出会う 機会に恵まれている早稲田塾生。テーマは「本物に出会い、本物で鍛える」。強い 目的意識こそ、現役合格の推進力となる。
講師
各授業の先生。年間一貫カリキュラムで、合格に必要な知識や勉強法を責任を 持って指導する。授業内はもちろん、授業前後の質問や相談も歓迎。どんどん 講師室に足を運ぼう。

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スパート力! 高3生の「秋入試」対策

「AO・推薦入試特別講座」+αで総仕上げ!

AO・推薦入試にチャレンジする人は、以下の講座を受講してください。

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文章表現力

論理的思考力で未来を拓く!

AO・推薦入試では、なぜ「文章力」が決定的に重要視されるのでしょうか?

志望理由書、自己推薦書、小論文。特にAO入試では、 ほぼ全てのケースで何らかの形で文章を書くことが求められます。 政治問題にせよ経済対策にせよ、決定的な正解を見つけることができない、 “現代”という時代に私達に求められることは 「自己の発想力を養い」「他者とともに新しい価値を生み出す」ことだといえます。 早稲田塾の小論文講座は大別して、次の2種類。自分に最適な講座を選んで、 「大学→就職活動→社会」でも必要な、一生モノの力を獲得しましょう。

論文作法(ろんぶんさっぽう)

「読む・書く・聞く・話す力」を同時にトレーニングすることによって
「ことばの力」を総合的に高めます。

AO・推薦入試に必要な力を、最小の時間で身につける。執筆のみならず、互いの作品を講評しあうディス カッションの場を設けた「知的格闘技」。「自己の視点」と「発想力」が育まれ、慶應SFC、早大・政治経済 学部のAO入試をはじめ、小論文型入試でも最大の効力を発揮している。

授業スタイル

あらゆる志望分野に対応できる8つの分野・形式を課題文・小論文の題材として厳選し、 1クール4週で完成させていく。

 週  
第1週 演 習(読解・要約・執筆)
決められた時間内に決められた字数で「読む」「書く」
【ねらい】
●時間配分と字数の感覚を身につける
第2週 受講生同士の講評付け
他者の文章を読んで講評を書き、他者に指摘された講評を読む
【ねらい】
●採点者の気持ちを知る 
●最低限の問題点のありかを知る 
●伝わり方を知る
第3週 講義&ディスカッション
講師の講義・講師の講評を読む・ディスカッション(討論)
【ねらい】
●講師の講義で知識を得る 
●講師の講評を読んで専門家の見方を知る
●面接に勝ち抜く「聞く」「話す」能力を養う
第3週 再執筆分のディスカッション
3週まででわかった問題点を克服した再執筆文章を再び吟味する
【ねらい】
●「書き直し」という最重要過程を知る 
●自分の問題点を最終的にクリアする

【チェアパーソンより一言】

本多ひろみ <第26期生>
早稲田大学・政治経済学部政治学科 総合選抜入試合格
「論文作法」は一つの授業で小論文、面接、プレゼンテーション、グループ・ディスカッション など、AO入試や自己推薦入試、公募制推薦入試を問わず、あらゆる入試形態の対策ができ ます。私自身も塾生時代に受講していましたが、小論文が得意科目と言えるまでになりました。 さらにディスカッションのおかげで、面接にも緊張せずに楽しんで臨めたことを今でも覚えて います。
文章を書く力やプレゼンテーション力など、「論文作法」で養成できる力は、受験はもち ろんのこと、さらにその先の大学時代や社会に出てからも必要不可欠な能力です。私は就職 活動でマスコミ関係を主に回ったのですが、そこでもとても役立ち、第一希望の放送局に就職 できました。みなさんも論文作法で「一生モノ」の力を身につけてみませんか。  (2009年4月より放送局に勤務予定)

※チェアパーソン
「論文作法」ディスカッションのコーチ。ディスカッション のサポートを行い、受講生同士の討論の活性を担う。 「AO・推薦入試特別講座」のトレーナーも務める。

小論文

「書く力」を養成すると共に、自分が将来学びたいこと、大学卒業後に進もうとする道に対する興味・関心を高めることにも力を入れます。

○2009年度開講講座

ハイレベル実戦小論文
国公立大2次や慶應義塾など難解・長大な課題文に完全対応。様々な情報のインプット・アウト プットを通して「論理とは何か」「自分独自の発想を持つとはどういうことか」を体得し、現在提起 されている問題(アポリア)に正面から向かい合う。

実戦小論文
「小論文」全般に対応する知識と文章力を身につける。「テーマ型」「課題文提示型」など、様々 なスタイルの小論文問題を入試問題とオリジナル問題で演習し、個別添削で実力を伸ばす。

慶應義塾小論文
慶應の小論文の特徴は、各分野の専門知識を前提とした出題。「近代」「国家論」「企業論」など 主要テーマについて、慶應各学部で、現在議論されていることを明らかにし、その理解に基づいて 「自分で考え、表現する力」を養成する。

メディカル小論文
医歯薬、獣医・看護医療学系を志す受験生対象。思考力や表現力に加え、医療従事者としての 心構えや人間性、感性も養う。医療に関する時事、生命倫理に関するトピックを多く取り上げる。

芸術系小論文
音楽・絵画・デザイン・彫刻など「実技系」学科から、芸術学・映像・放送・写真・映画など「総合 芸術系」学科まで全ニーズに対応。志望理由書や作文作成に必要な文章力、表現力を鍛え、感性 にいっそう磨きをかける。

早稲田<政経>小論文 [ユニ特]
早稲田・政経の総合選抜入試(AO入試)では「論文」が最も重視される。この授業で政治、経済に 対する興味・関心を深め、問題意識を共有する仲間と切磋琢磨することで、現役合格を確実な ものとする。

上智<公募制&一般2次>小論文 [ユニ特]
上智の公募制推薦入試で行われる小論文試験は、学部学科ごとに出題傾向が大きく異なる。 それぞれに応じた、きめ細かい対策を行うことで、小論文試験への対応力をつけるだけでなく、 大学での研究内容や将来の進路への理解を深める。

自己表現力

熱意をもって伝え、変革する力を獲得!

AO・推薦では、研究の場はもちろん、社会に出てからも求められる
「表現力」(熱意を持って伝え、変革する力)が入試の段階から問われます。

コミュニケーションやディスカッションの力は、付焼き刃で身につくものではありません。 また、テクニックのみに走り、そこに想いがなければ、共感を生むことはできません。 真の表現力を育むには、経験と“人財育成の理念”に立脚したカリキュラムが必要なのです。 早稲田塾では、他の塾・予備校には類のない「エデュテイメントプログラム」(※)を導入しています。 高校時代に学力だけでなく、“自分の芯”を太く強靱なものとし、 なりたい自分に向かってスタートを切りましょう。

以下の対策は、「AO・推薦入試特別講座」内で実施されます。
※エデュテイメントプログラム=教育(Education)とエンタテイメントの融合プログラム。

面接・口頭試問&プレゼンテーション対策

対策 主な対象大学・学部
面接・口頭試問対策 面接・口頭試問を実施する全大学・学部学科
プレゼンテーション対策 横浜市立大学・国際総合科学部 <AO入試>
青山学院大学・国際政治経済学部 <AO入試>
慶應義塾大学・総合政策学部/環境情報学部 <AO入試>
慶應義塾大学・法学部 <FIT入試>
上智大学・外国語学部ポルトガル語学科 <公募制推薦入試>
成蹊大学・文学部 <AOマルデス入試>
早稲田大学・創造理工学部建築学科 <創成入試> 他
☆その他、塾生の志望に合わせて実施

面接・口頭試問対策では、教授との「やりとり力」を徹底して鍛える。個人、グループのスタ イルを問わず、どんな状況下でも、自分の意志を貫く強さと、他者の指摘を受け入れ、変化する柔軟 さをあわせ持てるよう、実戦シミュレーションを通してトレーニングする。

プレゼンテーション試験とは、口頭で、またはホワイトボード・模造紙・パソコンソフトなどを 使用して、志望理由や課題に沿って調べたことを発表する試験。対策は以下の二つのパートに分かれる。

パート1

原案をもとにプレゼンターが自分のイメージを最大限表現できるように、作品としてのプレゼンを創りあげる。 ポイントはあくまで自らの情熱を真摯に伝えること。

パート2

パワーポイント・書画カメラなども使用して本番と同じスタイルで実演。 構成力、表現力を年間通して鍛えていく。

【ここがスゴイ】
講師、スタッフ、志望大学の先輩トレーナー、その分野の専門家の社会人まで、早稲田塾 ならではの人的ネットワークを駆使して、大学生のレベルをこえるプレゼンテーションに まで、高めていく。

グループ・ディスカッション対策

主な対象大学・学部

青山学院大学・国際政治経済学部 <AO入試>
慶應義塾大学・法学部 <FIT入試>  
国際基督教大学・教養学部 <ICU特別入学選考(AO入試)>
成蹊大学・経済学部/法学部 <AOマルデス入試> 他
☆その他、塾生の志望に合わせて実施

グループ・ディスカッションとは、予め与えられた、あるいはその場で課される テーマに沿って、グループで討論を行う試験。講座では、他者とのコミュニケーションを 通して、一つの結論を導くリーダーシップや、硬直した場面を変える展開力をグループ ワークの中で身につける。

【ここがスゴイ】
人の考えを理解し、受け入れたうえで、自分の主張をきちんと伝え、 コラボレーションによって、新たな可能性を生み出す力が身につく。

表現力開発プログラム

主な対象大学・学部

全学部・全学科

2009年度より本格始動する、早稲田塾だけの「エデュテイメントプログラム」。演劇界の第一線で活躍するプロの俳優がトレーナーを務め、ワークショップ形式で進行する。 このプログラムは、すでに大学(法政大学マスコミ講座や上智大学・外国語学部の通訳養成ゼミ他)、高校、東京都の小中学校教諭の研修などでも取り入れられており、高い評価を得ている。
発声や表現の基礎から指導。テクニックではなく、「自分を開く」「他者とかかわる」といった体験を通じて、楽しみ、心の感度を上げることで、一歩踏み出す勇気を得る。コミュニケーションの真髄に触れ、「新しい自分」と出会うことが、AO・推薦に挑むスタートラインとなる。

【ここがスゴイ】 受講者VOICE

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英語力

「使える英語力」と「学びの型」でAO・推薦力アップ!

理由① 大学が求める英語力を鍛えるから
AO・推薦入試では一般入試以上に高いレベルの英語力が求められます。国公立大のAO・推薦、早稲田・慶應・上智などで問われるのは、単なる英文法の知識ではなく、 英語を使って情報をとらえ、自分の考えを論理的に表現する力。 これは、大学ばかりではなく、社会に出てからも必要な力です。学科試験、英語による口頭試問、志望理由書など、入試形式を問わず、求められる力は同じ。 塾生必修の「英単語道場」は、英単語の習得だけでなく、優れた文章を使って「読む」「書く」「聴く」「話す」という4技能を総合的に鍛え、「使える英語力」を身につけるプログラム。AO・推薦入試において、最大の効果を発揮します。

理由② 時代を見る感性を養うから
英単語道場ではTIMEやTIME FOR KIDSの記事を題材として使っています。大学は実社会の諸問題を解決するための研究機関。そのため、大学入試でも、 時事を読み解く素養が問われます。時事英語が主流となった入試英語に対応するためには、旬の素材で実戦力を養成することが不可欠です。

理由③ 目的意識と情熱を実行力に変えるから
「使える英語力」の鍛錬はもちろん、英単語道場では目標達成のためのプロセスをトレーニング化しています。例えば、英単語30語を5分間で記憶、センテンスの暗唱10分など、トレーニングごとの時間配分を厳密に設定。これは、限られた時間内で最大成果を出すことを第一義と考えているから。AO・推薦入試で求められるのは目的意識と情熱、そしてそれを形にする力。週1回80分の「英単語道場」は、それらを日常の中で体得する場でもあるのです。

● 2次試験で英語の筆記試験が課される大学例(★印が英語の面接あり)
早稲田大学・国際教養学部 <AO入試> ★
早稲田大学・政治経済学部 <総合選抜(AO)入試> ★
慶應義塾大学・文学部 <自主応募制推薦入試>
上智大学・外国語学部・英語学科 <公募制推薦入試> ★
立教大学・法学部/経済学部/現代心理学部ほか <自由選抜入試>
明治学院大学・法学部消費情報環境法学科 ほか<自己推薦AO入試>
成蹊大学・経済学部 <AOマルデス入試>

[大学が求める英語力:例]※1000語程度の英文を読み、答える問題
問題2

本文中の下線部②には、環境の改善に貢献しうる組織や人々について、筆者の主張が述べられている。(1)その主張を40字以内で要約しないさい。(2)次にあなたにとって印象深かったり、あなた自身が身近に感じたりした環境破壊や環境問題をひとつ思い浮かべ、それを使ってこの筆者の主張をどう思うか、あなたの意見を300字以内で述べなさい。

(※早稲田大学・政治経済学部<総合選抜>入試問題より)

英単語だけでなく、総合力を習得

英単語の習得だけが英単語道場の目的ではありません。サイトトランスレーション、音読筆写、シャドウイングなど同時通訳者も行っている本格的な英語習得法を使って、体系的にトレーニングが組立てられています。

●サイトトランスレーション
英語を読み、聴き、語順どおりに頭から理解していく訓練です。
英語の感覚をつかみ、英文を把握する速度が上がっていきます。
●音読筆写
英文を繰り返し音読しながら素早く書き写すことで、英語を身体に刷り込むトレーニング。
通常の音読よりもハードですが、そのぶん定着度が非常に高いことで知られています。
●シャドウイング
ネイティブの発音のすぐ後に続いて音読します。
リスニング力の向上はもちろん、英語特有のリズムを身につける最善の手段です。

新時代入試の潮流!

今、大学入試で問われる「英語力」とは何か?
早稲田・慶應・上智、国立大学の主流は「時事英語」


早稲田大学・人間科学部で出題された“Who Were the First Americans?”
(TIME, March 05,2006)は第14回英単語道場でトレーニングした記事でした!
さらに、早稲田塾が日本で唯一出版権を持ち、毎週対訳付で塾生に配付しているTIMEのティーン版、TIME FOR KIDS(TFK)でも同テーマの記事が掲載されて いました。TFKはTIMEの記事を、よりわかりやすく簡潔にまとめたものです。今回のケースのようにTFKで背景知識を得ておけば、入試本番で難度の高い英文にも即、対応することができます。

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基礎学力

基礎学力の向上が、選択の幅を広げ、現役合格のチャンスを増やす。

夢をかなえるためには、確かな学力が必要となります。
大学は、それを高校の成績(評定平均)で測り、
その数値が出願条件になったり、アドバンテージになります。

また、上智大学の公募制推薦入試や立教大学の自由選抜入試、 医療系のAO・推薦は、2次試験として学力試験を実施し、 一部国公立大学では、AO・推薦でもセンター試験の結果も考慮して合否を判定します。

「評定平均」は基礎学力の証
「学校の成績がいい」というのはひとつの個性。日常の一つひとつをおろそかにせず、継続してやり遂げることのできる人は、大学でも、社会でも成功できる。ここに、高校の成績を重視した指定校制、公募制推薦入試の根拠がある。その際、指標となるのが「評定平均値」。指定校制推薦は、ほぼこれで決まり、公募制推薦においても出願資格として決定的な役割を果たす。全科目の成績が反映されるため、苦手科目・弱点分野にも向かいあい、克服していくことがポイントとなる。

評定平均は、早稲田塾の個別でバッチリ!
2009年4月より進化する「演トレ指導」早稲田塾の「演トレ指導」は、現合ビジョンシステム(個別視聴 型映像授業)を取り入れた、別名「定期テスト満点システム」。 超基礎事項をインプットし、テストによって定着を確認しながら 進行するので、高校の定期テスト対策に効果満点。先取り学習や、途中から入塾した場合のキャッチアップ講座としても最適。

<演トレ指導> ラインナップ
超基礎からのシリーズ
英文法・古典文法・漢文句法・数学・物理・化学・生物

 

「センター試験」でさらにチャンス拡大
センター試験は基礎学力を問う試験であり、高1・2生までの範囲より出題される。よって学校の評定平均を上げる努力は、同時にセンター対策にもつながるということ。センター試験は、もはや国公立大を一般受験する人だけのものではなく、「センター利用方式」で私立大学の合格も勝ち取れる。国公立大のAO・推薦では、センター試験の得点を加味するところもあり、センターで得点できるということは、受験の選択の幅を広げ、現役合格のチャンスを増やす。

定期テスト対策会 [ユニ特]
講師やトレーナーが総力をあげてバックアップする、早稲田塾ならではの「現合ユニット特訓講座」。高校の試験範囲にあわせ、分野別・教科書別に対策を行い、成績上位者の常連を目指す。

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創発力

教授と出会い、“未来の自分”を発見!

日本初! 日本を代表する大学教授陣と早稲田塾とが連携し、「未来の人財」を育成するために始動した夢のプログラム。 高校時代に第一線の教授と出会い、最先端の研究に打ち込む、早稲田塾にしかない特別カリキュラムです。

 

テーマは“恩師のもとに現役合格”。大学教授をはじめ各界の第一人者との密な連携により、「大学との一体感をカリキュラム化」することに成功しました。大学を体感し、モチベーションと目的を得て、第一志望に現役合格するのが早稲田塾生です。

 

未来先行力

大学は現合(うか)ってからが勝負!

AO・推薦で一足早く現役合格を手にしたら、次は、もちろん入学準備!「プレ・カレッジ特別講座」は、早稲田塾だけの、大学デビューを飾れる講座揃い。すべて大学に巣立った先輩のニーズ、そして「こういう力をつけてきてほしい」という、大学教授の声から生まれました。もちろん、平常講座も継続して、大学での学問に備えよう。

 



早稲田塾のAO入試・推薦特別対策カリキュラムを大学受験に活かした、先輩の声

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