冬期講習・勝冬<カチフユ>

勝冬は、最高の春を迎えるための最大のチャンス!
まとまった時間がとれる冬期講習は、新学年を迎える前に基礎を固める最大のチャンス。センター試験まで残り1年を切った高2生も、一気に勉強のペースが速くなる高1生も、冬の間に総復習をしておきたいところ。わからなかったところをそのままにしておくと、進級したときに「こんなに大変だとは思わなかった」ということに。
早稲田塾の冬期講習 勝冬<カチフユ>は、1講座1日2時間40分×3日間完結の短期集中型。この時期に合わせた強力カリキュラムで、現役高校生を最大限バックアップします。そして、本番を間近に控えた高3生も、もちろん全力でサポート。「現役生は当日まで伸びる!」を合言葉に、志望校別、弱点別に的を絞って徹底講習します。現役高校生を知り尽くした早稲田塾だからこそできる最適な“冬”の提案を、ぜひ体験してください。
冬から入塾した先輩たち
ずっと英語に苦手意識がありました。高1の英語の成績は、下から10番目くらい(笑)。何とかしないと、と思い、高1の冬に友人の勧めで早稲田塾に入りました。「英単語道場」などがあり、英語力を上げるには最適かな、と。慣れてくると、 長文を読みながら単語を集中して覚えるスタイルが、自分にあっていることがわかった。リスニング力も鍛えられ、英語になじめた。おかげで英語の成績がしっかり上がり、以前を知っている友人からは、驚かれるくらい。その後、高2で英文法、高3では、選抜英語クラス「EEC」を受講。授業が、毎回とても面白かった。 英単語を、語源から覚えていくんです。「こんな由来があるんだ」と、知的好奇心が刺激される。この講師は授業はお話も面白く、和やかな雰囲気で学ぶことができました。
プログラムで毎回提出するレポートやプレゼンの内容などが総合的に評価されて、代表が香港への特別研修に参加できることに。私も7名のうちのひとりに入ることができ、香港とその周辺都市を巡ってきました。経済特区のシンセンでは日本の下着メーカーの検品工場、工業部品工場、プレス工場、労働者の宿舎や食堂なども見学。働く環境が日本と違うことは承知していましたが、実際に目の当たりにすると、より深いところで感じるものがありました。
スーパープログラムに参加できたことは、とても大きな体験。竹中先生のお話をうかがったこと、日本では見られない生産現場の一端を知ったことで、社会に対する意識が変わりました。
中3の冬から入塾しました。スタッフの情熱にグッときて、この熱に背中を押してもらえたら、3年間頑張れそう、と思った。そして、無料体験で受けた「英単語道場」にビックリ! 緊張感の中で集中して英単語を覚えていく。家では勉強できないタイプの私には、塾で過ごす時間が多いほうが得策、と迷わず入塾しました。入塾後は、何講座受講しても一律料金の「パケット制」をフル活用! 放課後は、ほぼ毎日塾へ直行して自習室で予習、授業が終わるとまた復習して帰る、そんな日々でした。
高3から受講した「記述・論述実戦現代文」は、記述形式の問題が多い国公立文系対策にバッチリでした。少人数制で、答えを生徒が板書し、講師が添削していく。その対話の中から話題が広がり、背景知識や、論理的でわかりやすい文章の記述方法を教えてくださる。最初のころ×ばかりだった私の解答にも、少しずつ○がつくように。そうなると嬉しくて、「どの授業も積極的に立ち向かっていけばクリアできる」と思えるようになりました。








