高2生集団チーム型授業 地歴
※1単位は40分/週
※クラスレベルについては、「クラス編成テスト」等により決定します。
※★印の講座は特選カリキュラムで、選抜テスト合格者を対象とします。
※◆印の講座は志望・分野を絞ることで、より専門性の高い対策を講じる「集中特化」タイプ。設置校舎は限定されます。
最新版 2010年度カリキュラムパンフレットが完成!
下記の講座情報は2009年度のカリキュラム例です。
2010年度のカリキュラム詳細については、資料請求していただくか、
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地歴
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高2・1日本史
先手必勝。2カ年計画で最強の“日本史力”を養成する
- 本講座では、1年間かけて高3と同等の授業レベルを維持しつつ、政治史・外交史を中心に日本史通史を修了する。
- 本講座修了生は高3進級時点で、テーマ史別整理&過去問演習を徹底的に行う「ハイレベル受験日本史」クラスの受講資格を得、2カ年計画で最高レベルの実力を確実に身につけられる。
- 受験学年になる前に通史を修了させる効果は絶大。入試で地歴を2科目必要とする東大など国公立大学を志望する塾生には、特にオススメの先行型カリキュラム。
※高2・1生合同クラスとなります。
| 前期 | 1 |
大和朝廷 |
| 2 |
古墳文化 |
| 3 |
推古朝と大化改新 |
| 4 |
律令制度(1) |
| 5 |
律令制度(2) |
| 6 |
奈良時代の政治と外交(1) |
| 7 |
奈良時代の政治と外交(2) |
| 8 |
平安初期の政治 |
| 9 |
摂関政治 |
| 10 |
荘園制の発達 |
| 11 |
武士の進出と院政の展開 |
| 12 |
平氏政権の成立と崩壊 |
| 夏期 | 1 |
鎌倉幕府の政治・建武新政と室町幕府 |
| 2 |
中世の社会・経済 |
| 3 |
戦国時代から織豊政権へ |
| 後期 | 1 |
幕藩体制の確立(1) |
| 2 |
幕藩体制の確立(2) |
| 3 |
江戸時代初期の対外関係 |
| 4 |
文治主義 |
| 5 |
経済の発達(1) |
| 6 |
経済の発達(2) |
| 7 |
幕藩体制の動揺(1) |
| 8 |
幕藩体制の動揺(2) |
| 9 |
幕府の衰退(1) |
| 10 |
幕府の衰退(2) |
| 11 |
近代への動き(1) |
| 12 |
近代への動き(2) |
| 13 |
明治維新 |
| 冬期 | 1 |
立憲国家の成立と展開 明治時代の外交 |
| 2 |
立憲国家の成立と展開 明治時代の外交 |
| 3 |
立憲国家の成立と展開 明治時代の外交 |
後期
(2・3月) | 14 |
近代日本の発展(1) |
| 15 |
近代日本の発展(2) |
| 16 |
第一次世界大戦とデモクラシー(1) |
| 17 |
第一次世界大戦とデモクラシー(2) |
| 18 |
ファシズムの進展 |
| 19 |
第二次世界大戦 |
| 20 |
戦後の動向 |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高2・1世界史
先取りカリキュラムで、第一志望大学の合格を確実にする
- 切れ切れの知識の習得ではなく、主眼は世界史の大きな「流れ」と、歴史現象を正確に理解するための「背景」をマスターすること。
- 高2で一通り世界各地域の通史を習得した後は、受験学年の「ハイレベル受験世界史」クラスで高度かつ詳細な歴史内容を盛り込んだ講義を行う。
- 高3になって本格的に準備を始める受験生が多い科目だけに、今からスタートする効果は絶大。特に地歴を2科目入試で課される、東大志望者は是非受講してほしい。
※高2・1生合同クラスとなります。
| 前期 | 1 |
共和政ローマ |
| 2 |
帝政ローマ・キリスト教 |
| 3 |
中世ヨーロッパ1 ヨーロッパ世界の成立 |
| 4 |
中世ヨーロッパ2 中世封建社会 |
| 5 |
中世ヨーロッパ3 ローマ=カトリック教会の盛衰(1) |
| 6 |
中世ヨーロッパ4 ローマ=カトリック教会の盛衰(2) |
| 7 |
中世ヨーロッパ5 西ヨーロッパ世界・ビザンツ帝国 |
| 8 |
ルネサンス・大航海時代 |
| 9 |
宗教改革 |
| 10 |
絶対主義国家1 |
| 11 |
絶対主義国家2 |
| 12 |
絶対主義国家3・絶対主義諸国の植民地活動 |
| 夏期 | 1 |
Part 1:イギリス市民革命・アメリカ独立戦争・フランス革命・産業革命
Part 2:古代イラン・古代インド・イスラーム世界・イスラーム帝国の成立・東南アジア史 |
| 2 |
| 3 |
| 後期 | 1 |
黄河文明〜春秋戦国時代 |
| 2 |
秦・漢 |
| 3 |
魏晋南北朝 |
| 4 |
隋・唐 |
| 5 |
五代十国・宋 |
| 6 |
モンゴル帝国・元 |
| 7 |
明・清 ( 補)内陸アジア・朝鮮 |
| 8 |
19 世紀の欧米1 ウィーン体制の成立と崩壊(1) |
| 9 |
19 世紀の欧米2 ウィーン体制の成立と崩壊(2) |
| 10 |
19 世紀の欧米3 英・仏 ( 補) アイルランド・社会主義思想 |
| 11 |
19 世紀の欧米4 伊・独 |
| 12 |
19 世紀の欧米5 ロシア・東方問題 |
| 13 |
19 世紀の欧米6 アメリカ合衆国の発展 |
| 冬期 | 1 |
帝国主義・第一次世界大戦・ロシア革命・ヴェルサイユ体制 |
| 2 |
帝国主義・第一次世界大戦・ロシア革命・ヴェルサイユ体制 |
| 3 |
帝国主義・第一次世界大戦・ロシア革命・ヴェルサイユ体制 |
後期
(2・3月) | 14 |
世界恐慌・ファシズムの台頭 ( 補) 第二次世界大戦 |
| 15 |
近代中国1 |
| 16 |
近代中国2 |
| 17 |
近代中国3 ( 補) 近代朝鮮 |
| 18 |
近代西アジア |
| 19 |
近代南アジア1 |
| 20 |
近代南アジア2 |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高2生集団チーム型授業 地歴を大学受験に活かした、先輩の声