高2生一般入試対策向け 地歴
歴史科目は、年号をおぼえるのが第一の目的ではありません。ポイントは、いかに時代の流れを把握するか?結果があれば原因があり、過去があれば未来がある。「人間の営み」を丸ごと伝えることをテーマとする早稲田塾の授業に参加すれば、歴史は暗記科目でなく「理解科目」だと気づくはず。「つい歴史から始めてしまう」という塾生の声、そして「大学入学後も役立った」という先輩の声が数多く聞かれます。
地歴
| 講座名 | レベル |
|---|---|
| 高2日本史 | 全 |
| 高2世界史 | 全 |
高2日本史
- 全
- 週1回120分(3単位)
先手必勝。2カ年計画で最強の“日本史力”を養成する
- 本講座では、1年間かけて高3と同等の授業レベルを維持しつつ、政治史・外交史を中心に日本史通史を修了する。
- 本講座修了生は高3進級時点で、テーマ史別整理&過去問演習を徹底的に行う「ハイレベル受験日本史」クラスの受講資格を得、2カ年計画で最高レベルの実力を確実に身につけられる。
- 受験学年になる前に通史を修了させる効果は絶大。入試で地歴・公民を2科目必要とする国公立大学を志望する塾生には、特にオススメの先行型カリキュラム。
高2世界史
- 全
- 週1回120分(3単位)
先取りカリキュラムで、第一志望大学の合格を確実にする
- 切れ切れの知識の習得ではなく、主眼は世界史の大きな「流れ」と、歴史現象を正確に理解するための「背景」をマスターすること。
- 高2で一通り世界各地域の通史を習得した後は、受験学年の「ハイレベル受験世界史」クラスで難関大入試を突破する力を養成する。
- 高3になって本格的に準備を始める受験生が多い科目だけに、今からスタートする効果は絶大。特に地歴・公民を2科目入試で課す、国公立大志望者は是非受講してほしい。






