高2生集団チーム型授業 理科
※1単位は40分/週
※クラスレベルについては、「クラス編成テスト」等により決定します。
※★印の講座は特選カリキュラムで、選抜テスト合格者を対象とします。
※◆印の講座は志望・分野を絞ることで、より専門性の高い対策を講じる「集中特化」タイプ。設置校舎は限定されます。
最新版 2010年度カリキュラムパンフレットが完成!
下記の講座情報は2009年度のカリキュラム例です。
2010年度のカリキュラム詳細については、資料請求していただくか、
コミュニケーションセンター(0120-173-573)
まで
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理科
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高2ハイレベル物理
東大・東工大・早慶など、最難関大に的を絞ったハイレベルな内容
- 東大・東工大・早稲田・慶應などで理科2科目を必要とする人、最難関大学を目指し早目に受験対策として物理をスタートさせたい人に、特にオススメ。
- 物理I、物理Ⅱという分け方ではなく、実力養成を第一に考え、分野ごとに学習していく。ハイレベルな入試問題を素材に実力をつける。
- 三角関数などを積極的に利用した授業展開。力学は入試レベルを1年で完成。高3で「東大・東工大受験物理」を目指す。
| 前期 | 1 |
直線運動 |
| 2 |
直線運動 |
| 3 |
落下運動 |
| 4 |
落下運動 |
| 5 |
放物運動 |
| 6 |
放物運動 |
| 7 |
運動の法則(1) |
| 8 |
運動の法則(1) |
| 9 |
運動の法則(2) |
| 10 |
運動の法則(2) |
| 11 |
力のモーメント |
| 12 |
力のモーメント |
| 後期 | 1 |
仕事と力学的エネルギー |
| 2 |
仕事と力学的エネルギー |
| 3 |
仕事と力学的エネルギー |
| 4 |
仕事と力学的エネルギー |
| 5 |
円運動 |
| 6 |
円運動 |
| 7 |
円運動 |
| 8 |
円運動と万有引力 |
| 9 |
円運動と万有引力 |
| 10 |
単振動 |
| 11 |
単振動 |
| 12 |
単振動 |
| 13 |
単振動 |
| 冬期 | 1 |
正弦波の進行波表現 |
| 2 |
重ね合わせの原理・定常波・反射 |
| 3 |
総合演習 |
後期
(2・3月) | 14 |
総合演習 |
| 15 |
弦・気柱の共鳴 |
| 16 |
ドップラー効果 |
| 17 |
ホイヘンスの原理 |
| 18 |
反射・屈折 |
| 19 |
光の屈折 |
| 20 |
回折・干渉 |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高2物理
サイエンス&テクノロジーの体系を理解し、基盤を作る
- 電気電子、情報、機械、建築などの理工系進学者にとって「物理」は大学での中心科目。高2でスタートが現役合格の条件となる。
- 物理I、物理IIという分け方ではなく、実力養成を第一に考え、分野ごとに学習していくプラン。入試での高度な問題にも通用する実力を養う。
- 体系的に理解をするために、ポイントをミッチリ伝授。力学などを1年間かけて学ぶ。秋には入試問題演習も行う、充実のカリキュラム編成。
| 前期 | 1 |
直線運動 |
| 2 |
直線運動 |
| 3 |
落下運動 |
| 4 |
落下運動 |
| 5 |
放物運動 |
| 6 |
放物運動 |
| 7 |
運動の法則(1) |
| 8 |
運動の法則(1) |
| 9 |
運動の法則(2) |
| 10 |
運動の法則(2) |
| 11 |
力のモーメント |
| 12 |
力のモーメント |
| 後期 | 1 |
仕事と力学的エネルギー |
| 2 |
仕事と力学的エネルギー |
| 3 |
仕事と力学的エネルギー |
| 4 |
仕事と力学的エネルギー |
| 5 |
円運動 |
| 6 |
円運動 |
| 7 |
円運動 |
| 8 |
円運動と万有引力 |
| 9 |
円運動と万有引力 |
| 10 |
単振動 |
| 11 |
単振動 |
| 12 |
単振動 |
| 13 |
単振動 |
| 冬期 | 1 |
正弦波の進行波表現 |
| 2 |
重ね合わせの原理・定常波・反射 |
| 3 |
総合演習 |
後期
(2・3月) | 14 |
総合演習 |
| 15 |
弦・気柱の共鳴 |
| 16 |
ドップラー効果 |
| 17 |
ホイヘンスの原理 |
| 18 |
反射・屈折 |
| 19 |
光の屈折 |
| 20 |
回折・干渉 |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高2ハイレベル化学
医学部および最難関理工系入試に照準をあわせて鍛えぬく
- 高校の授業などで既習であることを前提に、医学部、難関国公立大、早稲田・慶應で要求される入試水準の問題トレーニングを中心に授業を進める。
- 化学Ⅱまでとり入れつつ、実力養成を第一に考え、分野ごとに学習していくプラン。入試での高度な問題にも通用する実力を養う。
- 1年間で理論と有機をひととおり終えるカリキュラム構成。テキストにチェックボックスが3つあるのは、「3回の復習」が実力を伸ばす原則のため。
| 前期 | 1 |
原子の構造 |
| 2 |
物質の構成 |
| 3 |
化学結合,分子間力 |
| 4 |
結 晶 |
| 5 |
物質の三態 |
| 6 |
気体の法則 |
| 7 |
気体の法則 |
| 8 |
溶液の濃度 |
| 9 |
希薄溶液の束一性 |
| 10 |
コロイド |
| 11 |
熱化学 |
| 12 |
熱化学 |
| 後期 | 1 |
酸・塩基の定義 |
| 2 |
水素イオン濃度とpH |
| 3 |
酸・塩基反応と塩 |
| 4 |
塩の加水分解 |
| 5 |
緩衝溶液/ 中和滴定 |
| 6 |
二段中和/ 逆滴定 |
| 7 |
酸化・還元反応/ 酸化数 |
| 8 |
酸化剤・還元剤 |
| 9 |
酸化・還元滴定 |
| 10 |
金属のイオン化傾向 |
| 11 |
電 池 |
| 12 |
電気分解 |
| 13 |
電気分解 |
| 冬期 | 1 |
熱化学 |
| 2 |
酸・塩基反応 |
| 3 |
酸化還元反応 |
後期
(2・3月) | 14 |
分子式の決定,異性体 |
| 15 |
脂肪族炭化水素の反応 |
| 16 |
アルコールの反応 |
| 17 |
アルコールの反応 |
| 18 |
芳香族化合物の反応 |
| 19 |
芳香族化合物の反応 |
| 20 |
芳香族化合物の反応 |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高2・1化学
先手を打つならこの講座! 理系現役合格の可能性を広げる講座
- 理工学部の化学系・材料系や薬学部進学を考えている人、および入試で理科が2科目必要な人、受験の化学を初めて学ぶ人に特にオススメ。
- 化学Iを中心にしつつも、実力養成を第一に考え、分野ごとに学習していくプラン。入試での高度な問題にも通用する実戦力を養う。
- 1年間で理論と有機をひととおり終えるカリキュラム構成。テキストにチェックボックスが3つあるのは、「3回の復習」が実力を伸ばす原則のため。
※高2・1生合同クラスとなります。
| 前期 | 1 |
物質と物質を構成する粒子 |
| 2 |
原子の構造と電子配置 |
| 3 |
結合と結晶 |
| 4 |
化学式・物質の量(1) |
| 5 |
化学式・物質の量(2) |
| 6 |
上記1 ~ 5 の復習 |
| 7 |
溶液の濃度 |
| 8 |
化学反応式の量的関係(1) |
| 9 |
化学反応式の量的関係(2) |
| 10 |
熱化学方程式 |
| 11 |
ヘスの法則と反応熱 |
| 12 |
上記7 ~ 11 の復習 |
| 夏期 | 1 |
物質量・化学反応の量的関係 |
| 2 |
溶液の濃度 |
| 3 |
熱化学 |
| 後期 | 1 |
酸塩基と水素イオン指数 |
| 2 |
酸塩基反応と塩・塩の加水分解 |
| 3 |
酸塩基の中和と定量 |
| 4 |
酸化還元反応・酸化数 |
| 5 |
酸化剤・還元剤 |
| 6 |
酸化還元滴定 |
| 7 |
(進度調整回) |
| 8 |
金属のイオン化傾向 |
| 9 |
電 池 |
| 10 |
電気分解(1) |
| 11 |
電気分解(2) |
| 12 |
(進度調整回) |
| 13 |
有機化合物の元素分析 |
| 冬期 | 1 |
酸塩基反応 |
| 2 |
酸化還元 |
| 3 |
電気化学(電池・電気分解) |
後期
(2・3月) | 14 |
異性体 |
| 15 |
脂肪族炭化水素 |
| 16 |
アルコール/ エーテル |
| 17 |
アルデヒド/ ケトン |
| 18 |
カルボン酸/ エステル |
| 19 |
油脂・セッケン |
| 20 |
芳香族化合物 |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高3・2ハイレベル受験生物
「わかる」から「解ける」へ。演習で得点力アップ
- 国公立大学や難関私立大学に対応する力を養っていく。
- 選抜テストはないが、演習中心の授業を展開。一度生物を習ったことがある人にオススメ。実戦的スタイルで得点力をつける。
- 入試問題を使い、実験考察問題などグラフや表を的確に読み取り、推論の立て方を習得していく。
※高3・2生合同クラスとなります。
| 前期 | 1 |
浸透圧 |
| 2 |
体細胞分裂,減数分裂 |
| 3 |
体細胞分裂,減数分裂 |
| 4 |
生殖法,動物の配偶子形成 |
| 5 |
被子植物の生殖と発生 |
| 6 |
卵割,初期発生 |
| 7 |
発生のしくみ |
| 8 |
遺伝子の本体 |
| 9 |
DNA の複製・タンパク質 |
| 10 |
DNA の複製・タンパク質 |
| 11 |
形質発現の調節 |
| 12 |
バイオテクノロジー |
| 夏期 | 1 |
メンデルの法則 |
| 2 |
連鎖と組換え |
| 3 |
伴性遺伝・いろいろな遺伝 |
| 後期 | 1 |
受容器,効果器 |
| 2 |
神経,神経系 |
| 3 |
動物の行動 |
| 4 |
循環系,体液 |
| 5 |
生体防御,免疫 |
| 6 |
自律神経系・ホルモン |
| 7 |
腎臓・体液の浸透圧調節 |
| 8 |
環境と植物の反応 |
| 9 |
環境と植物の反応 |
| 10 |
酵 素 |
| 11 |
好気呼吸,嫌気呼吸 |
| 12 |
光合成 |
| 13 |
光合成・窒素同化,窒素固定 |
| 冬期 | 1 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 2 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 3 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
後期
(2・3月) | 14 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 15 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 16 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 17 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 18 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 19 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 20 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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受験生物
自然界の摂理を本質的に理解し、基礎力を養う
- 理科2科目が課される大学を志望しており、生物を受験科目に使おうとしている人にオススメの講座。
- 授業は講義中心に展開し、適宜問題演習を行う。「生物は暗記科目である」という誤った先入観より脱し、一つひとつの事象をきちんと理解する。基礎から積み上げるので、初心者でも安心。
- 高校の教科書レベルの内容はもちろん、入試標準レベルの問題に積極的にチャレンジし、実力を養う。
※全学年合同クラスとなります。
| 前期 | 1 |
浸透圧 |
| 2 |
体細胞分裂,減数分裂 |
| 3 |
体細胞分裂,減数分裂 |
| 4 |
生殖法,動物の配偶子形成 |
| 5 |
被子植物の生殖と発生 |
| 6 |
卵割,初期発生 |
| 7 |
発生のしくみ |
| 8 |
遺伝子の本体 |
| 9 |
DNA の複製・タンパク質 |
| 10 |
DNA の複製・タンパク質 |
| 11 |
形質発現の調節 |
| 12 |
バイオテクノロジー |
| 夏期 | 1 |
メンデルの法則 |
| 2 |
連鎖と組換え |
| 3 |
伴性遺伝・いろいろな遺伝 |
| 後期 | 1 |
受容器,効果器 |
| 2 |
神経,神経系 |
| 3 |
動物の行動 |
| 4 |
循環系,体液 |
| 5 |
生体防御,免疫 |
| 6 |
自律神経系・ホルモン |
| 7 |
腎臓・体液の浸透圧調節 |
| 8 |
環境と植物の反応 |
| 9 |
環境と植物の反応 |
| 10 |
酵 素 |
| 11 |
好気呼吸,嫌気呼吸 |
| 12 |
光合成 |
| 13 |
光合成・窒素同化,窒素固定 |
| 冬期 | 1 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 2 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 3 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
後期
(2・3月) | 14 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 15 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 16 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 17 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 18 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 19 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
| 20 |
入試問題演習(生物Ⅰ) |
※後期15 ~ 20 回は、2 月・3 月講座期間となります。
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高2生集団チーム型授業 理科を大学受験に活かした、先輩の声