よくある質問
早稲田塾に寄せられる質問の中で、特によくある質問と回答をご紹介します
入塾前から入塾後まで、何かご不明な点がありましたら、ご遠慮なくコミュニケーションセンターまでお電話ください。
よくある質問 一覧
システムについて
- Q今からでも入塾出来るか? 入塾テストはあるか?
- Q指導形態は?
- Q個別指導は行っているか?
- Q受講はコース制か? 授業はどのようにとったらよいか?
- Q無制限受講「パケット制」とは?
- Q「ユニ特」とは?
- Q途中で科目追加・変更・中止は出来るか?
- Qフリーパスシステムとは?
- Q欠席してしまった授業の振替は可能か? その方法は?
- Qケア・システムはどのようになっているか?
受講料について
カリキュラムについて
- Q授業は何時からか?
- Qクラスレベルはどのように設定されているか?
- Q集団授業の一クラスの人数は?
- Q必修の英単語道場とは?
- Q「虎の穴カンヅメ指導講座」とは?
- Q演トレ指導とは?
- Q高校別の定期テストの対策などは行っていますか?
- Q日大統一テストに向けた対策講座はあるか?
- QEECとは?
- QAO・推薦入試特別講座とは?
- Q帰国生に向けての対策講座はあるのか?
その他について
- Q校舎や自習室は何時から開いているか?
- Q体験授業は行っているか?
- Q座席は指定制ですか?
- Q授業でわからないことがあった場合は?
- Q宿題は出るのか?
- Q飲食や休憩をしたい時は?
- Q校舎の電話番号が知りたい。
春期講習 勝春<カチハル>について
- Q勝春<カチハル>とは?
- Q勝春の時間割、タームとは?
- Q勝春<カチハル>は何講座から受けられますか?
- Q「1・DAY超高速講座」とは?
- Q無制限受講「パケット制」とは?
- Qフリーパスシステムとは?
- Q「スタート特別割引セット」とは?
- Q中学生も受講可能か?
- Q勝春<カチハル>受講までの流れについて知りたい。
- Q「マイページ」とは?
- Q勝春<カチハル>受講後、4月以降も続けて平常授業を受講したい。
- Q英単語道場とは?
- Q演トレ指導とは?
- Q要点整理テストゼミとは?
- Q大好評、新高3生「AO・推薦入試特別講座」とは?
- Q勝春<カチハル>を受けるのに入塾金は必要ですか?
- Qどの講座を受講したらいいのかわからない。
- Q科目の変更・追加をしたい場合はどうしたら良いですか?
- Q遅刻や欠席をしてしまう場合の連絡は?
- Q座席は指定制ですか?
- Q授業でわからないことがあった場合は?
- Q飲食や休憩をしたい時は?
- Q宿題は出ますか?
- Q海外から電話で問合せたい。
よくある質問 Q&A
システムについて
- Q今からでも入塾出来るか? 入塾テストはあるか?
- A
指定の入塾オリエンテーションにて受け付けています(日程・残席状況はフリーダイヤルでお問い合わせください)。合否を判定するような入塾テストは実施していませんが、適切な授業・クラスをアドバイスできる「学力診断(無料)」の受験をおすすめしています。現時点での成績に関係なく、志望大学への現役合格を目指される方は是非ご来塾ください。
- Q指導形態は?
- A
早稲田塾の平常授業には、「特別指導(「虎の穴」カンヅメ指導講座、AO推薦入試特別講座)」「集団チーム型授業(通常授業)」、「演トレ指導(演習トレーニング指導)」、「ピンポイント個別(完全個別指導)」の授業形態があります。いずれも併用受講が可能です。授業で学んだ知識を繰り返し演習することにより、確実に実力が養われていきますので、「集団チーム型授業」と「演トレ指導」を併せて受講することをお勧めします。
- Q個別指導は行っているか?
- A
「演習トレーニング指導(演トレ指導)」と、1対1の「ピンポイント個別指導」があります。「演トレ指導」は、現合ビジョン(個別視聴型影像解説)つきの演習システムです。超基礎からの徹底演習で、確実に実力が養われ、高校の定期テスト対策にも効果満点。先取り学習や、途中から入塾された場合のキャッチアップ講座としても最適です。
- Q受講はコース制か? 授業はどのようにとったらよいか?
- A
必修プログラム以外は、1科目からのご受講が可能です。特にコース制ではないので、学習相談、または入塾オリエンテーションで、専門の進路指導スタッフ(ケア・スタッフ)が、通塾可能曜日・時間や苦手分野等に合わせ、一人ひとりオーダーメイドのプログラムを組み、ご提案致します。是非ご相談ください。
- Q無制限受講「パケット制」とは?
- A
日本の塾・予備校界初、一律料金で何科目でも受講できるシステムのことです。受験科目が多い国公立志望の方はもちろん、現役合格を目指す高校生にとって大変お得で、成果も上がっています。
- Q「ユニ特」とは?
- A
「現合ユニット特訓講座」の略称で、特定の日曜日などを中心に開講される集中講座のことです。大学・学部別入試対策や、高校の定期テスト対策カンヅメ特訓など多種多様な講座が用意されています。平常授業の受講単位と関係なく、誰でも無制限受講ができます。
- Q途中で科目追加・変更・中止は出来るか?
- A
科目登録変更受付期間内(原則毎月1~7日)にお申し出いただければ、翌月からの科目変更・受講開始が可能です。急な進路変更など生じた場合、または、曜日や時限の変更については、翌週からの変更が可能な場合もありますので、ご相談ください。詳しくは、入塾後お渡しする「早稲田塾インフォメーション」をご覧下さい。
- Qフリーパスシステムとは?
- A
全15校舎の自習室や情報ルーム、塾生カフェ“アンディボーイ”などの施設が自由に使え、複数の校舎の講座を自由に組合わせて自分だけの時間割を作れる、大変便利なシステムです。
- Q欠席してしまった授業の振替は可能か? その方法は?
- A
授業回数が同じ週内で、振替受講が出来ます。空席の確認や振替の届出は、校舎窓口にて受け付けます。
- Qケア・システムはどのようになっているか?
- A
入塾と同時に、担当ケア・スタッフ(進路指導担当)が決定。さらに複数の学年担当スタッフがチームを組んで多方面からバックアップします。これが早稲田塾の「学年テーブル」です。また、ケア・スタッフ、授業の講師、早稲田塾から現役合格を果たした現合先輩などがタッグを組んで、志望大学群別に特別チーム「現合ユニット」(全18ユニット)を編成し、進路指導カウンセリングや科目別弱点補強の為のガイダンスを行います。時には大学教授とも連携した進路指導面接を受けることもできます。
“必要なときに、最適な人から指導を受けられる”人的ネットワークおよびコラボレーションが早稲田塾の進路指導です。
受講料について
- Q入塾金は?
- A
30000円(税込)で、入塾手続時に必要です。兄弟姉妹の方が同時に入塾する場合は、入塾金は1人分です。現在または過去在籍で兄弟姉妹がいらした場合は、入塾金は免除となります。
- Qひと月どのくらいの費用がかかるか?
- A
早稲田塾の受講料は、月謝制ではなく、年間料金で設定されています。支払方法は、年間一括払い、2分割払い、12分割払い(高3生は11分割払い)の3種類があります。さらに、株式会社セディナとの提携による「早稲田塾教育クレジット」制度を利用しての24回払いも選択可能です。年度途中の受講開始は、週割りにて計算します。
- Q受講料の計算方法は?
- A
受講単位数によって算出されます。1単位は40分/週です。
- Q授業料の納入方法は?
- A
初回のお支払いについては、入塾手続後、2~3週間後に振込用紙を郵送します。その後のお支払いは、手数料が塾負担となる口座振替をお勧めします。
- Q期間の途中で退塾した場合、納めた金額の返還はあるか?
- A
納入済み受講料のうち、届出のあった翌月以降の未受講分費用を、月単位で計算し返還します。退塾以外の科目中止については、納入済みの受講料の返還はいたしません。
カリキュラムについて
- Q授業は何時からか?
- A
早稲田塾は現役の高校生のみを対象としていますので、授業の開始は夕方16:00以降の、学校帰りに無理なく間に合う時間からとなっています。校舎により多少の差がありますが、1限目は16:00~17:00頃、2限目は18:00頃、3限目は19:00~20:00前後からのスタートです。特に部活動帰りでも間に合う3限目は、高2・1生に人気があります。レギュラー講座は月曜日~土曜日までの設置で、日曜日での実施はありません。ただし、ユニット特訓講座(ユニ特)や、高3生のAO入試対策講座、直前対策講座などは日曜日に行われることがあります。
- Qクラスレベルはどのように設定されているか?
- A
科目によりクラス分けの仕組みが異なりますが、大体2~3クラスにレベル分けされています。学期ごとに行われる「クラス編成テスト」の結果と、志望校・志望学部を加味して決定します。選抜試験合格が受講条件となる、最上級クラス(特選カリキュラム)もあります。
- Q集団授業の一クラスの人数は?
- A
学年・校舎・授業・曜日・時間によって様々ですが、平均すると1クラス20~30名前後です。
- Q必修の英単語道場とは?
- A
英単語道場は、米国TIME社が認める国内唯一のトレーニングプログラム。現役合格のための「使える英語力」を養成します。教材は当日に配付し、予習なしで行います。英単語の強化のみにとどまらずネイティブの朗読を繰り返し聴き取りながら学習するので、リスニング力・読解力も同時にアップします。クラスはトレーナーの指示により一斉に進行。一瞬にして超集中モードに切りかわるトレーニングで集中力も強化され、他の教科もぐんぐん伸びます。 フラッシュシートなど復習教材も充実しており、復習テストで定着状況も確認します。
※季節授業に開講される「英単語道場勝春特訓ゼミ」は自由選択受講ですが、“お試し特別割引セット"では必修講座となっています。
- Q「虎の穴カンヅメ指導講座」とは?
- A
第一志望大学現役合格という目標を達成するために、「とにかく、カンヅメ状態になって勉強しよう!」という、シンプルな主旨から生まれた、“泊まらない勉強合宿”講座です。
目標達成のための「自学自習」を促進し、「勉強の型」を確実に身につける、究極の勉強部屋で、専用ルームには“タイガーマスター”とよばれる専任トレーナーが常駐。志望や学習状況、学事スケジュールを踏まえ、一人ひとりに最適な学習カリキュラムを1週間単位(人によっては1日単位)で組み、その実行と成果に責任をもちます。
テストの結果から、どこが弱点で、いつまでに補強するのか、具体的に認識し合い、お子様の取り組み姿勢や進行状況を逐一確認し、立てた計画にこだわり、必ず実行する力を鍛えます。
教科や、扱う教材は自由です。また、早稲田塾の個別視聴型映像授業『演トレ指導』の3000以上のコンテンツも自由に使用することができ、弱点補強・学校 の定期テスト対策などにも最適なカリキュラムです。塾生のみが受けられる講座ですが、特別体験を実施中です。
- Q演トレ指導とは?
- A
脳科学活用・早稲田塾の個別「演トレ指導」は、現合ビジョン(個別視聴型映像解説)つきの演習システム。20分を基本とするポイント映像授業と、確認テスト&解説で単元ごとにスッキリ理解。さらに個人の学習状況を把握したトレーナーが、勉強法からペース配分まで的確な指導を行うから、やりっ放しにはさせません。 予備知識が無くてもスタートできるので、超基礎からの弱点克服はもちろん、先取り学習にもバッチリ。「今さら聞けない」という疑問もキッチリ解消でき、着実に実力がアップします。更に、「演トレ指導“量で鍛えるシリーズ”」で、ますます演習量を積むことが可能。特に強化したい科目は、集団チーム型授業と併せて受講することをおすすめします。
※ 「パケット制」の場合、「演トレ指導」は定員の都合上、受講上限を3講座6単位とさせていただいています。
- Q高校別の定期テストの対策などは行っていますか?
- A
「虎の穴」カンヅメ指導講座や、「演トレ指導」がおすすめです。また、早稲田塾生であれば、平常の受講単位数に関係なく、追加料金は一切不要で各学年に用意された講座群を無制限に受講できる「現合ユニット特訓講座〈ユニ特〉」では、高校の定期テストの時期に合わせて、随時、定期テスト対策会を実施していますので、学校の教材をそのまま使用して対策することが可能です。
- Q日大統一テストに向けた対策講座はあるか?
- A
個別にカリキュラムが組める「演トレ指導」に日大統一テスト専用のプログラムがあります。高3生の「勝春(必勝春期授業)」や直前期の「現合ユニット特訓講座」では、日大統一テスト専用の特訓ゼミも開講しています。攻略法を伝授する「日統一攻略セミナー」は、年数回開催しています。
- QEECとは?
- A
EEC(Extensive English Class)は、超長文を読み解く、英語の最高峰クラスで、選抜試験合格が受講条件です。「速読力+語法力+時事英語力」を総合的に強化でき、東大・外大・一橋・早稲田・上智・慶應・ICU、及び国外(英語圏)の大学を志望する方にお薦めの講座です。
- QAO・推薦入試特別講座とは?
- A
AO・推薦は「目的意識と意欲」が評価される入試。更に、一般受験に対する取り組みによって得た知識を、自らの視点で縦横無尽に組み合わせ、小論文や面接・口頭試問で表現できる能力が要求されます。
既に大学入学者の2人に1人はAO・推薦合格者である現在、早稲田塾では、大学へ向かう「目的意識」を養い「意欲」を引き出してかたちにしていくプログラムを完璧に用意しています。四谷校・横浜校の一角には「AO・推薦合格指導館」を完備し、更に専門的指導を行っています。
全校舎の平常講座の中で設置される、高3「AO・推薦入試特別講座」は、秋にピークを迎えるAO・推薦入試に十分対応するため、授業進行は前倒しとなり、授業形態が他の講座と異なります。
- Q帰国生に向けての対策講座はあるのか?
- A
早稲田塾は、帰国生の現役合格に力を入れています。AO・推薦入試に向けた、論文や志望理由書の対策講座や、国語力強化のための現代文・古文などの講座、英語のブラッシュアップ講座など、強化されたいポイントにあわせてご提案します。例年、「6月帰国生コース」を設置し、帰国後すぐに対策を行えるよう、体制を整えています。
その他について
- Q校舎や自習室は何時から開いているか?
- A
平常授業期間中の校舎開館時間は、(月)~(金)は14:00~22:00、(土)は13:00~22:00、(日)は10:00~18:00となっています。自習室の開館時間は(月)~(金)は14:00~21:00、(土)は13:00~21:00、(日)は10:00~18:00です。祝日でも平常授業が実施される日は、曜日通りの開館時間ですのでご了承ください。入塾手続終了後にお送りする塾生手帳「BOOK」には、日にちごとに自習室の開館時間が記載されています。閉館日等もそちらをご参照ください。
- Q体験授業は行っているか?
- A
体験専用のプログラムが行われている場合もありますが、現在行われている平常授業を見学する形式がとれます。体験に適切なクラスをご案内する為、まず早稲田塾のカリキュラムの全貌が分かる「早稲田塾の現役合格説明会」への参加をお勧めします。
- Q座席は指定制ですか?
- A
集団チーム型授業の座席は、基本的には自由です。積極的に前の席で受講しましょう。
- Q授業でわからないことがあった場合は?
- A
授業の担当講師が、授業の前後に、教室又は講師室にて質問を受けます。講師室は誰でも気軽に入室出来るので、どんどん相談に来てください。習っていない科目の質問・相談も、その日出講している講師やトレーナーがお答えします。希望の際は受付にお申し出ください。
- Q宿題は出るのか?
- A
大量の宿題を出すことはありませんが、予習・復習は前提となっています。事前配付テキストがある授業については、テキストの最初のページに初日の予習範囲が記載されています。予習をして臨むようにしてください。入塾後行われる“本物の勉強法ガイダンス”では、予習の方法についてもお伝えしています。
- Q飲食や休憩をしたい時は?
- A
塾生カフェ“アンディボーイ”で、授業の合間に食事をしたり、休憩することが出来ます。教室・自習室内での飲食は厳禁ですので、ご注意ください。
- Q校舎の電話番号が知りたい。
- A
各校舎直通ダイヤルは、フリーダイヤルでご案内可能です。塾生の方は、入塾手続後にお渡ししている「早稲田塾インフォメーション」(保護者用)または「BOOK」(塾生用)に、各校舎の代表ダイヤルや、予習範囲の確認・欠席届専用ダイヤルが掲載されていますのでご覧ください。
春期講習 勝春<カチハル>について
- Q春期講習 勝春<カチハル>とは?
- A
2012年3月19日(月)~4月3日(火)まで行われる「早稲田塾の春期授業」のことです。1講座は、1日2時間×3日間、計6時間の集中授業で、1~5タームまで各校舎毎に時間割が組まれています。
- Q勝春<カチハル>の時間割、タームとは?
- A
タームとは期間・期限を意味し、早稲田塾の勝春では1講座3日間(6時間)を1タームとして設定しています。一つのタームはそれぞれ1限~5限まで時限が組まれ、時間割は各校舎によって異なります。
- Q勝春<カチハル>は何講座から受けられますか?
- A
1講座(1・DAY講座の場合は1日)から受講可能です。
- Q「1・DAY超高速講座」とは?
- A
ライブ授業1講座(通常3日間8時間)が、半分の240分(1.5倍速視聴なら最短160分!)で受講できる、超高速講座です。どの講座も1日で受講できるので、忙しい方や、短時間で集中して学力を強化したい方にもぴったりです。同名ライブ講座との併受も可能なので、ライブ授業の予習・復習、出席できなかった場合の振替にもご利用いただけます。
- Q無制限受講「パケット制」とは?
- A
一律料金で何科目でも受講できる「無制限受講制」で、大変お得なシステムです。規定の講座数(新中2・3生と新高1生は4講座、新高2生は5講座、新高3生は6講座以上)から適用されます。(教材システム費は、講座数分必要です) 高校生のパケット制推奨プランとして、学年ごとに“思いっきりパケットプラン”も紹介しています。講座や校舎はフリーパスシステムで自由に組合せることが可能です。
- Qフリーパスシステムとは?
- A
全15校舎の講座を自在に組合わせ、自分だけの時間割を作れる、大変便利なシステムです。もちろん、全校の自習室や情報ルーム、アンディボーイ(塾生カフェ)などの施設も、いつでも自由に使えます。
- Q「スタート特別割引セット」とは?
- A
勝春から初めて早稲田塾に参加する高校生におすすめで、「英単語道場 勝春特訓ゼミ」と組み合わせれば、どの講座をとっても“特別価格”で受講できます。 講座を追加し、規定の講座数以上に達した場合は、特別割引の対象にはなりませんので、ご了承ください。
- Q中学生も受講可能か?
- A
中学生プライム館にて、春期授業を開講します。六番町と自由が丘プライム館は新中3・2生対象、横浜・青葉台・池袋・吉祥寺プライム館は新中3生のみ対象です。(横浜・青葉台・池袋・吉祥寺プライム館では、新中3英単語道場 勝春特訓講座のみの開講となります) 中学生プライム館開講説明会にて、詳細やお勧め受講プランなどご紹介いたしますので、ぜひお気軽にご参加ください。
- Q勝春<カチハル>受講までの流れについて知りたい。
- A
勝春申込み後、1週間~10日程で受講料の振込用紙が郵送されます。振込み完了後、メイトカードが郵送されます。勝春受講生の特典として、全15校の「自習室」「情報ルーム」「アンディボーイ(塾生カフェ)」が自由に使え、大人気の「定期テスト対策会」や「大学体感カリキュラム(キャンパス体感ツアー・特別公開授業)」にも参加できます。勝春直前期に開催される「本物の勉強法」ガイダンスでは、授業時のノートのとり方や効果的な辞書の活用法などの指導を行いますので、ぜひご参加ください。
また、新高1生は『開講説明会』、新高3・2生は『「早稲田塾の現役合格」説明会』にご参加ください。入試の仕組みや塾のカリキュラム・利用法などもお伝えします。 -
施設利用の際は、メイトカードを忘れずにご持参ください。カードリーダーに読み込まれた内容が、専用サイト「マイページ」上の、入退館・出欠席情報に反映されます。
-
※ 勝春のテキストは、受講前にご自宅に郵送でお届けします。予習をして授業に参加しましょう。
- Q「マイページ」とは?
- A
早稲田塾の塾生専用サイトです。24時間のケアを実現するネットワークとして、一人ひとりの現役合格を、より強固にサポートしています。保護者の方も、お子様の塾でのご様子を、ご家庭やお出掛け先からご確認いただける、安心・安全のサポートシステムです。
季節授業受講生の方もご利用可能ですので、スケジュール確認、授業の出欠席状況、塾からのメッセージ確認、イベント申込等が出来ます。初回ログインの際は、メールアドレスの設定が必要です。(一部、塾生専用となる機能はご利用いただけませんので、ご了承ください)
- Q勝春<カチハル>受講後、4月以降も続けて平常授業を受講したい。
- A
平常授業受講のための入塾手続を行います。入塾オリエンテーションにご参加ください。勝春受講生は特典として、一般入塾希望者(勝春未受講者)よりも、優先的に登録ができます。先着順で受付けますので、締切になった場合はこの限りではありません。優先登録の詳しい情報については、校舎受付、または、フリーダイヤル【0120-173-573】までお問合せください。
- Q英単語道場とは?
- A
現役合格のための早稲田塾オリジナルの英語訓練法です。教材は当日に配付し、予習なしで行います。英単語の強化のみにとどまらずネイティブの朗読を繰り返し聴き取りながら学習するので、リスニング力・読解力も同時にアップします。クラスはトレーナーの指示により一斉に進行。一瞬にして超集中モードに切りかわるトレーニングで集中力も強化され、他の教科にも生かされます。CDやフラッシュシートなど復習教材も充実しており、復習テストで定着状況も確認します。
※新高3・新高2生: 一般生の方は「英単語道場勝春特訓ゼミ」、塾生の方は「英単語道場<春稽古>」をご受講ください。
※新高1生: 塾生・一般生とも「英単語道場勝春特訓ゼミ」をご受講ください。
- Q演トレ指導とは?
- A
早稲田塾の個別「演トレ指導」は、現合ビジョン(個別視聴型映像解説)つきの演習システムです。20分を基本とするポイント映像授業と、確認テスト&解説で単元ごとにスッキリ理解できます。さらに個人の学習状況を把握したトレーナーが、勉強法からペース配分まで的確な指導を行うので、やりっ放しにはさせません。予備知識が無くてもスタートできるので、超基礎からの弱点克服はもちろん、先取り学習にもバッチリ。「今さら聞けない」という疑問もキッチリ解消でき、着実に実力がアップします。更に、「演トレ指導“量で鍛えるシリーズ”」で、ますます演習量を積むことが可能。特に強化したい科目は、勝春レギュラー講座・春の増強講座などとあわせての受講がオススメです。
※「パケット制」の場合、「演トレ指導」は定員の都合上、受講上限を4講座とさせていただいています。
- Q要点整理テストゼミとは?
- A
早稲田塾が開発したテスト型演習方式の講座です。当日配付の教材をその場で記憶し、学習成果をテストで確認しながら進行することにより、弱点ポイントを徹底的に解消します。どんどん解いて、入試頻出の超重要問題の「正答力」を高めたい人に最適です。同一科目を複数回受講し、どんどん倍速化することも可能です。自主テスト解答方式で、インストラクターによる指導はありません。「要点整理テストゼミ」は、教育プログラムとしては非常に稀な“特許”を取得しています。季節授業限定の、他にはない価値あるシステムを、是非ご体感ください。
- Q大好評、新高3生「AO・推薦入試特別講座」とは?
- A
AO・推薦入試の第一関門である志望理由書の提出期限は、9月末から11月が中心。さらに、首都大学東京のゼミナール入試が4月、日本大学芸術学部のAO入試が6月、慶應義塾大学SFCや法学部FIT入試、中央大学法学部自己推薦入試が8月など早い出願もあり、来年2月が勝負の一般入試とは全くスケジュールが違います。AO・推薦入試に向けて、志望理由書対策を中心に、講義理解力、プレゼンテーション、情報収集の方法から知識のインプット、実戦演習まで、多様なニーズを総合した対策を早くから徹底的に行います。なお、小論文や志望理由書で、絶対必要な文章力の養成は、「論文力開発養成講座」「慶應義塾小論文」「実戦小論文」「メディカル小論文」「芸術系小論文」等でなされるため、両方の受講をお勧めします。(現役医学館には、所属生専用講座の「医学館小論文」もあります)
-
本科の「AO・推薦入試特別講座」(総合クラス・スーパー特化クラス)は、塾生対象の講座となり、登録には事前の入塾手続が必要です。2月から、2012年度平常授業を先行開講しており、編入については随時ご相談可能です。
※勝春で開講される、プレ「AO・推薦入試特別講座」<入門編>や<学系知識編>は、一般生の方の受講も可能です。
- Q勝春を受けるのに入塾金は必要ですか?
- A
必要ありません。
- Qどの講座を受講したらいいのかわからない。
- A
進路指導のケア・スタッフが、志望大学・学部や現在の学習状況を踏まえ、受講プランを組み立てご提案します。事前に早稲田塾の「学力診断」を受験していただければ、詳しい結果票を元に、アドバイスいたします。部活などが忙しい方でも、個人のスケジュールに合わせた受講プランをご提案します。
「学習相談希望」とコミュニケーションセンター【0120-173-573】に、お電話でお申込みください。または「個別提案依頼フォーム」からご相談ください。
- Q科目の変更・追加をしたい場合はどうしたら良いですか?
- A
コミュニケーションセンター【0120-173-573】にご連絡いただくか、校舎の受付にて専用の届出書類にご記入ください。
- Q遅刻や欠席をしてしまう場合の連絡は?
- A
授業に遅刻する場合は、まず受付で“遅刻承認書”を受け取り、静かに入室して授業の担当講師に“遅刻承認書”をお渡しください(ただし、英単語道場は遅刻厳禁です)。やむを得ず欠席する場合は、必ず電話で連絡されるか、事前に受付までお申し出ください。 翌日の授業前に各校受付、または担当講師に、前日の内容をご確認いただくようお願いします。また、欠席分を、同じ内容の授業へ振替えることも出来ます。同じ校舎内に限らず、他校も利用できるフリーパスシステムがありますので、各校受付かコミュニケーションセンター【0120-173-573】にご相談ください。
- Q座席は指定制ですか?
- A
集団チーム型授業の座席は、基本的には自由です。積極的に前の席で受講しましょう。
- Q授業でわからないことがあった場合は?
- A
授業の担当講師が、授業の前後に、教室又は講師室にて質問を受けます。講師室は誰でも気軽に入室出来るので、どんどん相談に来てください。習っていない科目の質問・相談も、その日出講している講師やインストラクターがお答えします。ご希望の際は受付にお申し出ください。
- Q飲食や休憩をしたい時は?
- A
塾生カフェ“アンディボーイ”で、授業の合間に食事をしたり、休憩することが出来ます。教室・自習室内での飲食は厳禁ですので、ご注意ください。
- Q宿題は出ますか?
- A
大量の宿題を出すことはありませんが、予習・復習は前提となっています。事前配付のテキストがある授業については、テキストの最初のページに初日の予習範囲が記載されています。予習をして臨むようにしてください。勝春受講特典の「本物の勉強法」ガイダンスでは、予習の方法についてもお伝えしています。
- Q海外から電話で問合せたい。
- A
海外からなど、フリーダイヤルが使えない場合のお電話でのお問合せは、コミュニケーションセンター【03-3556-2193】までお願いいたします。











