情報ネットワーク

情報を制するものが現役合格を制す
早稲田塾には、開塾以来、浪人と異なる現役生の状況に特化し続けてきたからこその、膨大な現役合格データが蓄積されています。早稲田塾SOHKEN(総合研究所)は、このデータをもとに、独自のカリキュラムを数多く生み出してきました。
最新の大学情報はもちろん、勉強の効率化をはかるメモ術・ノート術の指南、相性の良い大学選びのためのキャンパス体感ツアーや特別公開授業、OB・OGによる大学別攻略セミナーなど、現役合格のために必要な情報が、早稲田塾にはすべてそろっています。
テキスト&カリキュラム
めざすのは効率と速成。体系的なカリキュラムづくりにこだわることで、大学でも通用する「一生モノの学力」を築く。現役高校生を知り尽くした早稲田塾SOHKEN(総合研究所)ならではの編集方針でまとめられている。
あなたのためだけの生きた情報

早稲田塾では、「現合ユニット」をベースに、一人ひとりの学習進度や悩み、志望大学に合わせて、その時点で一番必要な情報やアドバイスを最適な人から受け取れる体制をつくっています。ケア・スタッフは、その情報をどう活用し、次のアクションにつなげていくかを一緒に考えます。
現役生ならではの悩みを知り尽くしている早稲田塾だからこそ提供できる、豊富な情報群は、その質の高さが圧倒的な支持を得ています。
3つの具体的内容

進路指導面接やガイダンスは、現役合格の重要作戦会議の日。大学・学部情報や現合先輩がその時点で「何をどうしていたのか」等、早稲田塾だけの情報をきっちり伝え、共に進路を発見します。

早稲田塾の現役合格は全包囲型。「現合ユニット」で、講師・スタッフはもちろん、トレーナー、OB・OG、時には大学教授もチームを組み、大学情報を発信。現役合格の日まで確実に塾生を導きます。

早稲田塾全15校は、マルチネットワーク完備。ライブ映像で校舎を超えて「必要な時に、最適な人」から、進路発見指導や面接対策、授業等も受けることができます。









