早稲田塾
高1・高2生はこちら

難関私立大学の定員厳格化による、一般入試の合格数削減。
部活に一生懸命打ち込んでいる高3生の君。
部活生にこそ有利になるのがAO・推薦入試。


AO・推薦入試合格者数No.1の早稲田塾には、
AO・推薦入試で現役合格した先輩たちがたくさんいます。

※2017年のAO・推薦入試現役合格実績が公式WEBサイトを主として公表されている塾・予備校の中で最大。(株式会社ジェイディーネット調べ)

A.

部活の経験を通して得たものが、AO・推薦入試で強みになるからです。

3年間、誰より早く朝練に行った。
チームワークを深めるために、いろんな企画を提案・実行した……。
自分では「当たり前」と思ってやってきたことも、実は他の人から見れば貴重な体験だったということも多いのです。
AO・推薦入試は、あなた自身が「これまで何を経験し、これからどうなりたいのか」を見る入試。
やってきたことそのもので、合格をつかみましょう。

A.

大丈夫です。必要なのは、特別な成績ではありません。

必ずしも特別な成績を残している必要はありません。
毎日練習に取り組み、時にはリーダーとなり場をまとめ、チームのために様々な提案をしてきた。
その姿勢こそが、AO・推薦入試では大きな強みとなるのです。
早稲田塾には、部活に打ち込んだ体験を“語れる経験値”へと転換し、AO・推薦入試で現役合格した先輩がたくさんいます。

A.

部活動の体験を“語れる経験値”へと転換していきます。

部活を通じて得たあらゆる経験値も、説得力がなければ現役合格につながりません。
早稲田塾では、多彩なカリキュラムを通じ、常識にとらわれず考える力や、物事をクリエイティブに考える力、効果的なコミュニケーション能力などを磨いていくとともに、あなたの“語れる経験値”の分析と言語化する力を鍛えます。

A.

大学入試は、知識偏重型から人物重視型へ。

難関私立大学では、定員管理の厳格化により一般入試の合格者数がここ数年削減されています。早慶上智の一般入試での合格者は、2015年度から2017年度までに3500名減少しています。一方で、早慶上智のAO・推薦入試での合格者は同期間で864名増加。また、すべての国立大が加盟する国立大学協会は、AO・推薦入試による入学者を2021年度までに定員の30%に拡大する目標を立て、2015年から2017年の2年間でAO・推薦入試の定員は1145名増加しました。一次の書類審査から、面接やグループディスカッションなどを課す二次試験まで、各大学が、一般入試の何倍もの労力をかけてAO・推薦入試を行うのは、「本当に出会いたい人財」を求めているからです。旧来の知識偏重型の教育から脱却すべく、今、各大学がAO・推薦入試での合格枠を増やしています。

A.

テクニック論に終始しない、本質的な指導を一貫しているから

AO・推薦入試で最も強く問われるもの。それは、あなたがその大学でいったい何を学びたいかです。早稲田塾は開塾以来、「何のために大学に行くのかを明確にし、適した研究テーマから学部学科を選択する」という「進路発見指導」を実践してきました。塾生は自分を見つめ直し、見聞を広めた上で、大学に行く目的を自分の言葉で表現します。決してその場しのぎの論文の書き方や面接テクニックは教えません。時間をかけて醸成された信念があるから、たとえ面接で予想外の質問に迫られても、揺らぐことなく想いを表現できるのです。面接対策や論文対策といったテクニック論に終始しない、本質的な指導を一貫しているから、早稲田塾はAO・推薦入試において毎年No.1※の実績を上げ続けているのです。
※2017年のAO・推薦入試現役合格実績が公式WEBサイトを主として公表されている塾・予備校の中で最大。(株式会社ジェイディーネット調べ)

A.

可能です。AO・推薦入試と一般入試で求められている力は本質的には同じ。すべてのチャンスを使い切ることが第一志望現役合格の鍵です。

AO・推薦入試で求められる力は、「基礎学力」「英語語学資格」「記述・表現力」「志(目的意識)」。一般入試でも基礎学力はもちろん、英語語学資格を使った入試や、記述・表現力を問う入試が増えています。例えば、青山学院大学の総合文化政策学部や地球社会共生学部の一般入試(B方式)では、「英語語学資格+小論文」で合否が決まります。また、志望理由書を作成したり活動を深める中で育まれる志は、受験に向かう大きなモチベーションにつながります。何が何でも大学に行きたいという気持ちが、最後まで努力し続ける底力を生むのです。

A.

早稲田塾の担任スタッフは、進路発見指導のプロフェッショナル。
“種”のありかを丁寧に見つけ、大きく開花させます。

進路発見のプロフェッショナルである担任スタッフが、生徒一人ひとりと対話を重ね、最適な進路や研究テーマ、出願大学・学部のマッチングや出願戦略の提案まで、共に考えます。例えば、「絵を描くのが得意だ」という生徒がいました。本人は、特技が受験と結びつくとは思っていなかったのですが、そこを掘り下げていったところ、建築の道が見つかりました。結果的に、早稲田大学創造理工学部建築学科に現役合格。気付いていないだけで、志望理由の種はそれぞれにあるもの。自分のことや社会について深く知る中で、将来の目標を発見することから早稲田塾の指導は始まります。

部活生特別招待講習とは
早稲田塾は、1979年に開塾した現役生専門塾。
特に、AO入試・推薦入試の分野で、日本一の実績を誇っています。
圧倒的実績を生み出している多彩なカリキュラムを、実際に体験し、
確かめてもらうのが「部活生特別招待講習」です。
講座内容は以下の3種類より最大3講座お選びいただけます。

AO・推薦入試特別指導

今後拡大が予想されるAO・推薦入試の基本を身につける、特選講座

AO入試・推薦入試は、学科試験で測定できない、“人物”や“学力”を多面的に評価する入試です。 特別な経験や技能を持った人のための、いわゆる「一芸入試」ではありません。正しい理解を得て現役合格のチャンスを増やしましょう。 「AO・推薦入試特別指導」では、毎年圧倒的合格実績を生み出す早稲田塾のエッセンスを体験できます。

1日体験 完全予約制 先着順(150分)

噂に聞く早稲田塾のAO指導を、ちょっとだけ体験してみたい人!
全12校舎で随時受付中 今すぐ受講できます

AO・推薦入試の合格プロセスを知る!

そもそもAO・推薦入試とは何か、合格のために何をしたらいいのかを、
合格した先輩のポートフォリオ※作成プロセスをひもときながら、
専門スタッフが個別に指導します。

「志望理由書」を実際に書く

提出書類の基本となる、志望理由書の真髄をレクチャー。
専門スタッフによる指導であなたの本当の志望理由を引出し、
あなただけの志望理由書を実際に執筆します。

2018年度慶應義塾大学合格者のポートフォリオ例

ガイドラインシートを元に出願戦略を練る

これまでの経験や実績、趣味や好きなものなど、あなたの個性を引き出す「ガイドラインシート」をスタッフが分析。早稲田塾のデータを結集した診断表でおススメ大学を提案し、あなたの可能性を最大限に広げます。これをきっかけに「自分にはチャンスはない」と思っていた早慶や国公立に合格した先輩も多数います。

※「ポートフォリオ」とは、学生の学びの履歴と将来像を可視化した資料の事で、新しい大学入試の中で提出書類の一部として位置づけられています。

随時実施中!希望の校舎へご相談ください。

合格者の声

AO
指導

脳科学×認知科学×音楽=SFC。
スタッフのおかげで、志望大学が見つかった。

慶應義塾大学
環境情報学部

三摩朋弘くん
桐蔭学園高校 出身

 高2から「AO・推薦入試特別指導」を受講。普段やっている打楽器のことを研究テーマにしたのですが、具体的な進学先に悩んでいたとき、スタッフとの面談で慶應義塾大学SFCのことを教えてもらった。僕が調べていることは脳科学や認知科学の分野で、それは色々な大学で学べる。
 でもそこに“音楽”という要素が加わると慶應義塾大学の環境情報学部が最適なのではないか? と。
 早稲田塾のスタッフは、僕がやりたいことをよく知ってくれて、その上で自分では探せなかった情報を教えてくれる。スタッフに相談してよかったな、と思います。

英語特訓道場

AO・推薦でも必須の、
「聴く・読む・話す・書く」英語4技能を鍛え抜く。

近年はAO入試においても「聴く・読む・話す・書く」の英語4技能が重視されるようになりました。国公立や難関私立でも、英検、TEAP、TOEFLRTestやTOEICRなど英語資格・スコアを出願条件や合否判定基準に採用するケースが続出しています。「英語特訓道場」は、「聴く・読む・話す・書く」の英語4技能を統合し、集中して鍛えるトレーニングメソッド。黒板の前で講師が講義を行う一方的なスタイルではなく、武芸のように身体に染み込むまで実践し、本物の英語力を体得します。

1 英語4技能を鍛える体系トレーニング

スラッシュリーディング(速読)、ホールセンテンストレーニング(音読)、シャドーイングなど、同時通訳者も行っている本格的な英語習得法を使って体系的にトレーニングが組み立てられています。

2 「集中」と「継続」が二本柱

一回一回のトレーニングに集中できるか、身につけた集中力を継続的に維持できるかが英語特訓道場の二本の柱です。「集中」と「継続」をもって「限られた時間で最大成果を得る」習慣が英語以外の他科目の勉強の型に活きてきます。

3 ネイティブのスピードで英語が聞きとれるようになる

「英語特訓道場」のナレーションスピードは1分間で160~180語。毎週80分のトレーニングを通して英語のシャワーを浴び続け、脳と体に染み込ませることでリスニング力を鍛え上げます。

4 「量」満ちてこそ、「質」が高まる

英単語は、英語学習者にとって基本中の基本。
年間修得単語数は、約2,000語。3年間続ければ、最大約8,000語の習得が可能です。(季節授業含む)

英語特訓道場 1日体験

合格者の声

英語
特訓
道場

英語特訓道場で、英語以外にも通用する
集中力を身につけた

東邦大学
医学部

北奥結希さん
広尾学園高校 出身

 「英語特訓道場」では、時間を測りながら、集中して英単語を覚えていきます。「この限られた時間でこれだけ覚えるんだ!」というプレッシャーで、集中力がすごく高まる。おかげで、電車などの移動時間でも英単語をパパッと覚えられるように。医学部受験では理系の英語も必要なので、毎日ひたすら英単語帳を見て記憶するようにしていました。もともと、化学と物理と数学が大好きで、それらの科目は自然と集中して勉強できたのですが、苦手な英語はなかなかとりかかれなかった。でも、道場で英語を学ぶ集中力を身につけてから、長文を読む力などが鍛えられたと感じています。

東進講座

東大現役合格実績No.1※の「東進講座」で実力アップ!

東進で実施している「部活生特別招待講習」と同じ講座を早稲田塾で受講できます。

「人間力」も「学力」も、確かな知識にもとづかなくては、高められるものではありません。早稲田塾では、日本一の東大現役合格実績を生み出した、実力講師陣の授業「東進講座」を用意しました。ここで得た知識を、他の講座で実践することで、絶大な相乗効果を発揮します。「部活生特別招待講習」では、90分×5回の授業を行います。基礎レベルから最難関大レベルまで、質の高い豊富なラインナップで、あなたにピッタリの講座を選ぶことができます。「早稲田塾」×「東進」最強タッグのカリキュラムで、第一志望大学現役合格を勝ち取ろう!

東進の実力講師陣

※2017年の一般入試現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大。東進調べ。

「早稲田塾」×「東進」最強タッグのカリキュラムで第一志望大学現役合格を勝ち取ろう!

無料招待 完全予約制 先着順

1講座=90分×5回+講座修了判定テスト(一部3回または4回の講座あり)

今すぐ体験できます!

合格者の声

東進
講座

高校生の強い味方。
「東進講座」で学力&モチベーションがアップ!

国際基督教大学
教養学部

中村美穂さん
専修大学松戸高校 出身

 世界史は、年代別に覚えていくのが普通ですが、「東進講座」にはテーマ史でまとめて学ぶ講座があり、とても役立ちました。バラバラになっていたテーマを一つに認識でき、覚えやすかったです。
 英語の授業では、大学別の講座でハイレベルな問題に触れモチベーションアップ。自宅のパソコンでも受講できて助かったし、わからなかったところを見返せるのもよかった。
 私は3年生から受け始めましたが、もっと早くから受けていたら、忘れてしまった箇所があっても、もう一度見返せたのにな~と思うことも。
 「東進講座」は高校生の強い味方です。

受講までの流れ

Web・お電話にて
お申し込み

「受講前説明会」に参加

受講科目、日程
を相談

実施要項

受講資格

高3生 <完全定員制・先着順>

講座内容

  1. 1. AO・推薦入試特別指導 1日体験
  2. 2. 英語特訓道場 1日体験
  3. 3. <東進講座> 部活生特別招待講習
※複数講座受講可

申し込み期間

2018年4月20日(金)~6月30日(土)

受講期間

2018年4月21日(土)~7月20日(金)

 

受講料

無料招待
 

○東進の「部活生特別招待講習」1講座無料
1講座=90分×5回または3回+講座修了判定テスト
<通常1講座18,900円(税込)相当> ※テキスト等も全て無料です。
※部活生特別招待講習生は、高速基礎マスター講座の「英単語センター1800」「数学計算演習」を受講できます。

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