未来の国際人育成のために、早稲田塾と立命館アジア太平洋大学がタッグを組んで
コミュニケーション力と新たな視点を備える3日間の短期集中プログラムを実施!

早稲田塾と立命館アジア太平洋大学(以下APU)は、21世紀の国際社会が直面する諸問題に高い関心をもつ現役高校生を対象に、共同で「スーパー クロスカルチュラル プログラム」を開催する。
本プログラムは、「世界中の誰もが飢えることなく、苦しむことなく、希望に満ちた地球」をめざし、未来のリーダー育成を掲げるAPUと、大学受験にとどまらない「一生モノ」の学力養成を目指す早稲田塾とが、人材育成という共通の理念のもと開講する。
この講座では、将来に向けての明快なビジョンと高い志をもってAPUに集まってきた世界各国・各地域の留学生たちと21世紀の国際社会が直面する様々な課題について意見を交わし、理解を深めていくプロセスを通じ、真の国際人が有するべき「グローバルな視点」を養うことを目的とする。
プログラムにはグループワークやプレゼンテーションを取り入れ、自分の考え方や価値観が、必ずしも世界の常識であるとは限らないと理解し、ものごとのあるべき姿に対する世界のエクセレンスたちの高い水準(World "High" Standard)に触れる。そうした刺激に満ちた多文化環境の中で、自らの水準(Standard)を一段高い所へと引き上げる3日間。知的好奇心と行動力にあふれる現役高校生のチャレンジを待っている。



















