2008年度 スーパー プログラム アーカイブ
大学と塾とが連携 日本唯一のスーパープログラム
スーパー English ワークショップ
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2008年10月18日(土)・19日(日) 全2日間
早稲田塾×国際教養大学
国際舞台で活躍するためのアカデミックな英語力と表現力を短期集中でモノにする2日間。

国際教養大学(AIU)学長で、世界的な国際社会学者である中嶋嶺雄(なかじまみねお)教授の指揮のもと、AIUを代表する外国人教授と早稲田塾とが指導にあたる。 未来の国際人育成のために、コミュニケーション力と新たな問題意識を養う2日間の短期集中プログラムを実施!
スーパー 臨床薬学 ワークショップ [第1期生]
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2008年7月28日(月)・29日(火)・30日(水) 全3日間
早稲田塾×昭和大学 薬学部
薬学教育のスペシャリストのもと、臨床薬学の最前線に触れ、次世代の医療の担い手を目指す

薬学、医学、歯学、保健医療学の連携により、チーム医療に求められる総合的な知識・技能と高い倫理観を備えた医療人を世に送り出している昭和大学。参加者は薬学部教授陣の指導のもと、抗がん薬に関する講義および実習を通じて、今後の社会で求められる臨床薬学のあり方について理解を深めていく。昭和大学病院での研修や、がん治療の最前線で活躍している臨床薬剤師による指導も予定されている。
スーパー中央ワークショップ [第2期生]
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2008年8月3日(日)~8月6日(水) 全4日間
早稲田塾×中央大学 理工学部
キャリア教育の先進大学、中央大学理工学部が総力を挙げて現役高校生の限界にチャレンジ!

“実学ルネッサンス”中央大学 理工学部が、研究室ごとに次世代への課題を設定し、短期集中ワークショップを開催。参加者は自分の問題意識、将来の進路より研究室、テーマをひとつ選び、課題に取り組みながら発想力、分析力、論理的思考力を培う。最終日には全研究室による大プレゼンテーション大会が行われ、その成果を発表する。
スーパー創薬科学ワークショップ [第2期生]
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2008年8月3日(日)・10日(日)・28日(木)~30日(土) 全5日間
早稲田塾×東京理科大学 薬学部
最高の教育研究環境のもと、3日間の合宿で最先端の生命薬学研究を体感し、創薬にチャレンジ!

約50万㎡の広大な敷地を誇る東京理科大学野田キャンパス。このリサーチパークと いう最高の教育研究環境のもと、3日間の合宿形式で最先端の生命薬学研究に触れ、 実際に創薬にもチャレンジする。未来の創薬科学の教育・研究者の育成を目的とする。医・理・工・農学志望者にもおすすめ。
スーパー クロスカルチュラル プログラム [第3期生]
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2008年8月10日(日)・11日(月)・12日(火) 全3日間
早稲田塾×立命館アジア太平洋大学
未来の国際人育成のために、世界のエクセレンスたちの高い水準 World“High”Standardに触れる

学生の4割が国際学生(留学生)というAPU。将来に向けての明快なビジョンと高い志をもってAPUに集まってきた世界各国の留学生たちと21世紀の国際社会が直面する様々な課題について意見を交わし、理解を深めていく。このプロセスを通じ、ものごとのあるべき姿に対する世界のエクセレンスたちの高い水準(World“High”Standard)に触れ、真の国際人が有するべき「グローバルな視点」を養う3日間。
スーパー ロボティクス プログラム [第3期生]
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2008年5月下旬~8月中旬 全7回程度の講義および実習プログラム等
早稲田塾×東京工業大学
世界最高水準の研究室で最先端のメカトロニクスを学び
世界をリードする創造力を身につける。

理系の才能を有し、科学への高い関心を抱く現役高校生を対象とする。実際に頭と手を動かす「ものづくり」の場を通じて、“工学的センス”を開花させ、国際 的リーダーシップを発揮する、創造型人材の育成がテーマ。また、社会を取り巻く諸問題の解決に向け、ヒューマノイドに限らず、災害救助、地雷除去など広義 のロボット(メカトロニクス)の可能性に触れる。ロボット制作に取り組んだ後にコンテストを実施し、上位者は国際学会への参加も検討される。
スーパー エコノミクス プログラム [第1期生]
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2008年5月11日(日)~7月20日(日) 全6回の講義および実習プログラムを予定
早稲田塾×竹中平蔵・慶應義塾大学教授
元・総務大臣他、各大臣職を歴任、竹中平蔵・慶應義塾大学教授と、「経済について、日本について」考えるプログラム

竹中平蔵・慶應義塾大学教授と早稲田塾とが共同で開講。竹中教授とNPO「経済知力フォーラム」とが連携し、早稲田塾の講師と共に指導を行う。経済学の基本から、現代社会の経済構造まで、次代を担うリーダーが持つべき視座を養うことを目的とする。
スーパー バイオサイエンス プログラム [第3期生]
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2008年4月下旬~8月上旬 全7回程度の講義および合宿プログラム等
早稲田塾×慶應義塾大学 環境情報学部
先端バイオ研究に大学生・大学院生と共に参加・貢献し学会発表を目指す。

このプログラムは、強い意欲と目的意識を抱く高校生が、早期から先端研究の息吹に触れることで知的好奇心に満ちた若い頭脳を鍛え、大学・大学院で先端バイオ研究に携わるための先行スタートを切ることを目的とする。講義だけでなく、ディスカッションや懇親会、合宿(サマーキャンプ)なども取り入れ、新しい発想やひらめきが飛び交う知的なサロンの形成を狙う。



