早稲田塾
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全校からのお知らせのレポート『特別公開授業』一覧

「くらしと経済」プログラムがいよいよ開講しました!

こんにちは、早稲田塾ケア・スタッフの小林大介です。

本日3月5日からいよいよ「くらしと経済」プログラムが開講

しました。

くらしと経済は、経済学、社会学研究の第一人者の先生方のリレー

講義と、その内容を元にしたグループディスカッション、プレゼン

テーションを行う、3日間の集中講義です。

リーダーには「未来予測能力」が必要 ~西原春夫先生 公開授業レポート~

11月15日(日)早稲田大学第12代総長・西原春夫先生の特別公開授業が行われました。 
秋葉原校には、全校舎から多くの塾生・保護者が集合しました!  
  
西原春夫先生は、早大総長在職時の1986年に初めて町田校を訪れ、「大学に合格するには、その大学と相思相愛の関係になることです」と塾生を励ましてくださいました。 以来、早稲田塾に共感し、塾生をご指導くださっています。

【特別公開授業】「食」「情報」「看護」の視点で、チーム医療を考える

こんにちは。

新宿校DCCインターンの清田友郎(早稲田塾35期生、東京医療保健大学医療保健学部看護学科2年)です。

6/7(日)に、東京医療保健大学の小西敏郎教授(前職外科医時代、胃がんや食道がんなど消化器系がん治療のエキスパートとして知られ、2500件以上の執刀実績)を招いて特別公開授業が行われました。

テーマは『「食」「情報」「看護」の視点で、チーム医療を考える』でした。

古賀義章氏 特別公開授業レポート

こんにちは。大学体感カリキュラムプロジェクトです。 

国際ニュース月刊誌「クーリエ・ジャポン」の創刊編集長であり、現在、講談社 国際事業局 担当部長を務めておられる、古賀義章さんによる授業の様子をレポートします!