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池袋校レポート

「私は夏、これで成功した!~諸石悠作編~」

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皆さん、こんにちは!

池袋校担任助手の金井映里香(慶應義塾大学文学部人文社会学科社会学専攻2年、跡見学園高校卒)です。

「私は夏、これで成功した!~諸石悠作編~」第1弾の今回は諸石悠作(明治大学情報コミュニケーション学部情報コミュニケーション学科3年、埼玉県立浦和西高校卒)さんを紹介します。諸石さんは一般入試で合格した先輩です。

 

 

〇夏はどんな勉強をしていましたか?

センター演習をメインで勉強していました。夏までにインプットが終わりきらなかったので、基礎的な知識を入れつつ、特に英語が苦手だったので、25年分やりきりました。夏のあいだにセンター試験レベルの学力を完成させることができたので、秋以降の私大対策がスムーズに進みました。また演習をやりつつ、継続的に単語や文法の復習は忘れずにやるようにしました。

 

〇毎日のルーティンはなんでしたか?

朝起きる時間を学校があったときと同じ時間にしたことです。夏休みだからといってゆっくり起きることなく、毎朝6:30に起きて、英単語の勉強を30分やると決めていました。本番の入試も朝早くから行われます。長期休みだからと言って遅くまで寝ていては、本番のときに力を出し切ることができません。休みなので寝てたい気持ちをおさえて頑張りました!

 

〇活用したカリキュラムはなんですか?

英語特訓道場を活用しました。リスニングがとにかく苦手だったので、英語特訓道場の音源をしっかり聞いて、対策していました。高3の4月の段階では20点ほどしか取れていなかったのですが、夏がおわるころには30点に。センター試験の本番では40点近くまでのばすことができました。

 

〇塾生に一言お願いします

夏を本気でやれば一気に合格に近づきます。逆にいえば夏を本気になれない人は、合格が遠のきます。夏の解放感もあると思いますが、今頑張らなければ一生後悔します。楽しい大学生活を思い浮かべて勉強を続けましょう。今結果が出ていなかったとしても腐らず、頑張りましょう!

 

早稲田塾では、現在夏期特別招待講習を実施しています。

 

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投稿者:
金井映里香
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