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横浜校レポート

【横浜校】私たちのあの頃 ~新高3のあの頃・石渡編~

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皆さん、こんにちは!
早稲田塾横浜校担任助手の石渡沙帆(中央大学法学部法律学科2年、追浜高校卒)です。

今回から3本立てで、私たちの今ごろ についてお話していきます!
新高3・新高2・新高1だったころを各担任助手が振り返り、
今やっておくべきことやっておけばよかったこと

もうすぐ新学期を迎え新生活が始まる皆さんに、私たちの経験をお伝えします!
ぜひこの春の過ごし方の参考にしてください。

初回は私の「新高3の今ごろ」についてお伝えします。

やっておいてよかったこと・やっておけばよかったこと、それぞれ1つずつあります。

まず やっておいてよかったこと は、「東進講座を黙々と進めたこと」です。

私は、英語、古文、世界史の東進講座を受講していました。
特に世界史は、5月末までに一周を終わらせるということが目標だったため、
その達成を目指して毎週少なくても5コマ程度は受講していました。
また、ため込まないために、1週間ごとに計画を立てていました。
この時期からコツコツ東進講座に取り組んだおかげで、目標通り世界史は5月末には全40コマを受講しきることが出来ました。

また、5月末という早い段階で社会科目を完成させておいたおかげで、夏には英語や国語に時間を割くことができました。

そして、 やっておけばよかったと思うこと は「AO・推薦入試に向けての準備」です。
現在私が通っている中央大学法学部は、書類審査が一次試験でした。
しかし、私が本格的に提出書類作成に取り組んだのは、夏休みが近づいた頃でした。
出願締切日のギリギリまで悩んで書きました。
余裕を持った出願をするためにも、今のうちからリサーチを重ねて作成していきましょう。

これは、あくまでも私個人の見解です。
皆さんが悔いのない春休みを過ごすために、少しでもお役にたてれば幸いです!

今後、新高2・1編も公開予定です。お楽しみに!

また、早稲田塾では新年度招待講習を実施中です。
詳しくは→コチラ

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投稿者:
石渡 沙帆