中学3年生対象 特進講座 レポート② <日本語編>
青葉台校ケア・スタッフの芹田です。
中3生特進講座の様子を引き続きお伝えします。
11/23(日)
11:00 日本語の授業
担当しているのは、大前先生。
東大法学部出身。現在、青葉台校では高3生のHL実戦現代文を担当しています。
「知る×疑う×書く」
というテーマのもと行われるその授業の実態とは?
まずはみんなで三角柱をつくりはじめました。
これはいったい何に使うのでしょう?
自分の名前を書いて、ネームプレートに使うようです。
“白紙に考えを発信する”という入試問題が増えている昨今、
受身ではなく積極的な姿勢が求められてきています。
今はまだ緊張でいっぱいの中3生がこの後、どのように成長していくのか
非常に楽しみです。










