現合先輩が語る「高校2年生までに大切なこと」
新宿校ケア・スタッフの金子勇太です。今日は大学2年生インターンの筒野くんに話を聞いてみました。
筒野さんは、論文作法のチェアパーソンとして高校3年生のAO・推薦対策のお手伝いをしながら、高校1年生の英単語道場でも道場トレーナーをつとめています。大活躍。 頼れるお兄さんのような存在です。

―どんな高校生活だったの?
「部活三昧でしたね。スキー部の部長だったんですけど、
やっぱり部長って、後輩が見てるじゃないですか?
だから、絶対に後輩以上に頑張って、関東大会まで行けるように練習もしたし、
とにかく、 自分の限界を超えるくらい、やりました。そのときそのくらいやったから、受験直前も頑張れたというか。
本当に限界までやるっていうことがわかってたから、できたって思うんですよね。
―勉強は苦手だった?
化学なんて、100点中8点くらいからスタートでしたから。
化学は苦手だったんですけど、塾で化学の授業を受けたとき、これならやればできるようになるかもと思って。これも『自分の限界まで』やったら、成績も伸びましたね。
横浜国立大学を受けたとき、化学は満点だったんですよ。
―どうもありがとう。
というわけで、普段も受付でいろんな話をしてくれるインターンのメンバーです。
特に部活生のみなさん。 部活と両立して、現役合格した筒野さんに「部活と受験勉強の両立法」なども聞いてみてください。










