みんなでタイムスリップ! <横浜校世界史クラス紹介>
こんにちは。横浜校DCCインターン青田麻未(東京大学教養学部一年、フェリス女学院高校出身)です。
今日は、入試目前の高3生の世界史の授業に潜入してきました。
この授業の担当の先生は・・・
伊藤公夫(いとうきみお)先生です。
私も塾生時代は、世界史を伊藤先生に習っていたので懐かしいです。
世界史の授業中は、ちょっとタイムスリップ気分。
見たこともない国の、まだ自分が生まれていない時代…
それを垣間見ることのできる世界史という科目は、受験だけに捉われず、自分の人生を豊かにしてくれる科目だと考えていたので、受験生時代は毎週の伊藤先生の授業が楽しみでしかたありませんでした。
そうは言っても、高3生は年内入試まで10日を切り、本当に本当のラストスパートの時期!
みんな、マスクで風邪対策もばっちりしつつ、10分間テストなどの教材を用いて、今までの復習に余念がありません。
伊藤先生は、面倒見のよさや話の面白さがピカイチの先生!
授業が終わっても、講師室にみんな大集合。
右奥に写っている方は、国語科の田中公一朗先生です。
講師も皆仲良し。
先生と雰囲気よさそうに質問しています。彼女は、世界史の論述問題の解法について先生に質問
しているようです。
伊藤先生の世界史で、勝冬もレッツタイムスリップ!
残りわずかの受験まで突っ走れ!
*伊藤先生は高2生クラスも担当されています。
平常授業では、月曜日19:40~高2ハイレベル世界史 です。










