医学部入試現役合格通信 『AO・推薦入試を攻略せよ』
医学部現合ユニット拠点校、新宿校ケア・スタッフの金子勇太です。今年も、続々と快挙の現合報告が届いています。
新高3生、新高2・1生のみなさん。次はあなたたちの番です!
さて、医学部入試が、高度な情報戦というのは医学部受験生の常識。
今後、医学部現合ユニット拠点校から、医学部入試情報をお伝えします。
詳しくは、新宿校常設掲示、『医学部現合ユニット通信』をチェック。
内容は、このワセダネでもお届けします。お楽しみに。
さて、今日は、そんな『医学部現合ユニット通信』から、今日のテーマは
「医学部推薦入試を攻略せよ」
医学部のAO・推薦入試は、2006年頃から増えはじめ、
いまや全国の国公立大医学部・私立大医学部のうち、70.5%の大学が実施しています。
(↑の)新宿校に常設掲示してある、医学部現合ユニット通信では、『2008年度版医学部AO・推薦入試実施一覧』を紹介しています(※ただし、2009年版で、新高3生用ではないので、注意!)
これは、塾生限定の超極秘情報。
(なお、希望者には、3月29日(日)医学部攻略ガイダンスにて配布予定。詳しくは新宿校金子まで。)
例えば、山形大学医学部医学科の推薦入試
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1.センター試験が必要なし。
2.調査書、推薦書、志望理由書、小論文、面接が評価基準
3.小論文は配点400点。面接は300点。
4.小論文:英語、日本語の課題文を読んで、論述させる。
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以上の4つが、推薦入試のポイント。
特に、サラっと書いてある「志望理由書」と「小論文」。
この2つで合否が決まると思って間違いありません。
それだけに、「志望理由書」の比重はかなり高い。
詳しい対策は、近日発表の『3月29日(日) 医学部入試攻略ガイダンス』でお伝えします。
お楽しみに。
それでは。










