花の男祭り?~F5~
こんにちは! 自由が丘校DCCインターンズです。
花の男祭りです。
暑苦……。いえ、爽やかな自由が丘校のMen’sインターンです。
勝夏の相談があればいつでも私たちに聞いてくださいね。
ところで、みなさんテストはもう終わりましたか? 結果は返ってきましたか?
結果をきちんと受け止めて、今後に活かしましょうね。
さて、今日のワセダネは「勝夏の授業について」です。
テストの反省を活かして、パワーアップすることができるのはまさに「勝夏の授業」です。
でも、そもそも「勝夏がどんな授業なのか」「どうやって授業を組めばいいのか」。
これは知らないと困りますよね。
そんな方のために! 今回は窪田さんと荒井さんから「勝夏の授業」について、みなさんにアドバイスをします!
氏名:窪田衣里子
期:30期
大学・学部・学科・学年:大妻女子大学社会情報学部社会情報学科1年
出身高校:鴎友学園女子高校
勝夏の授業は平常の英単語道場の2倍の160分です。
集中力を切らさない為に授業に臨む際予習をしていくことが効果的なんです。
予習をすると必ず疑問点が出てきます。
“そこを解決しよう!”という気持ちで授業に臨むと、先生の言葉を聞き逃さないように必死になるのでとても集中できます。
そうやって解消した問題点は記憶に残り易いので、クラ編や入試本番では得点できるポイントにもなります。
前期の間、予習をサボっていた人は、学校の授業が無い勝夏期間を使って予習するクセをつけましょう。
前期にきちんと予習が出来ていた人は、勝夏でも予習をやりきって下さい。
予習を勝夏中継続させて160分の長丁場を集中して乗り切ってくださいね!
氏名:荒井拓哉
期:28期
大学・学部・学科・学年:早稲田大学政治経済学部政治学科3年
出身高校:都立三田高校
こんにちは、DCCインターンの荒井拓哉です。
今は、早稲田大学政治経済学部政治学科の三年生です。
もし興味のある大学・学部だったら、ぜひ話しかけてくださいね。
さて、もうすぐ勝夏の登録ですが、卒塾生の一人として登録に関して皆さんに三つのアドバイスです。
①普段自分がとっている授業を最優先!
②復習の時間は必ず確保!
③科目のバランスをきちんと見る!
この三つはどれが欠けてもダメです。
「じゃあ、どうやって組めばいいんだよ!」って思った方は、相談会場に来てください!
一緒に考えましょう。
勝夏は長いので、だらだらしがちですが、計画的にすごして、価値ある夏にしましょう!









