現合の秘訣~先輩に聞いてみました~ その1
こんにちは!
秋葉原校ケア・スタッフの八百板真弓です。
早くも残り僅かとなりましたが、みなさんゴールデンウィークはいかがお過ごしですか?
きっと高3生は赤本、高2・1生は学校の中間テストの勉強にと充実した毎日を送っていることと思います。
そんな皆さんに向けて、
昨年、本郷高校から明治大学経営学部公共経営学科に現役合格を果たした、
早稲田塾第30期生のYくんから聞いたアドバイスをお伝えしていきたいと思います!
じゃん。


これは、Yくんが高3の一年間で解いた赤本の答案だそうです。
私立大学の分だけで30年分は解いたそう。
Yくん曰く、
「今から夏のことを考えておくことが大事。
夏は一番勉強できる時だからこそ、夏に入った瞬間から全力で勉強できるように、自分が何をやるのか少しでもビジョンを持っておいたほうが良いです。
特に高3生は赤本を解いて、『もう受験生になったんだ』という危機感を感じることで夏に何をやるべきかがみえてきます。」
とのこと。
高3生の皆さんの中には、赤本の結果が思うように出なくてショックを受けた人もいるかもしれません。
しかし、Y先輩も言っている通り、まず「赤本を解く」という行動をすることが一番重要!
ここから、この先やってくる夏を見据えてがんばっていきましょう!
先輩から聞いた現合の秘訣は、
今後もお伝えしていきますので楽しみにしていてくださいね。










