「あなたのためだけのラブレター」勝夏提案書
みなさん、こんにちは! 自由が丘校DCCインターンズです。
今回お送りするのは、「提案書の見方・使い方」です。
みなさん、勝夏の提案書は届きましたか?
提案書とは、みなさん一人一人の志望校や現在の状況などを踏まえて、
ユニット担当の先生と、それぞれの学年担当のスタッフが想いを込めてつくった、
いわば「ラブレター」です。
「こんな夏を過ごして、絶対に力をつけて現役合格してほしい。」
そんな想いがぎゅうぎゅうに詰まっています。
でも、そんな提案書があっても見方や使い方がわからないと宝の持ち腐れですよね。
そこで! 今回は有本さんと山崎さんから「提案書の見方・使い方」について、みなさんに伝授します!
氏名:有本エリカ
期:29期
大学・学部・学科・学年:明治学院大学文学部英文科2年
出身高校:聖ヨゼフ学園高校
① まずは、自分にどんな授業が提案されているのか見ます。
勝夏の時間割が表でのっています。先生はだれか、この授業は何をやるんだろう……。
授業名を見て相談会場で内容確認しましょう。
また、同じ日に連続で入っている授業は要注意! しっかり出席できるなら大丈夫。
ちょっと体力が続かないなあと思う人は変更しましょうね。
② 続いて、ターム、時限を確認して自分の部活や旅行のスケジュールと重なっていないか確認!
授業が取れても同じ日に何か予定が入っていれば取れませんよ。
必ず空いているタームに変更しましょう!
③ 何度も変更して時間割を書き直したりするので、提案書をコピーして使うといいですよ♪
以上に注意して、6月7日にしっかり提出出来るよう完成させよう!
氏名:山崎慎太郎
期:30期
大学・学部・学科・学年: 成蹊大学経済学部経済学科
出身高校:東京都市大学付属高校
皆さんこんにちは! 自由が丘校DCCインターンの山崎慎太郎です。
さて、皆さんの自宅に、早稲田塾から素敵な贈り物が届いていると思います。
そう、勝夏の提案書です!
この提案書はケア・スタッフが、皆さんの学力や志望校を考えて作った、まさにオーダーメイドの提案書なんです!
そんな愛のこもった提案書ですが、見方や使い方が分からなくては意味がないですよね。
そこで、私が提案書の見方使い方をご説明しましょう!!
送られてきた封筒の中に入っている講座確認票を見てください。
時間割表に講座名が書かれていると思います。
これは皆さんが第一志望校に現役合格するのに取るべき科目です。
ここに書かれている講座は絶対取りましょう!
でも、部活などの予定があり「この日程では取れない・・・」という人もいるでしょう。
そんな人は、違う日程で同じ講座に変更しましょう。
いつもの振り替えみたいなものですね!
その際、いつやっているのか? 担当の先生は? などの疑問が生じると思います。
そんな時は、相談会場へ行きましょう! 優しいインターン、スタッフが相談に乗ってくれます。
ではみなさん、しっかりと予定を立てて6月7日の登録に備えましょう。
そして勝夏、がんばりましょう!










