日本に2つしかないフロアで「慶應小論文」実施。
こんにちは 横浜校ケア・スタッフの二橋富美子・福田桃子です。
今日は、日本に2つしかない「AO・推薦合格指導フロア」で、
「慶應小論文」の授業が実施されました。
こんなに笑顔で、夏休み前の『受験生』が勉強しています。
心配になって、近づいてみると・・・
今日の授業は
『慶應義塾大学環境情報学部の教授になったつもりで、
新しい研究プロジェクトを提案してください。』
↓↓↓↓↓「バイオ燃料だ!」「じゃどうやって文章にする?」などなど・・・。
この笑顔の裏では、かなり白熱した会話が交わされており、ホッと一安心。
↓↓↓↓↓グループワークでは、一枚の用紙を真ん中に置いて、一人ひとりの意見を書いたり、
「よし、じゃまずは文章にしてみよう!」と率先して発言する塾生がいたり。
授業の後半の時間では、チェアパーソンのスタッフが、
↓↓↓↓↓宿題の小論文を猛スピードで添削中。
↓↓↓↓↓こんなに細かく添削されています。
↓↓↓↓↓正司先生は一人ひとりの名前を覚えているので
一人ひとり声をかけながら返却してくださいます。
7階フロアは、神奈川の拠点横浜校の、最大成果の出るフロア。
このフロアで皆さんも自分の最大限の力にチャレンジしてみませんか?
お申し込みはこちらまで!




