僕たちの後輩にならないか? PART9
こんにちは!横浜校DCCインターンの石原大(早稲田塾第30期生、私立玉川学園高等部出身)です。
ほんの数ヶ月前まで塾生だった私ですが、
とにかく基本的に塾に行かない日はないというほど塾が大好きでした。
現在、上智大学経済学部経営学科の1年生です。
大学ではおもに企業の経営戦略に関する授業を取っていて、非常に面白いです!
将来は航空会社の経営や、地方空港の運営に携わりたいと考えています。
得意科目は日本史です。
歴史系の科目が大好きで、現在も大学で東南アジア史の授業を取っているほど。
(大学では自分の所属する学部の授業以外にも、一般教養科目といってさまざまなジャンルの講義を受けることが出来るのです)
そんな私が歴史に興味を持つようになったきっかけとは・・・?
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スーパープログラムだったのです!
高2のとき、「スーパーフューチャープログラム」に参加。

元・早稲田大学総長の西原春夫先生のご指導のもと、『歴史をひもとき、リーダーに必要な未来を大まかに予測する能力をつける』という壮大なプログラムを経験しました。
学校では別々に教えられる日本史と世界史をごちゃ混ぜにし、「なぜ、歴史がそう変わったのか」を追究していったのです。
このプログラムで私は「ドイツ歴史研修」に選抜され、ベルリンやワイマールなど歴史上のターニングポイントとなった現場を実際に目の当たりにしてきました。
スーパープログラム参加をきっかけにますます歴史が好きになり、クラス編成テストの日本史の偏差値も一貫して70台をキープしていました。
さて、この夏もさまざまなスーパープログラムが催されます!
スーパークロスカルチュラルプログラム、スーパー薬学ワークショップなどなど、
さらに秋にはAudubon Programという新しいプログラムも開講されます。
既にこれらの分野に興味がある人は勿論!
「将来何をしたいかわからない」
「大学で何を学びたいのか分からない」
そんな人たちも、この機会を見逃すわけにはいきませんよ!!
スーパープログラムでは大学の教授が実際に講義をして下さいます。
高校での英語や数学といった科目の枠を超えて、学問とは何かを体験できる貴重な機会なのです。
また、プログラムでは参加者同士が協力してプレゼンを行います。
意識の高い仲間達と熱く議論を交わすことで、自分のモチベーションもぐっと高まることでしょう!
スーパープログラムに参加することは、自分の世界を切り開くことに繋がります。
まさに、一生モノの企画なのです!
今、ちょっとでも面白そうだなと思ったそこのアナタ!!
是非、参加してみて下さい!
参加して後悔することなんて何もありません。
実際に参加した私が保証します!!
たくさんの参加者お待ちしています!









