SERHYTHM ( セリズム ) 連載 第1回 ~『 現代文・小論文講師は、音楽・空間評論家!? 』~
こんにちは。青葉台校ケア・スタッフの芹田志津佳(せりた しづか)です。
土地柄でしょうか?
青葉台校には、幼少時からバレエや声楽、ピアノやダンス等、本格的にレッスンを受けているという塾生が多くいます。
芸術色の強い青葉台校。
連載 『SERHYTHM』では、青葉台校の音楽家をご紹介していきます。
青葉台にいらしている講師の先生方も、実は楽器経験者や音楽に関わるお仕事をお持ちの方が多いんです!
今日は、現代文、小論文講師 兼 音楽・空間評論家の先生のご紹介です。
田中公一朗先生は・・・
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音楽・空間評論家。
著書に『マイルス・デイビス』、『MD/現代文 小論文』(共著)、『あたらしい教科書 音楽』(分担執筆)などがあります。
専門は、国際政治、ホテル、音楽。
「人間にとって、どういう空間が気持ち良いのか」
というテーマで研究をされています。
音楽は特にオペラ。
舞台芸術の評論もされるので、最近はステージを多く鑑賞されているそう。
ちなみに、『マイルス・デイビス』は、
私も買いました!
先生の記事は必ず拝読するため、雑誌も購入しています。大ファンです。
こちら、教え子からの合格の報告↓
「先生、現合りました~!」
みんなでお祝いしているところです。
田中先生のクラスからは、すでに合格が続出しています。
慶應義塾大学SFCのAO入試合格もこのクラスから!
連載 『SERHYTHM』では、引き続き、青葉台校の芸術家たちをレポートしていきます。
お楽しみに!










