月曜の講師室では何かが起こる!
こんにちは、厚木校ケア・スタッフの藤澤 彩です!
ん?
この、ドーナツ状の集まりは何ですか?
数学科講師の山本先生も、生き生きとした表情で語ります。
何が起こった!?
その真実は…
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先日、ワセダネ「高校生、相対性理論に挑む!~目指せ未来のサイエンティスト」で紹介した厚木高校1年T君に触発され、
「大学でやるような難しい数学にやってみたいです!」
そう、受付で名乗りを上げてくれた塾生がいました。
その心意気、買った!
…そして、ケア・スタッフと講師で相談し、実現したのがこの集会。
高2東大・東工大数学など、選抜クラスを毎年歴任している山本先生から
数学オリンピックや大学で学ぶ数学などの問題が課されます。
生徒
「先生、このlimってなんですか?」
山本先生
「それを調べて解くんやで。
みんなで担当きめて、一緒に取り組んでもええな。
来週までに、ここのところを読んでこいな。」
「うーん…解き応えがありそうだ」
唸る県立小田原高校1年のT君。
早稲田塾で学べることは
大学に入ったその先に通じる学びです!
塾生諸君、ぜひこの厚木校を使って
大いに知的好奇心を刺激し、
みんなの糧となる知識を蓄えてくださいね。
この記事を読んで、興味を持ったそこのあなた!
月曜21:40より講師室でお待ちしています!










