池袋校 勝冬講座紹介 Part 2
こんにちは! 池袋校DCCインターンの山下拓郎(慶應義塾大学 法学部)です。
前回の勝冬講座紹介 Part1 に続き、今回も勝冬の講座紹介をしていきます1

早速、講座の紹介をしていきたいのですが……
その前に問題です☆
問:前回DCCインターンの菅野さんが紹介してくれた講座は何だったでしょう?
↓↓正解はクリック↓↓
答えは高2ベイシス英文法でしたね。
ちゃんと前回のワセダネも確認しておいてくださいね。
さてここからが本題です! 今回僕が紹介する講座は……
要点整理テストゼミです。
季節授業にしかないおなじみの講座ですよね。
僕は特にイディオム1100と古文単語200、英語構文500に力を入れていました。
僕が高校2年生のときはすべてのタームの1限に要点整理テストゼミを受講し、朝の時間を使って何度も何度も繰り返し覚えなおしました。
おかげで勝冬の最後のタームではイディオム1100の①(黄色い方)と②(青い方)はそれぞれ60分で1周できるほどになりました☆
もちろんそのあとのクラス編成テストでもイディオムのところは満点を取ることができました。
また英語構文は、500個もの文章の構造を一つ一つ丁寧に分析して、英文の構造を根本的なところから理解しました。
例えば、この動詞は自動詞なのか、他動詞なのか、名詞節を導くのか、副詞節を導くのか、このing形は動名詞なのか、現在分詞なのか、関係代名詞はどう使い分ければいいのか・・・
といった感じで文法のノートに分析結果をまとめ、重要文法事項がすべて網羅されているオリジナルの参考書を作りました。これをやってから英語が分かるようになり、文法の成績も飛躍的に伸ばすことができました。
この要点整理テストゼミは徹底的に記憶を定着させることができる講座です。記憶を整理することができる上に、何をどれだけ覚えればいいのかもわかるので、記憶するのが苦手という人にとっては頼もしい講座です。
池袋校の実施時間は受付にて確認して下さい。
特にイディオム1100は第3回クラス編成テストの試験範囲にも入っているので、必ずやりましょう!
1年生も2年生も、要点整理テストゼミをしっかり活用して、勝冬が終わったら記憶は誰にも負けないと自信を持って言えるように頑張りましょう!










