学校の試験と両立! そこで触れてきた東北大学!
こんにちは、厚木校ケア・スタッフの河津めぐみです!
(早稲田塾第24期生 県立相模原高校 東京学芸大学 教育学部 環境教育課程卒)
先日、早稲田塾秋葉原校で行われた
スーパーナノメカニクスワークショップに参加した県立厚木高校1年のT君!
やりきった笑顔で厚木校の受付に顔を見せてくれました!
T君、大きな偉業を成し遂げてきました!
それは・・・
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3日間のワークショップと学校の中間試験の日程が重なってしまいました。
だが!
T君はこの2つを見事に両立!
試験勉強について手を抜くことなく、頑張ってプレゼン準備も行いました。
3日間やり遂げたT君の手には
江刺正喜教授、直筆のサイン入り著書が。
しかし、T君はこの著書以上のすばらしい経験を3日間で行ってきました。
江刺先生といえば、東北大学大学院工学研究科の教授です。
なんと先生はナノテクロジー分野における世界的権威で、
2006年に紫綬(しじゅ)褒章も授与されています。
まさに世界の江刺教授。
そんな、最先端の世界に触れてきたT君。
「とても刺激的で楽しかった。
大学が身近に感じられました」と話してくれました。
3日間の経験もすばらしい。
そして何より、学校と両立させ、すべてを成立させたT君の力がすばらしい!
この力こそ、将来に繋がる実力です。
また、12月には学校の定期試験が行われるそうです。
スーパープログラムで蓄えたパワー、ぜひいかんなく発揮してください!
厚木校一同、応援しています!










