県立鎌倉高校スペシャル! 青山学院大学そして早稲田大学に第一志望現役合格!
こんにちは!
DCCインターンの近藤有希(早稲田塾第27期生、県立鎌倉高校出身、神奈川大学外国語学部4年生)&藤沢校ケア・スタッフの林健太郎(早稲田塾第23期生、県立川和高校出身、国際基督教大学、
上智大学大学院卒)、です。
今日も、「みなさん、聞いてください!」の声が受付に響き渡りました。
県立鎌倉高校Yさんは、早稲田大学文化構想学部に現役合格です!!
高校の定期テストは計画的に勉強し、なんと学年トップをとったことも!
将来は、アーツ・マネジメント関連の職業に就くことが夢。
社会と文化を繋ぐ人になりたいそうです。
同じく県立鎌倉高校のIさんは、青山学院大学文学部に現役合格です!
実はソフトボール部部長で部活と勉強を両立しての合格です!
大学に入学したら、イギリス留学をすることが目標。
青山学院大学には、イギリス最古の大学、オックスフォード大学との協定があることも調べていました。
みなさんが気になるのは、彼女たちが高校の定期テストで結果を残せた秘訣ですよね!
実は、二人から聞いてしまいました!
<秘訣はクリック!!>
Yさんが教えてくれた『学年トップになる5か条』とは、
①テスト前は食べる&寝る(規則正しい生活)
②計画表を作成する
③授業中は寝ない&内職はしない
④授業中にノートは必ずとる
⑤質問できる先生を見つける
でした。
「授業中は集中してノートをとり、その場で内容を理解していきます。
内職なんてしたことがありません。
だからこそ、帰宅してからの復習も最低限で、塾の勉強もどんどん進むんです。」
そんな彼女のテスト勉強は、2週間前にスタート。
計画を立てて、科目を毎日ローテーションで行っていたようです。
それができるのも『日常力』。
普段からやるべきことをやっていたからこそ、2週間という短期間で全科目をカバーできたんですね。
では、Iさんはどうだったのでしょうか?
Iさんは、ソフトボール部で忙しかったので、放課後は自由な時間が少なかったとのこと。
でも、「授業中に集中してやりきっていました」と自信満々で答えてくれました。
鎌倉高校は、行事が盛んなのでそれを楽しむことも重要だそうです。
そして、大事なことは・・・
みんなは一人じゃない!!
写真に写っているように、みんなにはこんなにも味方がいるんです。
辛い時、不安な時、嬉しい時・・・・・・すぐに受付に来てください!!
笑う門には福来る、です。
どんなときでも、ポジティブに笑顔で頑張りましょう!!










