池袋校DCCインターンからのメッセージ
こんにちは。池袋校DCCインターンの山崎祥弥です。
もう12月、師走と言うだけあって池袋校も大忙しです。
そんな中、池袋校の誇るインターン三人が「今年一番がんばった事」を語ってくれました。
まず一人目は、
一年生の柳原紀子さん(東邦大学医学部看護学科)

「今年私が一番頑張った事は部活です!
高校生の時に部活に入らなかった事を後悔したので大学に入ったら絶対に入りた
いと思っていました。そしてアメフト部のマネージャーをする事を決めました。
サークルじゃなく部活ということもあり、みんな本気モードでマネージャーの仕
事がすごく大変です。
なにより中学や高校と違うのが練習開始時間が18時からで片付けなどをしてい
ると大学を出るが23時近くになるのが当たり前のようになる事です。
なので自分で使える時間がすごく制限される中、部活と勉強をどう両立するか悩
み何度もやめようと考えました。けれどプレイヤーが頑張って勝ち試合を観れた
時はこれからもプレイヤーを支えるために頑張ろうと思えるようになりました!
それに部活をやってるからこそ勉強を頑張ろうと思うようになりました。
私の大学ではテストで60点以下を取ると再試験があり、
再試になるとその期間プレイヤーにもマネージャーにも
迷惑をかけることになるので必死に頑張りました。
なので今年一番頑張った事は部活です。
塾生のみなさんも部活と勉強を両立させている人、両立させたけどうまくいって
ない人、たくさんいると思います。私もまだまだですが両立できるよう頑張るの
で一緒に頑張りましょう!
次に池袋と言えばこの大学。
二年生の菅野穂奈美さん(立教大学法学部政治学科)
「私が今年1番頑張ったことは、英語の勉強です。私は、将来英語を活かせる仕事
につきたいと思っています。なので、以前から、英語のスピーキング能力とリス
ニング能力を向上させたいと考えていました。今年、リスニング能力を向上させ
るため、偉人のスピーチをCD化した本を買い、電車や暇な時間に聴くようにしま
した。また、夏にはアメリカに行き、そこで現地の人と日常会話が出来るまで成
長しました。今は、自信を持って英語を話すことが出来ます。今年、英語を頑張
ったことで、自分の武器が増えたなと思います。この武器を維持し続けて、夢を
かなえたいです。皆さんも、何か一つ武器を持って、一緒に夢を叶えませんか?」
そして最後は
三年生の浴野瑞穂さん(共立女子大学家政学部児童学科)

「一番頑張ったのは両立!とにかく両立ですよ!サークルと塾!軸としての学年で
あり、自分がやると決めた以上やりきりたかったんです!楽しかった半面、辛さ
もありました。でも乗り越えられるかは自分次第だと思いますよ☆と、これから
就職活動やら実習やら忙しくなる私ですが、絶対に両立してみせます!
せっかくの人生だもん!やりたいことをやらなきゃもったいないですよ☆」
池袋校で見かける事があったら、遠慮なく声を掛けちゃおう!









