県立厚木高校から4年連続の快挙! 筑波大学へ現役合格ラッシュ!
みなさん、こんにちは!
厚木校ケア・スタッフの阿部倫太朗&藤澤彩です。
(筑波大学 理工学群 物理学類卒&筑波大学 人文・文化学群 人文学類卒)
みなさん聞いてください!
厚木高校のAくん、Yさん、見事筑波大学に現役合格です☆
厚木校では、厚木高校からの現役合格は4年連続です。
そしてなんと今年はW(ダブル)合格しました~
理工学群へ現役合格したAくん。ケア・スタッフの阿部さんの後輩になります!
社会・国際学群に現役合格したYさん。受付に来た瞬間を激写しました!
「本当に良かった~!」と、目は涙ぐんでいました。
2人ともとってもイイ顔♪
その秘密が彼らの合格ストーリーにあり!
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まずはAくん。彼のキーワードは、“部活との両立”。
中3生で高校への進学が決まる前から早稲田塾に来ていたAくん。
厚高に入ってから入部したのは、多忙で有名な“軽音楽部”。
しかし、彼は部活と塾との両立にこだわり続けた。
毎日、部活が終わったら塾に来て勉強する。
どんなに忙しくてもその習慣を守り抜くAくん。
勉強と部活と学校行事の忙しさがピークを迎えるのが、高3の夏!
体育祭、文化祭、塾では勝夏、そして泊まらない合宿“大山CUP”
戸陵祭体育部門(体育祭)の当日でもちゃんと塾に来て授業を受けていました。
3年間やり続けた軽音楽、最後の演奏は本当に熱くかっこ良かった。
大山CUPの閉会式にて、一日やりきった後に塾友と記念撮影。
見て下さい、全てをやりきったこの笑顔!
厚高生らしく、すべてに全力投球の彼だからこそ、やり切れたのでしょう。
合格発表の出るその日まで、毎日塾にきて自習室で勉強し、直前期は講師に
記述答案の添削をしてもらい、最後の最後まで伸びました!
本当におめでとう。
続いてYさん。彼女のキーワードは“5教科7科目との戦い”。
早稲田塾に入ったときから彼女がこだわっていたこと。
それは、“絶対国公立大学に入る! ”ということ。
5教科7科目は初めから覚悟していたことでしたが、一筋縄ではいきません。
選択科目の勉強の進め方。文系にとっての数学・理科の対策。
本当にこのままでいいのか、悩んでいる姿は嫌というほど見かけました。
しかし彼女は最後まで5教科7科目を捨てずに、やり切りました。
それは「塾の現役合格ユニットガイダンスで、国公立の良さを実感したから。」と彼女。
また、「国公立志望者を最後まで応援するユニット担当スタッフ、講師がいたから。」とも。
難関国公立大学総合英語担当の英語科真鍋先生、ユニット担当の国語科大前先生の授業や添削には、本当にお世話になたっと言っていました。
最後に偶然にも2人の数学を担当していた岩崎先生が!
「本当に良かったなー!」と、心から一緒に喜んでくれました。
Aくん、Yさん、本当におめでとうございます!
大学生活はスタートダッシュが全て。
筑波大学のことは、阿部・藤澤に何でも聞いてね!










