難関国公立大学を目指す新高3生へ告ぐ
こんにちは。池袋校プレップ・スタッフの石川です。
今日も国公立大の合格発表で嬉しい報告が続々と届いています!
そんな中、既に現役合格を果たした高3生が続々とやってきました。
東大・難関国公立大総合英語を担当する稲葉先生の授業を受講していた3年生です。

そしてそのまま新高3生の難関国公立大英語の授業内に潜入してきました!
国公立現役合格を果たした先輩から後輩へのメッセージを伝えるためです。

電気通信大学に合格した巣鴨高校のS君と
お茶の水女子大学生活科学部に合格した大妻高校のFさん。
2人とも2次試験で大逆転の合格でした!
大妻高校のFさんは朝の自習室に毎日欠かさずやってきて、数学をやりこんでいました。
解く問題がなくなるまで・・・
そんな先輩の実体験の話に聞き入る難関国公立大英語のクラスの生徒達。
センター試験が終わってから前期試験までの1ヶ月間どう過ごしたか。
前期試験が終わってから発表日までどんな心境だったか。

センター試験がどれだけ重要なのかを身にしみて体験した先輩の話は、成功したところだけでなく、失敗したところもあり、
「自分ならどうするか」
「今から何をするべきか」
を深く考えさせられる内容でした。
センターまでもう約300日となった新高3生。
現役生には時間がない。でも時間がない中で何を優先してやっていくか?
時間は止まらないから与えられたチャンスを最後まで使い切る。
そして最後まで諦めない。
先輩と先生からのメッセージです。
国公立後期試験がいよいよ明後日からスタートします。
まだ入試は終わっていない。
頑張れ第31期生!
そして第32期生は来年の現役合格を目指してこれから始まる勝春を頑張ろう!










