昨日の読売新聞に……
立川校ケア・スタッフの小池万里華です。
昨日の読売新聞朝刊に早稲田塾が登場していました!
1月に実施された、AO・推薦入試特別講座保護者会での一幕が写真に載っていました。
今年は慶應義塾大学環境情報学部、総合政策学部のAO入試が導入されて20年ということで
どんな方法で行われている入試なのか、どのような効果があるのかということが
この記事では書いてありました。
いろいろな大学でAO入試を実施している大学が急増していて、その評価は芳しく
ないが、元祖の評価はすごく高いということがこの記事でも伝えられていました。
慶應義塾大学内部では……
教員から「可能なら全員をAOでとりたい」という声さえあがるそうです。
大切な高校時代に、自分の進路と徹底して向かい合うということが
大学で勉強する意味も深めていきます。
そんな中、立川校でも、AO・推薦入試対策講座が行われています。
今年は開校以来、一番多い、受講人数で、3つのクラスで講座が行われています。
いろいろな人に出会い、いろいろな力を鍛えていくのがこの講座の特徴です。
先日も、音楽座ミュージカルの俳優が来て、表現力を鍛えていきました。

高校生は本当に感性が純粋で、ここで考えた目的意識は未来にも繋がっていきます。
この力は、AO・推薦を受験しようと思っている人だけではなく、
一般入試のみで大学受験をしようと思っている人にとってもとても大切な力です。
早稲田塾にはいろいろなチャンスがあります。
全てのチャンスを使い切って、未来を切り開きましょう!










