麒麟児! ~S認定取得者限定特別講義~
こんにちは! 青葉台校で演トレ指導を担当している早稲田塾化学科の山根 成樹(やまね まさき)です。
麒麟児(きりんじ)とは―優れた才能を持ち、将来大成すると期待される子。神童のこと。
古来中国では、聖人が出て国が治まると、麒麟※が現れる
という言い伝えがあることから、
天才的な才能や技芸を発揮し、将来を嘱望される子どものことを
『麒麟児』と呼んでもてはやしたのが由来です。
1~3月のクラス編成テスト、学力到達度チェックテストでS認定を取得した諸君は、
さしずめ麒麟児候補生といったところですね!
今日、青葉台校では、そんな麒麟児たちに向けての特別講義が行われました!
※麒麟:伝説上の動物。形は鹿に似て大きく背丈は5mあり、顔は龍に似て、牛の尾と馬の蹄をもち、
雄は頭に角をもつ。首の長い動物のことではない。
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今日ご登壇いただいたのは、日比先生。
青葉台校では、AO・推薦特別講座とハイレベル実戦小論文を担当しておられます。
また、文芸評論家としてもご活躍中です。
今日の特別講義のテーマは、マスコミと歴史について。
麒麟児たちの感想は……
「authorとauthorityの話はとても感動(興奮)しました!!」
「文明開化とかソ連崩壊あたりが楽しすぎました。バリバリ文学の話も聞きたかったです。」
など。
刺激をたくさんもらえてよかったね!
来週からはいよいよ平常授業が始まります。
はばたけ! 麒麟児たちよ!









