教育実習先で運命的な出会いが!~インターン辻の教育実習体験記~
こんにちは!町田校DCCインターンの辻 寛樹 (早稲田塾町田校第28期生・明治大学
文学部4年・神奈川県率大和高等学校卒) です!
私事ですが、5/31~6/18の期間で、教育実習に行ってまいりました!
私が担当したのは、3年生のHRクラスと1年生の現代社会の授業。
さらにHRクラスからのサプライズも!
そしてこの辞書はいったいNANDA?!

さらにさらに実習先で運命的な出会いが・・・
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私が実習に行ったのは母校の神奈川県立大和高校です。
担任でお世話になった先生との再会を喜びつつも、
「教師」 として責任を持って3週間を過ごしてきました。
自作のプリントやCDなどを用いて計25回授業を行いました。
(↑授業中にヒトラーや昭和天皇の肉声を流したりもしました)
授業アンケートには・・・
さらに、運命的な出会いが!
実習生15人のうち、なんと5人が早稲田塾町田校のOBでした!
しかも、驚くなかれ、そのうち一人は早稲田塾第12期生の大先輩だったのです!
そんな今年で38才を迎えるTさんは、現在専修大学の大学院に通っていらっしゃ
います。
詳しくお話を伺ってきました!
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辻 「Tさんは大学出てからお仕事はされていたのですか?」
Tさん 「僕は大学卒業したあと、税理事務所に勤めてたんだよね。その後コンピュータ系の仕事についたんだけど、
もっと英語を勉強したいとずっと思ってたんだよね!」
辻 「その決断は大変だったと思うのですが、大学院はどういうところを見て選んだのですか?」
Tさん 「まあ、教授だよね。僕が学びたかった先生がいて、その人を求めて選んだってことかな!
もちろん、僕にも奥さんがいて、家庭があるわけだから、アクセス面も考えた上での判断だったけど、
でも、自分が学びたいと思うことに素直であるべきじゃないかな」
辻 「カッコイイですね~!では、最後に早稲田塾町田校の後輩にメッセージをお
願いします!」
Tさん 「是非みなさんの夢を叶えてほしいです。この不況の中、最終的に頼れるのは自分だけ。早稲田塾の環境で自分という資本、自分の頭、体、健康を磨き続けてください!」

(↑Tさんが大学で使っている辞書です。調べた単語に必ずポストイットをしているそうです!)
期は違えど、宿る精神はまったく同じ!
Tさんの熱い精神に倣い、みんなも7月18日のクラ編に向け、邁進しよう!
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