DCCインターン千葉のスペイン留学日記 Part3
こんにちは!
立川校DCCインターンの千葉路子(立教大学コミュニティ福祉学部3年)です。
今日は時間の話をしたいと思います。
日本とスペインは8時間の時差がありますが、
3月から10月まではサマータイムを用いているので今は7時間の違いがあります。
例えば日本の18時のときは、スペインは朝11時。
サマータイムとは夏の間、太陽が出ている時間帯を有効に利用する目的で、
時間を一時間早くするもの。
今のスペインは朝は8時から夜21時位までが明るいです。
明るいうちに仕事をして、夜は早く寝るようになるため、
省エネにもつながるみたいです。
よく外国に行くと時差ぼけになったという話を聞くかと思いますが、
私は到着した次の日、現地時間の4時半に起きたくらいで殆どなりませんでした。
ただ、日本は夜中だということを忘れて到着早々友達にメールを送ったら、起こしてしまったらしくばっちり怒られました(笑)
時差を考えるときが、一番日本って遠いんだなぁと思う瞬間です。
ちなみに最初の写真はホームステイ先のスペイン人に
誘われてローマ時代の遺跡を見に行った時に撮ったものですが、
午後19時半の景色です。
日本だと15時くらいの日差しですよね。









