【「第一志望のその先へ!キャンパス体感ミニツアー」予告編第3弾】
こんにちは!
横浜校DCCインターンの花家駿太郎(慶應義塾大学文学部人文社会学科1年、鎌倉学園高校卒)です。
本日は11/21(日)9:00~17:00に行われる、横浜校・藤沢校・金沢文庫校合同
「第一志望のその先へ!キャンパス体感ミニツアー」予告編第3弾~青学・慶應コース~
をお送ります!

きれいなこの場所は、どこでしょう?
これは、青山学院大学の青山キャンパスです!
キャンパス内には、キリスト教の学校ならではの
チャペル(ガウチャー記念礼拝堂)があり、
堂内にはパイプオルガンも設置されています。
ここでは、月~土曜日まで定時に礼拝が行われます。
青学には“チャペルウィーク”という
礼拝が平常時より長く行われる週もあり、
各界でご活躍されている方のお話を聞く機会もあります。
青山キャンパス(通称:青キャン)は学院の歴史を刻み、
由緒あるキャンパスです。
現在、青キャンでは、
総合文化政策学部の2~4年生
文学部
教育人間科学部
経済学部
経営学部
国際政治経済学部の3~4年生
が、大学生活を送っています。
それ以前は相模原キャンパス(JR横浜線淵野辺駅最寄り)で
理工学部、社会情報学部といった理系学部の学生と共に
学生生活を過ごしています。
2012年度からは文系学部の1~4年生が
青キャンに就学することになります。
次は、慶應義塾大学@三田キャンパスを紹介します!
慶應義塾の代名詞にもなっている三田キャンパス(通称:三田キャン)には、
創立以来の歴史と伝統が刻まれています。
特に、国の重要文化財である三田演説館や
赤レンガの図書館旧館は、
明治の雰囲気を現代まで存続させ、
まさに「学び舎」という感じの建物です。
構内には
「福澤諭吉終焉之地」の記念碑や
佐藤春夫の詩碑など
数多くの文学碑や美術作品があるので見所満載です。
慶應義塾大学には三田キャンのほかにも、
日吉、信濃町、矢上、湘南藤沢や芝共立といった
たくさんのキャンパスがあるのも特徴の一つです。
三田キャンは、
文学部2~4年生
法学部
経済学部
商学部3~4年生
が、普段授業を受けており、
それぞれの学部の、より専門的な内容を学んでいます。
↓の写真は、三田キャンの代名詞と言っても過言ではない、東門です。

そして、キャンツア当日は
三田キャンで行われる学園祭"三田祭"にも参加します!
ここでは、三田祭を満喫するための3つのポイントを紹介します。
1つ目は、
規模がすごく大きいところです。
三田祭は4日間も開催されます。
道が人で埋まるくらい、多くの方が来ます。
2つ目は、
三田キャンの雰囲気です。
日吉より落ち着いた雰囲気で、建物も荘厳です。
旧図書館は国の重要文化財に指定されています。
3つ目は、
ゼミ発表会です。
出店やサークルの公演だけでなく、
大学生の研究発表もやっています。
大学生の研究ってどんなことしているのかを目にするチャンスです!
いかがですか?
青キャン、三田キャン共に歴史のあるキャンパスです。
キャンツア当日には
青葉台校DCCインターン星川児太郎さん(現在、青山学院大学文学部フランス文学科1年)と
吉祥寺校DCCインターン松井大さん(現在、慶應義塾大学文学部人文社会学科1年生)が
各大学のガイドをしてくれます!
先輩から話を聞く機会は本当に貴重です。
この機会にぜひ足を運び、
大学への視野広げましょう!
申し込みは各校舎の受付
または、塾生専用サイト「マイページ」からできますので、
今すぐ申し込みましょう。
それでは、キャンツア当日にお会いしましょう!









