注目! FASID国際開発プログラム受講生による国際協力プロジェクトが始動
こんにちは! 金沢文庫校ケア・スタッフの吉田麻里江(よしだまりえ・横浜雙葉高校卒・横浜市立大学卒)です。
毎回、FASID国際開発プログラムの様子をお伝えしていますが、今回は、新たに始動した受講生による国際協力プロジェクトをご紹介します!
そのプロジェクトとは……

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日々、国際協力について学ぶ受講生達が、早稲田塾の取り組みを活用して、新たなプロジェクトを始動します。
その取り組みは、ミレニアム・プロセスとの連携で行っている「ミレニアム・ゴール・ポイント」システム。
次世代のリーダー育成をテーマに、様々なプログラムを開催する早稲田塾では、塾での学習時間をポイントに換算し、それに応じた金額を寄付し、マラリア撲滅などの活動にあてるという取り組みを行っています。
みなさん塾生が勉強した時間がポイントとなるということは、つまり自分の夢の実現に向けて努力することが、そのまま社会貢献につながるということです。
今回、FASID国際開発プログラムの受講生達が、自主プロジェクトとして、この取り組みを一層盛り上げるコマーシャル メッセージを制作します。
このプロジェクトは、日々、国際協力について学ぶ受講生にとって、正に実践の機会!
制作されたメッセージは、早稲田塾全校で発信する予定です。
みなさんも、今年の夏は目標勉強時間を必ず達成し、そして、将来の夢を具体的にするために活動しましょう!!
オープンキャンパスや、ボランティア活動など、何でも構いません。
行動しないと何も変わりませんが、行動すれば何かが変わります。
■早稲田塾 公式サイト「ミレニアム・ゴール・ポイント」システムに関するページ
http://www.wasedajuku.com/feature/mgp.html









