SBPを追いかけ隊=Part1=
こんにちは。
この台詞を言いたくてしょうがなかった私です。
日曜日+イベントは?
はい、ありがとうございます。
ワセダネイベント記者こと秋葉原校ケア・スタッフの見村です。
今日のイベントはこちら!
どーん。
SBP(スーパーバイオサイエンスプログラム)。
なんと!残念ではありますが……
このSBP、今回で……
修了式なんです。
塾生が変化していく姿に何度心を打たれたことか。
高校生ってすごいんですよ!
大人が考え付かないような夢、いえ、子供のころ持っていたはずの夢を語るんです。
大人が忘れてしまったような夢を。
塾生が修了式で言っていた台詞をまた次の記事でお伝えしたいと思います。
こちらは2年前にSBPを卒業した先輩。
「私がここで研究を好きになったようにみんなも研究を好きになってくれて嬉しい。」
「ぜひ私が通っているSFC(環境情報学部)の後輩がいてくれると嬉しいな。」
そう言っていました。
冨田先生がいらっしゃる慶応大学SFCで勉強したい!
そう思って彼女は慶応大学のSFCに進みました。
そして冨田先生は今日こうおっしゃっていました。
「この教授がいるからこの大学に進みたい、あの研究がしたいからあの大学に進みたい、それがなければダメだ!」
この考え方って本当の大学の選び方だと私たちは言っています。
だからこそ早稲田塾生はスーパープログラムでも学ぶんです。
その先輩は後輩を抱きしめていました。
何か、自分自身の高校時代を思い出してうるっときてしまいました。
それでは修了式を取材してきましたのでお届けします。
SBPを追いかけ隊Part2へ!
あ、その前におまけです。
今日の撮る人は撮られる人。
真剣な塾生を見るとやっぱりカメラを向けてしまいますね。









