現役生は出願で現合(うか)る!
こんにちは! 秋葉原校ケア・スタッフの井生亮一(イオウ リョウイチ)です。
ここ四谷校に、なにやら全校からたくさんのケア・スタッフが集まっています。
何をやっているのでしょう? 虎も興味津々の様子。
「塾生限定重要情報2011」?!
実は、いよいよ10月2日から始まる「出願校決定ガイダンス」の打ち合わせだったのです。
「現役生は出願で現合(うか)る!」のテーマのもと、各ユニットから、過去の現役合格した先輩のデータと早稲田塾独自の法則から、本当に現役合格する出願を伝授するこのガイダンス。
もちろん、みなさん申し込みは済んでいますよね?
ワセダネをご覧のみなさんには、ちょっとだけお先にその内容をレポートいたします。
<<つづきはクリック>>
今回、集まっていたのは早稲田・上智文系現合ユニットと慶應文系・SFC現合ユニット、そしてMARCH文系現合ユニットのスタッフたち。
塾生たちの、真の第一志望現役合格のため、打ち合わせにも熱がこもっています。
早稲田、慶應、上智、明治、青山学院、立教、中央、法政……
誰もが知る有名大学だからこそ、大学・学部・学科名だけで選ぶのではなく、恩師となる教授や、やりたいことができる環境で選んで欲しい。
今回の出願校決定ガイダンスも、そんな想いと情報の詰まったガイダンスです。
例えば、マスコミ系志望の人。「マスコミといえば早稲田」というイメージがありますが、法政大学社会学部もオススメ。
10月2日に「AKB48のメディア社会学」というタイトルで公開授業に来ていただく、メディア社会学科の稲増龍夫教授のゼミは「マスコミへの登竜門」とも呼ばれています。
そのほかにもたくさんのグッドプロフェッサーが、早慶上・MARCHはもちろん、他大学にもいらっしゃいます。
そうした大学情報と入試情報をギュッと凝縮してお伝えしていきます。
このガイダンスをもとに、将来を見据えた自分だけの出願パターンを作ろう!
「出願校決定ガイダンスで待ってます!」









