新宿校ケア・スタッフの金子です。
塾生が帰った後の受付で、話し込んでいる二人がいました。
彼らは、「看護医療現合ユニット」のリーダー、講師の寺門先生と、ケア・スタッフの坪井さんです。

―真剣に話している、今日のテーマは何ですか?
寺門「看護・医療は、高い目的意識が問われる学部なんですね。だから、AO・推薦入試は絶対に外せないのですが、今、高校3年生は公募推薦のピーク。ひとり一人を合格に導くために、何ができるのか、話し合っていたんです。」
―なるほど。最近も合格の報告が届いていましたね。
寺門「そうですね。早いうちから対策していたメンバーから、続々と合格の報告が届き始めています。」
―ということは、高校2年生にとっては今が入試の一年前ということですよね?

寺門「そうですね。看護・医療を目指すなら、早いうちから生きた情報を手にすることが大事なんですよ。
だから、看護医療現合ユニットでは、現合先輩から聞き集めた生の情報をもとに、より詳細な情報を収集・分析して、塾生に伝えているんです。」

と、見せてくれたのがこの資料集(↑)。ほかにも、塾生たちに伝えていることがたくさんあるとか。

寺門「僕らは、合格してからも厳しい医療業界で生き残る力を育てるお手伝いをしたいんです。
将来の夢は、早稲田塾の卒業生だけでひとつ病院を立ち上げること。でかい目標と思うかもしれませんが、そんなことに共感してくれる人にたくさん出会いたいですね。」
―毎週、月曜日と水曜日の新宿校は「看護・医療」の特別日。看護・医療現合ユニットのOB・OGや先生がいつでも相談にのってくれます。看護・医療志望のみなさん、ぜひ一度、おこしください。
池袋校ケア・スタッフの星です。

「備えあれば憂いなし」
ということで、今日は早稲田塾2号館のあるビルで避難訓練がありました。
私も、自習室の佐古井さんと一緒に参加してきました!
立川校ケア・スタッフの小池万里華です。
ここから何回かにわたってDCCインターンを紹介して行きます。
第一回目は立教大学現代心理学部映像身体学科2年生の三谷梓を紹介します!

池袋校ケア・スタッフの星です。

中高一貫校に通う中学3年生のみなさん、お待たせしました!
いよいよ勝冬から、中3生の講座がスタートします。
こんにちは!
自由が丘校ケア・スタッフの梅原です。
本日は講師室での一コマを紹介します!

こんばんは、八王子校ケア・スタッフの坂本亮太です。
12月中旬くらいの寒さだそうですね。
インフルエンザも流行りだす時期です。
風邪にはくれぐれも気をつけてくださいね。
早稲田塾 総研の赤坂俊輔(あかさかとしすけ)です。
日ごろはAO・推薦のカリキュラムを担当しており、「面接対策講座」などで、皆さんと
お会いする機会もあると思います。
そんな私ですが、なんとラジオに出演中。(左側です)

こんにちは、第26期生・町田校DCCインターン、安藤真生です。
早いもので、町田校が新校舎に移り5年目を迎えようとしています。
先日、私の同期、新校舎第一期生が遊びに来ました!


どうもこんにちは! 自由が丘校ケア・スタッフの下山田です。
写真を見て「おや?」と思った人もいるでしょう。
今日は校舎を飛び出して、音楽座ミュージカルという劇団の稽古場ツアーに行ってきました!
そのときの様子をちょっとだけ紹介します!
皆さん、こんにちは。早稲田塾四谷校 ケア・スタッフ小山 眞一郎です。
本日は、四谷校で、あの日を想い返すことが出来る日になりました。
あの日とは・・・