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部活生特別招待講習とは

部活で様々な経験をしてきた高3生の君こそ有利になるのが
総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)。

AO・推薦入試合格実績No.1の早稲田塾の
多彩なカリキュラムを実際に体験し、
確かめてもらうのが「部活生特別招待講習」です。

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Q&A

A.

部活の経験を通して得たものが、総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)で強みになるからです。

「毎日、誰より早く朝練に行った」
「チームワークを深めるために、いろんな企画を提案・実行した」
自分では「当たり前」と思ってやってきたことも、実は他の人から見れば貴重な体験だったということも多いのです。
総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)は、あなた自身が「これまで何を経験し、これからどうなりたいのか」を見る入試。
やってきたことそのもので、合格をつかみましょう。

A.

大丈夫です。必要なのは、特別な成績ではありません。

必ずしも特別な成績を残している必要はありません。
毎日練習に取り組み、時にはリーダーとなり場をまとめ、チームのために様々な提案をしてきた。
自粛期間で練習ができないときに自分たちで創意工夫した・・・
その姿勢こそが、総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)では大きな強みとなるのです。
早稲田塾には、部活に打ち込んだ体験を“語れる経験値”へと転換し、総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)で現役合格した先輩がたくさんいます。

A.

部活動の体験を振り返り、経験の価値を再確認しましょう

部活を通じて得た経験値は、振り返りその価値を言語化することで総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)においてもその後の人生においても武器になります。早稲田塾では、あなたの経験値の分析と言語化する力を鍛えます。「自分には特別な経験は無い」「自分には個性が無い」と思っていた先輩も、早稲田塾で自分にしかない経験や個性に気が付いて合格に繋がっています。まずは今までやってきたことを振り返り、どのような点が武器になりうるか、考えてみましょう。

A.

実は、大学入学者の48.8%が総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)での合格者。誰にでもチャンスがある入試です。

一部の特別な人だけが受ける入試と思われがちな総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)ですが、実は2020年度入試では大学入学者の48.8%が総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)での合格者です。大学や入試方式によって求められる力は様々なので、あなたの個性を生かせる入試が必ずあります。一次の書類審査から、面接やグループディスカッションなどを課す二次試験まで、各大学が、一般選抜の何倍もの労力をかけて総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)を行うのは、「本当に出会いたい人財」を求めているからです。旧来の知識偏重型の教育から脱却すべく、今、各大学が総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)での合格枠を増やしています。

A.

テクニック論に終始しない、本質的な指導を一貫しているからです。

総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)で最も強く問われるもの。それは、あなたがその大学でいったい何を学びたいかです。早稲田塾は開塾以来、「何のために大学に行くのかを明確にし、適した研究テーマから学部学科を選択する」という「進路発見指導」を実践してきました。塾生は自分を見つめ直し、見聞を広めた上で、大学に行く目的を自分の言葉で表現します。決してその場しのぎの論文の書き方や面接テクニックは教えません。時間をかけて醸成された信念があるから、たとえ面接で予想外の質問に迫られても、揺らぐことなく想いを表現できるのです。面接対策や論文対策といったテクニック論に終始しない、本質的な指導を一貫しているから、早稲田塾は総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)において毎年No.1の実績を上げ続けているのです。

A.

可能です。総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)と一般選抜で求められている力は本質的には同じ。すべてのチャンスを使い切ることが第一志望現役合格の鍵です。

総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)で求められる力は、「基礎学力」「英語語学資格」「記述・表現力」「志(目的意識)」。一般選抜でも基礎学力はもちろん、英語語学資格を使った入試や、記述・表現力を問う入試が増えています。例えば、青山学院大学の一般選抜(個別学部日程)(Ⅲ)では、「大学入学共通テスト+英語語学資格+独自問題(記述式問題または小論文)」で合否が決まります。
また、志望理由書を作成したり活動を深める中で育まれる志は、受験に向かう大きなモチベーションにつながります。何が何でも大学に行きたいという気持ちが、最後まで努力し続ける底力を生むのです。

A.

早稲田塾の担任スタッフは、進路発見指導のプロフェッショナル。
“種”のありかを丁寧に見つけ、大きく開花させます。

進路発見のプロフェッショナルである担任スタッフが、生徒一人ひとりと対話を重ね、最適な進路や研究テーマ、出願大学・学部のマッチングや出願戦略の提案まで、共に考えます。例えば、「絵を描くのが得意だ」という生徒がいました。本人は、特技が受験と結びつくとは思っていなかったのですが、そこを掘り下げていったところ、建築の道が見つかりました。結果的に、早稲田大学創造理工学部建築学科に現役合格。気付いていないだけで、志望理由の種はそれぞれにあるもの。自分のことや社会について深く知る中で、将来の目標を発見することから早稲田塾の指導は始まります。

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講座紹介

以下の種類を受講可能です

  • 1総合型・学校推薦型選抜特別指導

    AO推薦

    部活生の経験を活かせる総合型・学校推薦型選抜

    (AO・推薦入試)の対策をスタートする特別指導

    総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)や新入試で必須の、記述力・表現力・論理的思考力などの多様な力を、総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)合格No.1の早稲田塾カリキュラムで身につけましょう。体験は個別指導形式で行なっており、在宅でも受講可能です。申し込み後お電話を致しますので、受講方法をご相談ください。

    • 1日体験完全予約制 先着順

      合格実績No.1を誇る早稲田塾の指導を体験してみよう!
      オンラインまたは全12校舎随時受付中 今すぐ受講できます

      1総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)の合格プロセスを知る

      そもそも総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)とは何か、合格のために何をしたらいいのかを、合格した先輩例を参考にしつつ、専門スタッフが個別に指導します。

      2出願戦略を練る

      これまでの経験や実績、趣味や好きなものなど、あなたの個性を引き出す資料を作成し、一人ひとりにピッタリな出願プランを提案します。

      3現役合格に向けた出願スケジュールを組む

      自分、大学、社会を知り、将来の夢を具体化したうえで、現役合格にむけたロードマップを提案します。

      2019年度慶應義塾大学合格者のポートフォリオ例

      2019年度慶應義塾大学合格者のポートフォリオ例

      進路発見ガイドシート 進路関連資料

      ※「ポートフォリオ」とは、学生の学びの履歴と将来像を可視化した資料の事で、新しい大学入試の中で提出書類の一部として位置づけられています。

      個別指導・在宅でも受講可能!

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受講までの流れ

1. お申し込み

WEB、お電話、校舎受付の
いずれかの方法でお申し込み

2. 面談

受講科目、日程をスタッフと相談。説明会へもご参加ください
オンラインでの面談も可能です。

3. 受講開始

ご希望の校舎またはオンラインで受講開始。第一志望現役合格に向けて一歩を踏み出そう

実施要項

受講資格

部活を高3まで精一杯続けてきた、かつ志望校合格を目指して学習に取り組む意欲ある高3生(早稲田塾生でない方)
※高3で引退した部活生・両立を続ける高3部活生、どちらも受講できます。

講座内容

  1. 1. 総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)対策特別指導 1日体験
  2. 2. <東進講座> 部活生特別招待講習

申し込み期間

4月15日(木)~7月21日(水)

受講期間

4月22日(木)~7月31日(土)

受講料

無料招待

○東進の「部活生特別招待講習」1講座無料
1講座=90分×5回または3回+講座修了判定テスト
<通常1講座18,900円(税込)相当> ※テキスト等も全て無料です。
※部活生特別招待講習生は、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「数学計算演習」「今日のコラム」を受講できます。

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最高の学習環境を君に。