鈴木 菜桜さん ●早稲田大学
創造理工学部
●江戸川学園取手高校卒

「総合型・学校推薦型選抜の活用法を知りたい!」「受験資格や対策方法について詳しく知りたい」「探究学習は大学入試に活かせるの?」など、大学入試に関する疑問を解決します。

オンラインで受講可能!総合型選抜対策のプロのスタッフが基礎からサポートする双方向型の指導を自宅で受講できます。新しい可能性を発見できる大人気の1日体験です。

新高3生・新高2生を「共通テスト体験受験」に 特別招待します。入試本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のための一歩を踏み出してください。

世界の第一線で活躍されている先生の知見に触れ、大学での学びや将来の職業選択につなげましょう。この機会にぜひお申し込みください。

あなたの高校の先輩たちを合格に導いてきた専門スタッフが、その高校ならではの受験戦略や過ごし方などをお伝えします。カリキュラム、イベント、部活など高校の特性に合わせた受験戦略で合格に向けて準備を始めましょう。

首都圏外・海外でも、オンラインで受講可能になりました!早稲田塾で、強みを活かして第一志望現役合格を目指そう。

「総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)について詳しく知りたい!」「今から何を準備したらいいの?」などの高2・高1生の疑問を早稲田塾のスタッフが解決します。(オンライン対応可能)

「激動の大学入試に向けて、中学生からやるべきことは?」「大学入試はどう変わる?」などの中学生の疑問を早稲田塾のスタッフが解決します。
大学入試が激変する今、第一志望現役合格のポイントは、総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)と一般選抜、両方のチャンスを生かすこと。
早稲田塾生は、総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)対策を通して、自分の目標を明確にし、現役合格に対する高いモチベーションを育みます。
また、大学入学後も見据えた万全の志望校対策で、学力も大きく向上。
受験生の夢を見つけ、どんな入試方式でも合格できる実力と、夢を叶える力を育むのが早稲田塾です。
早稲田塾で、一緒に頑張れる仲間と最後までやり抜けた!
見事 立教大学 に現役合格!
部活の先輩が早稲田塾に通って合格したという話を聞いて、高2の4月に入学を決めました。私が通っていた高校は探究活動に力を入れており、その経験値を総合型選抜に活かそうと考える人も多くいました。そのため、塾に友人や先輩が何人かいるという状態が心強かったです。
「慶應義塾小論文」では、幅広い分野の知識が身につき、長くて難解な文章を読み解く力を養うことができました。また「総合型・学校推薦型選抜特別指導」でグループワークのトレーニングを積んだおかげで、面接本番でも緊張せず自分のペースで意見を伝えられたと思います。
私は不安を抱え込んでしまいがちなので、学校で周囲がどんどん進路を決めていく中で精神的に追い込まれたこともありましたが、毎日早稲田塾に通って担任助手に何時間も話を聞いていただいたことで、最後までやり抜けたと思っています。
中尾 伊織くん
●慶應義塾大学 総合政策学部
●東京大学教育学部附属中等教育学校卒
鈴木 菜桜さん ●早稲田大学
創造理工学部
●江戸川学園取手高校卒
岩﨑 嶺くん
●筑波大学 人文・文化学群
●東京農業大学第一高校卒
| 一般選抜 | 総合型選抜・学校推薦型選抜 (AO入試・推薦入試) |
|
|---|---|---|
| 時期 | 高3 1-3月 | 高3 9月-3月 |
| 選考方法 | 学力試験が中心 | 書類選考・面接試験・小論文・グループディスカッションなど(一部で学力試験あり) |
| 合否の決定 | 学力試験の点数が重視される | 人間力・自己表現力・文章表現力・基礎学力などの総合力で決まる |
| 受験者 | 現役生・浪人生 | ほぼ現役生 |
| 国立の定員 | 減少傾向 | 増加傾向 |
圧倒的な
合格を生む



早稲田塾と東工大の広瀬茂男名誉教授による、「スーパーロボティクスプログラム(SRP)」に参加し、たくさんの刺激を受けました。チームでロボットを製作し、コンテストで1位に。SRPで明確になったのが、「ハードとソフトが融合したものづくりをしたい」という夢。面接試験では思いのたけを精一杯訴えて、AOで慶應義塾大学理工学部に合格!
今は、キヤノン株式会社で、電気系のエンジニアとして、工場の生産ラインのシステムづくりをしています。今まさに、やりたいことを仕事でやれているんです。しかも、関わったシステムから製品が生み出されて、それがお店に並ぶ。これは、メーカーに勤める人間の一番の醍醐味です。





今の仕事にもつながる「都市計画」を知るきっかけとなったのは、早稲田塾の「論文作法(ろんぶんさっぽう)」です。この授業は、一言で言うと、“強烈”そのもの。理系ではなかなか触れない、政治経済や人文科学について議論を重ねることが刺激的で、興味・関心の幅が広がりました。その中で「都市計画」というワードが出てきた時の議論を通して、自分のやりたい事を深めることができたと思います。
また、早稲田塾の担任助手として後輩を指導してきた経験から、若い世代をサポートしたいという思いがあります。これからも色々な価値観を吸収して、自分の伸び代を確かめてまた建築の仕事に還元したい。未来を作る子どもたちのためにも、よりよい建築、よりよい街を作りたいと思っています。








グローバル化やAIの進化の中で、社会で求められる力が変わっています。
総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)で問われるのは、大学生になるための
相応の学力はもちろん、
表現力、文章力、創造力、コミュニケーション能力などの「本質的な力」。
実は社会へ出たときに誰もが求められるものばかり。
社会で活躍する人財を大学入試を通して育成するため、
総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)が増加しています。

