早稲田塾

AO入試・推薦入試について、知る。

AO・推薦入試と一般入試の違い

学力試験の点数のみで合否が決まる一般入試に対し、AO・推薦入試は、人間力や自己表現力、文章表現力や基礎学力の総合力によって合否が決まります。

それを測る為、選考では、書類選考・面接試験・小論文・グループディスカッションなどが組み合わされています(一部の大学では学力試験もある)。

一般入試の期間は高3の1月から3月です。AO・推薦入試は高3の8月から書類選考がスタート。9月から11月が出願のピークですが、3月まで選考を行っている大学もあります。

入試改革に伴い、難関私立大学も国公立大学でも、AO・推薦入試の合格者は増加傾向です。一般入試は、難関私立大学も国立大学も、合格者数が減少傾向。それに伴い浪人生の受験者が増加しています。

一方AO・推薦入試の受験者は、ほぼ現役生

そのため現役生にとっては、難関大合格の大きなチャンスとなる入試方式なのです。

AO入試とは

AO入試・推薦入試は、「大学が出会いたい人」と出会うための入試方式です。

AO入試・推薦入試は、志望理由書、面接や小論文、グループディスカッションなど、様々な方式を用いて、一般入試では測定できない“人物”や“学力”を多面的に評価する入試です。特別な経験や技能を持った人のための、いわゆる「一芸入試」ではありません。

各大学が、一般入試の何倍もの労力をかけてAO入試・推薦入試を行うのは、「本当に出会いたい人財」を求めているからです。そこで必要になるのは、付け焼刃の論文テクニックや、面接の模範解答を身につけることではありません。大学生になるための相応の学力はもちろん、表現力、文章力、創造力、コミュニケーション能力など「本質的な力」を鍛える必要があります。

実社会で生き抜くための「人間力」
そのものを鍛える

AO入試・推薦入試で問われる能力は、実は社会へ出たときに誰もが求められるものばかり。こうした力を早い段階で培うことは、これからの国際社会を生き抜く大きな武器となります。

だからこそ、AO入試・推薦入試で現役合格を果たした先輩たちは、就職活動の際、また実社会に出てから、口々に「AO・推薦入試で鍛えた力が、そのまま役に立っている」との実感を語るのです。

入試方式の多様化について

2020年大学入試改革

2020年、大学入試制度が大きく変わります。センター試験の廃止に、大学入学希望者学力評価テスト(仮称)の導入。文部科学省は、従来の点数主義から脱却し、多面的・総合的評価による人物本位の入試へ大きく舵を切っています。それに伴い、拡大が予想されるのがAO入試・推薦入試。たとえば、早稲田大学ではAO入試・推薦入試の入学者を現行の4割から6割まで引き上げることを発表しています。国立大学協会でもAO入試・推薦入試等の定員を2021年度までに30%を目標に拡大することを宣言。すでに2016年度入試で、東京大学と京都大学が推薦入試やAO入試を導入し、話題となりました。

もとより広く海外を見渡せば、欧米の大学ではAO入試が主流。また、就職においても最も重要視されるのは、前時代的な詰め込み型の知識ではなく、主体性や柔軟性、論理的思考力やコミュニケーション力です。こうした能力は、AO入試突破の絶対条件。つまり、AO入試は、もはや特別な入試ではなく、今後の入試のグローバルスタンダードと言えるでしょう。

早稲田塾の考えるAO入試

人工知能やIoTの進化によって、産業構造が劇的に変化する「第4次産業革命」の到来が謳われています。医療、教育、ビジネスなど、あらゆる分野に人工知能やロボットが入り込めば、社会システム自体の変化が余儀なくされます。大学入試も例外ではありません。これまでの点数至上主義のペーパーテストでは測れなかった、「人間の可能性」を徹底的に探るために急激に拡大している入試がAO・推薦入試なのです。

ロボットに夢を見ることはできません。どれだけテクノロジーが発展し、人工知能が人間の知能を上回る時代が到来したとしても、自らのライフミッションを発見し、夢を描くことは、人間にしか備わっていない「力」です。そして、夢こそが人を動かし、世界を変える力であり、それは、あなたの中にも必ずあるのです。AO入試を通し、あなたの可能性を大きく拡げてみませんか

合格体験記

慶應義塾大学 環境情報学部 渡部 龍 中央国際高校卒

慶應義塾大学に絶対合格したいと考えていた時、慶應生の知り合いから、「慶應に合格するためには早稲田塾がいい」と紹介されて調べたところ、早稲田塾は「AO入試の対策も一般入試の対策も充実していて総合的な合格率も高い」とわかり、納得して入学しました。
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慶應義塾大学 環境情報学部 渡部 龍 中央国際高校卒

慶應義塾大学に絶対合格したいと考えていた時、慶應生の知り合いから、「慶應に合格するためには早稲田塾がいい」と紹介されて調べたところ、早稲田塾は「AO入試の対策も一般入試の対策も充実していて総合的な合格率も高い」とわかり、納得して入学しました。
はじめは受験情報も知らず、前の高校での成績も悪く先生からの評価も高くなかったので、一般入試のみと考えていました。
しかしスタッフからの勧めもあり、慶應に受かるチャンスは全て使おうと思いAO受験を決めました。AOに向けて、自分のやりたいことは何か?と考えて模索しているときに辿り着いたのは、牡蠣

「ブラジルで牡蠣が熱いらしい」というAO・推薦入試特別指導の講師の一言で興味を惹かれて、調べているうちにどんどん牡蠣にのめりこみました。「牡蠣検定」のジュニアオイスターマイスターに合格、広島で養殖所に行って働いてみたりととにかく行動しました。

自分レベルから合格した人は聞いたことがなかったから、自信はなかったです。だから、僕が自信の無い人の希望になれたらと思っています。

早稲田大学 創造理工学部建築学科 唐木 雄太郎 暁星高校卒

受験勉強を始めた当初は当然のように一般入試での受験を考えていました。AO入試って、特技がある人や何かで全国1位になった人が受けるものだと勝手に思っていました。高校では部活にも入ってなかったし、自分なんかは無理だろうなと。だけど、早稲田塾に入学後、ロボット製作のプログラムに参加してモノづくりに興味を持ち、志望校が早稲田大学建築学科に決まってからは、AO入試への挑戦を考え始めました。自信はなかったけれど、とにかく第一志望を受験するチャンスを増やしたかった。
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早稲田大学 創造理工学部建築学科 唐木 雄太郎 暁星高校卒

受験勉強を始めた当初は当然のように一般入試での受験を考えていました。AO入試って、特技がある人や何かで全国1位になった人が受けるものだと勝手に思っていました。高校では部活にも入ってなかったし、自分なんかは無理だろうなと。だけど、早稲田塾に入学後、ロボット製作のプログラムに参加してモノづくりに興味を持ち、志望校が早稲田大学建築学科に決まってからは、AO入試への挑戦を考え始めました。自信はなかったけれど、とにかく第一志望を受験するチャンスを増やしたかった。
AO・推薦入試特別指導では、志望理由や入学後何をしたいかを具体的に考えました。AO入試では建築家について調べるなど、自分の興味があること、好きなことをした結果が合格に繋がります。受験がこんなに楽しいとは思いませんでした。まさに“受験は青春”。また、表現力開発講座を受けて自分の殻を打ち破ったことで、個人面接でも、自分で納得できる内容を話すことができました。

AO入試は特技のある人だけが合格するのではないと、自分が受かったことで証明できたと思っています。本当に行きたい気持ちとそれに伴う行動が形となり、しっかり伝えることができれば、結果はついてくるはず。全ての人にチャンスがあります。

慶應義塾大学 環境情報学部 石井 愛海 関東学院高校卒

早稲田塾入学の決め手となった「最先端科学プログラム」は、世界の研究を学び、自ら設定した研究テーマを調査して、最終的に「高校生バイオサミット※」で発表するというもの。研究者を目指す私にとって、この活動は大きな魅力でした。
そのバイオサミットで、恩師である慶應義塾大学 環境情報学部の教授と出会い、志望校を慶應義塾大学に決定。翌年のバイオサミットでは、入賞することができました。
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慶應義塾大学 環境情報学部 石井 愛海 関東学院高校卒

早稲田塾入学の決め手となった「最先端科学プログラム」は、世界の研究を学び、自ら設定した研究テーマを調査して、最終的に「高校生バイオサミット※」で発表するというもの。研究者を目指す私にとって、この活動は大きな魅力でした。
そのバイオサミットで、恩師である慶應義塾大学 環境情報学部の教授と出会い、志望校を慶應義塾大学に決定。翌年のバイオサミットでは、入賞することができました。
慶應義塾大学合格のためにAO入試の準備をしながら、一般入試の勉強を同時並行で対策していたのですが、AO入試対策を通して、英語や数学、化学や生物などの一般入試で使う受験科目の必要さが身にしみてわかった。研究のために読んだ論文の中には、苦手意識のあった英語の論文もありましたが、読むことによって英語力が向上。また、一般入試対策として受講した「慶應義塾小論文」のおかげで、AO入試の提出書類を書く能力も上がりました。
AO入試と一般入試を並行して対策することで、成績も上がり、結果的に効率的な受験対策になったと思います。

入学後の今でも、AO入試を通して出会った人や経験を礎に、小さなころの夢であったノーベル賞を目指して研究に打ち込んでいます。

※「高校生バイオサミット」とは、慶應義塾大学が主催し、毎年開催している生命科学の研究発表会。

筑波大学 人文・文化学類 武藤 駿介 東京都市大学付属高校卒

進学への不安と焦りを感じ、早稲田塾へ。面談をしたスタッフに「興味のあることを教えて」と聞かれ、「トイレが好きです」と即答。スタッフは大爆笑して、「それを将来に活かせたら最高だね」と言ってくれた。それが大学受験のスタートでした。入学後はの授業を受講。トイレへの愛なら誰にも負けない自信がありましたが、大学での具体的な学びに繋がらず、しばらくは模索する日々…。しかし、AO対策指導の講師とやり取りを繰り返し、 “新しいトイレを提案する”という将来のビジョンが開けました。
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筑波大学 人文・文化学類 武藤 駿介 東京都市大学付属高校卒

進学への不安と焦りを感じ、早稲田塾へ。面談をしたスタッフに「興味のあることを教えて」と聞かれ、「トイレが好きです」と即答。スタッフは大爆笑して、「それを将来に活かせたら最高だね」と言ってくれた。それが大学受験のスタートでした。入学後はの授業を受講。トイレへの愛なら誰にも負けない自信がありましたが、大学での具体的な学びに繋がらず、しばらくは模索する日々…。しかし、AO対策指導の講師とやり取りを繰り返し、 “新しいトイレを提案する”という将来のビジョンが開けました。
トイレを学ぶため、進学先として惹かれたのが筑波大学。最大の難関は、一次選考で提出する「自己推薦書の根拠となる資料」。長い文章を書くのは初めての経験でしたが、早稲田塾の論文講座 のおかげで、自分の意見を上手く伝えるコツをつかみました。二次試験の面接も、事前に早稲田塾で模擬面接を行って臨み、かなり充実した30分となりました。
僕にとって早稲田塾は“自分の未来が見つかる場所”。AO入試を受けることで、やりたいことを見つけることができました。

早稲田大学 教育学部 佐藤 梓紗 常総学院高校卒

私はチアリーディング部に所属していて、高2では部長に就任。両立に悩むことも多かったですが、創部以来2度目の全国大会進出、そして第3位入賞を果たしました!高3の7月に引退するまで、チアリーディングを通して完全燃焼したと思える高校生活でした。
部活に打ち込む一方で、教師という夢を目指してAO・推薦対策ができる塾を探し、早稲田塾へ。自分の経験をスタッフに話したら、色々な大学へ進学できる可能性があると教えてくれました。
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早稲田大学 教育学部 佐藤 梓紗 常総学院高校卒

私はチアリーディング部に所属していて、高2では部長に就任。両立に悩むことも多かったですが、創部以来2度目の全国大会進出、そして第3位入賞を果たしました!高3の7月に引退するまで、チアリーディングを通して完全燃焼したと思える高校生活でした。
部活に打ち込む一方で、教師という夢を目指してAO・推薦対策ができる塾を探し、早稲田塾へ。自分の経験をスタッフに話したら、色々な大学へ進学できる可能性があると教えてくれました。
それまでの塾ではそんな風に言われたことがなかったから、こんな私でもチャレンジしていいんだ……と、受験勉強に取り組むエネルギーが湧きました。
入学後は「AO・推薦入試特別指導」「論文作法(ろんぶんさっぽう)」「グループミーティング」に参加。最初は苦労しましたが、講師からたくさんアドバイスをいただき、全部取り入れようと猛特訓。受験前まで熱心に指導していただいて、良い結果につながりました。
自分の能力を最大限引き出してくれたのは、早稲田塾。論文もAO・推薦対策も私一人の力ではどうにもできなかったけれど、スタッフの献身的な支えがあったからこそ現役合格を掴み取れたのだと感謝しています。

早稲田大学 政治経済学部 楢崎 美紅 立教女学院高校卒

高2の夏から1年間、高校を休学してアメリカのワシントン州に留学しました。付属の大学に進む道ももちろんありましたが、せっかく留学して広い世界に触れたのだから、今までとは違う環境で学びたいと外部受験を決意。早稲田塾を初めて訪れた時に、AO・推薦入試の可能性を知りました。早稲田塾は校舎がアットホームな雰囲気で、スタッフも私をウェルカムしてくれる感じがして、気に入りました。
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早稲田大学 政治経済学部 楢崎 美紅 立教女学院高校卒

高2の夏から1年間、高校を休学してアメリカのワシントン州に留学しました。付属の大学に進む道ももちろんありましたが、せっかく留学して広い世界に触れたのだから、今までとは違う環境で学びたいと外部受験を決意。早稲田塾を初めて訪れた時に、AO・推薦入試の可能性を知りました。早稲田塾は校舎がアットホームな雰囲気で、スタッフも私をウェルカムしてくれる感じがして、気に入りました。
活用したのは「大学への小論文」や「慶應義塾小論文」、「国立・早稲田小論文」といった論文の講座。最初はそもそも論文というものがわからず作文になってしまっていましたが、最終的には、アカデミックな文章を書けるようになり、論文審査も突破!
また、「AO・推薦入試特別指導」では、授業に出るたび新しいことを知れる。自分が成長している感じがして、それが楽しかったですね。授業を通し自分がやりたいことを追い求めた結果、合格することができました。
早稲田塾の良いところは、何と言っても「チーム戦」なところ。ただの進学塾じゃない。お互いに意見を出し合って、みんな一緒に合格しよう!と思える。同じ目標を持っている仲間に、勉強でもメンタル面でも支えられました。

鹿児島大学 理学部 清水椋馬 鶴見大学附属高等学校 卒

いろいろな塾の面接に行ってみて、英語が苦手な僕にとって英語に強いイメージのある早稲田塾は魅力的で、「英語特訓道場」を体験で受けたとき、“読む・聞く・話す・書く”の4技能の力をひとつの授業で伸ばせるなんてすごいな、と思いました。吹奏楽部を引退するまでは勉強と部活を両立させる必要があったので、家でもできる「東進講座」は強い味方でした。理系で国公立を目指していたから、英語・化学・物理・数学とまんべんなく力をつけるつもりで受講。するとメキメキ力がついて点数を伸ばすことができたんです。
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鹿児島大学 理学部 清水椋馬 鶴見大学附属高等学校 卒

いろいろな塾の面接に行ってみて、英語が苦手な僕にとって英語に強いイメージのある早稲田塾は魅力的で、「英語特訓道場」を体験で受けたとき、“読む・聞く・話す・書く”の4技能の力をひとつの授業で伸ばせるなんてすごいな、と思いました。吹奏楽部を引退するまでは勉強と部活を両立させる必要があったので、家でもできる「東進講座」は強い味方でした。理系で国公立を目指していたから、英語・化学・物理・数学とまんべんなく力をつけるつもりで受講。するとメキメキ力がついて点数を伸ばすことができたんです。
結果が目に見えてわかったのでモチベーションアップにつながりましたね。僕にとって唯一興味があったのが宇宙について調べること。AO入試の対策を通して改めて自分を見つめなおしてみると、宇宙にある銀河などの観測的研究がやりたいことに気づき、志望校が決定。目標が定まったら俄然、やる気も出てきて受験に必要な物理・数学・英語を猛勉強しました。大学4年間で未知な部分が多い宇宙について学べるのはとても楽しみ。自分らしく積極的に学んで、将来の可能性を広げたいと思います。

日本大学 藝術学部 遠藤俊之介 和光高等学校 卒

早稲田塾に入学する以前は、僕は学校になじめず、勉強も得意ではありませんでした。そんなとき、親のすすめで知ったのが早稲田塾。AO入試に強いということだったので、自分にも望みがあると思ったんです。入学後すぐに受講した「AO・推薦入試特別指導」は、僕にとってはちょっとした“修行”でしたね。部活に入っていたわけでもなく、運動も勉強もとりたてて得意ではない自分に向き合ったところで、どう強みを掘り下げていけばいいのだろう?と、本気で悩みました。そんな試行錯誤の中で見つけた強みが、「映画が好き」ということ。掘り下げていくうちに、映画の評論や脚本を書いてみたいと思うようになったんです。
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日本大学 藝術学部 遠藤俊之介 和光高等学校 卒

早稲田塾に入学する以前は、僕は学校になじめず、勉強も得意ではありませんでした。そんなとき、親のすすめで知ったのが早稲田塾。AO入試に強いということだったので、自分にも望みがあると思ったんです。入学後すぐに受講した「AO・推薦入試特別指導」は、僕にとってはちょっとした“修行”でしたね。部活に入っていたわけでもなく、運動も勉強もとりたてて得意ではない自分に向き合ったところで、どう強みを掘り下げていけばいいのだろう?と、本気で悩みました。そんな試行錯誤の中で見つけた強みが、「映画が好き」ということ。掘り下げていくうちに、映画の評論や脚本を書いてみたいと思うようになったんです。
改めて自分を見つめ直し、夢を発見できたのは早稲田塾での学びがあったからこそ。また、今まであまり学校になじめなかったのですが早稲田塾での沢山の出会いによって、「世の中いろいろな人がいるんだな」と思えるように。将来は子供から大人まで、世代を超えて愛される映画作品に携わるよう頑張ります。

慶應義塾大学 環境情報学部 宮内実希 相模女子大学高等部 卒

中3の終わりに、大学受験を考えると今から準備が必要と思い、「英語特訓道場」の体験授業を受けました。そこで塾生の熱すぎる学びの姿勢を目の当たりして衝撃!これならみんなと切磋琢磨しながら勉強できると入学を決めました。
高校では弦楽部に所属していて、勉強との両立は大変だったけど、強い味方が「東進講座」でした。自分のやりたい勉強が好きなように取り組めるのが効率的だし、おかげで基礎をしっかり身につけることができました。
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慶應義塾大学 環境情報学部 宮内実希 相模女子大学高等部 卒

中3の終わりに、大学受験を考えると今から準備が必要と思い、「英語特訓道場」の体験授業を受けました。そこで塾生の熱すぎる学びの姿勢を目の当たりして衝撃!これならみんなと切磋琢磨しながら勉強できると入学を決めました。高校では弦楽部に所属していて、勉強との両立は大変だったけど、強い味方が「東進講座」でした。自分のやりたい勉強が好きなように取り組めるのが効率的だし、おかげで基礎をしっかり身につけることができました。
その後、参加した最先端科学プログラムで、自分の研究テーマを決めることになり、粘菌を調べてみると、日本ではあまり研究がなされておらず、これは今後の可能性が広がる題材なのではと直感。どんどんのめりこみ、一生かけて粘菌を研究しよう! と夢を発見しました! また、プログラムで題材となる、サイエンス誌「ネイチャー」の英語論文を読むため、『TOEFL(R)Test対策講座』や英検取得の勉強をスタート。「この論文を読みたいから英語力をつける」という目標が明確にあったから、地道な努力を続けられ、自分でも驚くほど英語の実力がつきました。

慶應義塾大学 法学部 吉江茜 桐蔭学園高校

友達に誘われて参加した特別招待講習で早稲田塾がAO入試に強いということを知り、「慶應義塾大学でチアをする」という幼少期からの夢を叶えるために入学を決意しました。私を変えるきっかけとなったのが「慶應義塾小論文」と、慶應法学部志望者のための「ディスカッション・講義理解力審査対策」です。講師の方から必要な技術を丁寧に教えていただくだけではなく、迷ったときには心に火を点けてくれたので、モチベーションを高く持ち続けることが出来ました。
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慶應義塾大学 法学部 吉江茜 桐蔭学園高校

友達に誘われて参加した特別招待講習で早稲田塾がAO入試に強いということを知り、「慶應義塾大学でチアをする」という幼少期からの夢を叶えるために入学を決意しました。
私を変えるきっかけ
となったのが「慶應義塾小論文」と、慶應法学部志望者のための「ディスカッション・講義理解力審査対策」です。講師の方から必要な技術を丁寧に教えていただくだけではなく、迷ったときには心に火を点けてくれたので、モチベーションを高く持ち続けることが出来ました。
他にも未来発見プログラムに参加し、自分の考えを最も良い形で伝える力が身につきました。「ドラッカープログラム」ではセルフブランディングについて学び、他人の良いところを引き出すことや、自分の強みや考え方を知ることができました。「竹中平蔵 世界塾」では世界各地を飛び回り世界を知る竹中先生の講義を直に受けて「私は世界で起きていることの何千分の一も知らないのだ」と気づかされ、もっと知りたいと興味が湧きました。早稲田塾で出会った友人も人間的に尊敬できる子ばかりで、とても恵まれた環境で受験に挑むことが出来ました。

筑波大学 情報学部 田嶋尚晴 小金高校

高校受験で悔しい思いをしたことがきっかけで、大学では学ぶ意思やこれまでの活動をみてくれるAO入試がいいなと思い、中3の春に入塾しました。
中学の経験から人前に出ることに対して少しトラウマがあったのですが、「表現力開発養成講座」 に何度も参加するうちに自分の殻を破り、参加者で一番と自負するほど堂々と話せるようになりました。
高1のときには「スーパーフューチャープログラム」に参加し、早稲田大学元総長の西原春夫先生や、学年を超えた仲間から刺激を受けて、学ぶことや行動してみることへの意欲が湧いてきました。
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筑波大学 情報学部 田嶋尚晴 小金高校

高校受験で悔しい思いをしたことがきっかけで、大学では学ぶ意思やこれまでの活動をみてくれるAO入試がいいなと思い、中3の春に入塾しました。
中学の経験から人前に出ることに対して少しトラウマがあったのですが、「表現力開発養成講座」 に何度も参加するうちに自分の殻を破り、参加者で一番と自負するほど堂々と話せるようになりました。
高1のときには「スーパーフューチャープログラム」に参加し、早稲田大学元総長の西原春夫先生や、学年を超えた仲間から刺激を受けて、学ぶことや行動してみることへの意欲が湧いてきました。組めるのが効率的だし、おかげで基礎をしっかり身につけることができました。
そこからは、「やるならば全力で」を信条に、藤原氏の家計図を描いてみることや、政治家の方との討論会にも挑戦。さらには「放送局」という部活をはじめ、学校行事にも全力で取り組みました。
活動が終わった後は、早稲田塾でスタッフや担任助手に話す中で、どんな力が付いたかや、今後どう活かすかを深めることができました。
「ここなら自分のやりたいことがなんでもやれる!」と思った筑波大学情報学部での大学生活が楽しみです。

慶應義塾大学 法学部 松村美宇 常総学院高校

一般入試もAO入試も受験したいと思っていたので、どちらの対策もできる早稲田塾を選びました。当初は他の大学を受験するつもりでしたが、早稲田塾へ見学に行った際、スタッフが「あなたには慶應合格のチャンスがあるから、受けてみないか」と提案してくれました。不安でしたが「受験は一度しかないし、ダメ元でもやってみよう」と思い第一志望校を変更。「慶應のAO入試なんて無理」と思っていたので、早稲田塾に入学しなかったら受験すらしなかったと思います。
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慶應義塾大学 法学部 松村美宇 常総学院高校

一般入試もAO入試も受験したいと思っていたので、どちらの対策もできる早稲田塾を選びました。当初は他の大学を受験するつもりでしたが、早稲田塾へ見学に行った際、スタッフが「あなたには慶應合格のチャンスがあるから、受けてみないか」と提案してくれました。不安でしたが「受験は一度しかないし、ダメ元でもやってみよう」と思い第一志望校を変更。「慶應のAO入試なんて無理」と思っていたので、早稲田塾に入学しなかったら受験すらしなかったと思います。
初めて小論文の授業に出た時は、「これはダメだ」と心が折れそうになりましたが、周りの人の支えもあり続けられました。「文章の書き方はいいけど、知識が足りない」と指導されることが多く、往復4時間の通学時間は全て読書の時間にあて、小論文で書ける内容の幅を広げていきました。
「グローバル企業経営塾」では、講義や岩手県遠野市でのフィールドワークを通し、AO入試対策という枠を飛び越えて将来の目標に直結するような経験が得ることができました。大学では行政学を中心に学び、将来行政に携わりたいと思っています。

早稲田塾の特長

ここまでやるのが早稲田塾!
早稲田塾生が「AO入試・推薦入試」で圧勝する4つの理由

1職業選択まで見据えた、進路発見指導がある!

国内外の第一線で活躍する教授や有識者とのコラボレーションによる「未来発見プログラム」と、職業観をベースに10年後の将来を見据えた進路発見指導があるから。

×活動実績や評定平均などの「条件」のみに焦点を当てた短絡的な指導、あたかも条件だけで合格できると誤解させる指導は、早稲田塾では一切行っておりません。また活動歴を目的にお手軽なイベントに参加しても、”実績”や”肩書き”にはならず、まったく意味がありません。

2専門性の高い人的ネットワークがある!

AO入試・推薦専任のプロ講師陣、進路発見指導スタッフ、大学生・院生のトレーナーによる人的ネットワークにより、多面的かつ重層的な指導が受けられるから。

×社会経験の乏しい学生のみによる指導や、一人のカリスマ講師の表層的な成功体験を頼りにした偏った指導は、早稲田塾ではありえません。

3一生モノの文章力が身につく!

マスコミ人養成の手法から生まれた、独自の論文力開発養成カリキュラム、大学・学系別の論文指導を高1・2生から受講できるから。早稲田塾では高1生の69.3%が論文系講座を受講しています。

×浪人部併設の予備校にありがちな「論文は高3生になってから」なんて指導は、とんでもない!論文講座の設置自体がない塾・予備校は論外です。

4膨大な先輩データによる分析がある!

海外・国内含めた937高校、計15,794名のAO入試・推薦入試合格実績による、膨大な先輩のポートフォリオデータに基づく成功分析があるから。

※ポートフォリオとは、学習歴・活動記録の集大成。欧米の大学では、これを大学に提出し、自分をアピールする材料とする。早稲田塾生は、各自ファイルを作成し、一つひとつの活動を通して自己の強みや課題を認識し、自分を知り、可能性を発見するための必須ツールとしている。

×特定の大学に偏った小規模な合格実績や、その予備校の実績とは言えない無料体験生を含む水増し実績では、合格者のトータルな状況や成功要因を分析することはできず客観指標を基にした確かな指導を行うことは不可能です。

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