早稲田塾

カリキュラム

早稲田塾の
カリキュラム

「塾」だからこそできる、本質的な学び

右の図は、アメリカの国立訓練研究所が提示した、学習の定着度を示した逆ピラミッドです。この図によると、ただ授業を一方方向で受けただけの学習の定着度はたったの「5」。効率よく学ぶには、「議論し、行動し、(習ったことを)人に教える」環境が必要だということがわかります。

幕末に改革を担った多くの人財を輩出した「塾」。その流れを受け、福澤諭吉が創設した慶應義塾は、「半学半教」の精神に満ち、今なお息づいています。年齢に関係なく「教え教えられる」=切磋琢磨の環境で人が育っていったのです。そういう意味で「塾」は、開国の当時より「90の学びを実現する」教育の原点。しかし、時代が進むにつれ効率重視となり、教師が一方的に教え込む形が、現在の教育の主流となっています。

早稲田塾は、開塾時の37年前からこの「90」の世界観を実現しようと、取り組み続けてきました。教室で行う授業を単なる「授業」と称さず、「集団チーム型授業」とこだわって呼び続けてきたのもその表れです。講師、クラスメイトが掛け合わせることで、想定の枠を超える空間が、早稲田塾そのものなのです。

集団チーム型授業

早稲田塾の集団チーム型授業は、“生徒が主体的に学ぶ場”。生徒の理解度に関わらず、講師が一方的に授業を進める従来の受け身スタイルから脱却し、半学半教=“塾生自らが学び合い教え合う”授業を展開します。「自ら演習し」「議論を行い」「発言する」ことで、理解度が一気にアップ。受動的に出席するだけではなかなか定着しない知識が、能動的に学ぶことで効率的に身についていきます。

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一方通行の受け身スタイルから脱却。
主体的に学び合う環境で知識が定着する

早稲田塾の集団チーム型授業は、“生徒が主体的に学ぶ場”。「自ら演習し」「議論を行い」「発言する」機会を積極的に提供します。受動的に授業に出席するだけではなかなか定着しない知識が、能動的に学ぶことで効率的に身についていきます。

グローバルコード

講座一覧

「半学半教」の精神で学びあう
早稲田塾の「集団チーム型授業」のテーマは、互いに学び、教えあう「半学半教のチーム戦」。受け身で授業に参加するだけではなく、他者と意見を交わし、鍛えあうことで、成長し続けることができる環境です。
定員制だから、講師が理解度を把握できる
授業は、講座ごとに適正人数を設定した定員制。一方通行の授業ではなく、講師が塾生の理解度を把握しながら、一人ひとりの現役合格に責任をもちます?。
現役合格を知り尽くした最強の講師陣
授業を担当するのは、教科の知識はもちろん、各大学の傾向を熟知した、大学受験のプロフェッショナルばかり。自主学習とは比べものにならない強力な授業で、第一志望大学との距離を一気に縮めます。
講師との距離が近いからいつでも質問できる
「講師には、授業だけでなく進路相談にも乗ってもらった」「講師との距離が近いから、なんでも質問できた」「とにかく面倒見がよい!」といった声が多数。第一志望現役合格に向けて、あらゆる面から塾生を徹底サポートするのが、早稲田塾の講師です。
内海 秀斗

明治大学 理工学部

内海 秀斗

タメになったのは高3の「物理」と「数学」。スクリーンに映る解説を聞きながら、講師の指示のもと配られた教材に書き込み勉強していきます。予習で解いてきた問題の答えあわせをしたら、今度はアウトプットテストをして、学んだことを理解しているか確認。一度やった問題は絶対にモノにするべく、何度も復習して、次の授業で提出。受験期を乗り切る底力がついたのは、この講座のおかげです。

柿添楓子

上智大学 外国語学部

柿添 楓子

早稲田塾の授業は、他予備校のような一方通行で講師の話を聞く「知識詰め込み型」ではなく、ディスカッションの場面もあり、塾生が主体的に参加できます。生徒同士がテーマに沿った議論を積み重ねていくことで、自分の考えや知識も深掘りしていくことができる。知識を得るだけではなく、小論文でも使えるような「知識」と「視点」を身につけることができました。

浅野 怜央

早稲田大学 政治経済学部

浅野 怜央

いわゆる“予備校”って、大教室に詰め込まれて、講師がマイクをもって話をする、というイメージでした。けれど、早稲田塾は真逆で、少人数で温かい雰囲気。さらに、日本史を受講して、はじめて「日本史って面白い!」と感じた。それまでは膨大な知識の集合体にしか見えていなかったけれど、その授業では、人に焦点をあてて解説してくださり、まるでドラマを見るよう。世界が広がっていきました。

AO入試・推薦入試対策

AO・推薦入試では、各大学が「求める学生像(アドミッションポリシー)」を掲げ、それに一致する学生を集めるため、面接・小論文などさまざまな方法で選抜を行います。ここで必要になるのは、付け焼刃の対策ではなく、大学が「出会いたい人」そのものになること。早稲田塾では、スタッフや講師陣、受講生同士のディスカッションを通して、将来のビジョン(社会で何を実現したいか)を明確にし、面接や志望理由書などで必要となる表現力を、多彩なプログラムで育てます。

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<総合クラス>

文系・理系、ありとあらゆる大学、学部、学科に対応する総合対策講座。全23校舎に設置され、すべての塾生が受講可能です。
「活動記録報告書」「自己推薦書」「志望理由書」「課題レポート」など多様な提出書類の作成を きっかけに、これまでの自分を振り返り、「将来自分がしたいことを、どう具体化すればよいのか」「そのために大学で学ぶべきことは何なのか」を共に考え、形にします。

<総合クラス>対象大学・学部(例)
上智大学、立教大学、国公立大学(東京学芸大学、横浜市立大学)ほか
ここであげた大学・学部は一部です。

<特化クラス>

高い専門性が求められる大学・学部の対策をトータルに行う2つの特化クラス

塾生は、IDカード(塾生証)があれば、フリーパスシステムを使って全校どこでも利用可能。どの校舎に所属している塾生でも、「AO・推薦合格指導館」に通うことができます。

<志望校別特化クラス>対象大学・学部
慶應義塾大学SFC(総合政策学部・環境情報学部)/法学部/文学部
早稲田大学政治経済学部/国際教養学部

<学系別特化クラス>対象大学・学部
建築系:早稲田大学創造理工学部、横浜国立大学理工学部……など。
芸術系:日本大学芸術学部、筑波大学芸術専門学郡など。
メディカル系:麻布大学獣医学部、その他獣医学系・医学系・歯学系・薬学系・看護学系・医療学系など
理工系:東京工業大学、東北大学、首都大学東京、電気通信大学……など

小論文

「書く」ことは「考える」こと。文章力を磨き、論理的な思考を養う

「文章力」は、すべての学力の基礎となる重要な力。志望理由書も小論文も、文章で意思を表明するAO・推薦入試では、欠かせない力です。論文系の授業では「聞く・読む・話す・書く力」を総合的に鍛えることで、大学が求めている「学びの基本」を身につけます。

人文・社会科学系小論文
JES380/330
JES380
国公立大のAO入試・推薦入試2次試験など難解・長大な課題文読解を課される小論文に完全対応。必要な知識を身につけるだけでなく、「論理とは何か」「独自の発想を持つとはどういうことか」を体得し、提起されている問題(アポリア)に、正面から向かい合います。

JES330
AO入試(FIT入試)・推薦入試から一般入試まで、各大学・学部が実施する多種多様な「小論文」全般に対応する知識と文章力を身につけます。「テーマ型」「課題文提示型」「資料提示型」など、様々なスタイルと内容の小論文問題を通じて、設問の狙いを把握し、個別添削によって実力を伸ばします。
慶應義塾小論文
JES380/270
慶應の小論文の特徴は、現代社会の諸問題についての専門知識を前提とした出題。「先導者」「独立自尊」などの概念をベースに、卒業論文や修士論文にも通用するアカデミックな論文の書き方を指導します。SFC・法・文学部のAO・推薦入試から全学部の一般入試まで、「慶應命!」という人向けの対策講座です。

論文作法(ろんぶんさっぽう)

ディスカッション主体の授業で「聞く・読む・話す・書く」力を総合的に鍛える

執筆のみならず、互いの作品を講評しあうディスカッションの場を設けた「知的格闘技」。AO・推薦入試に必要な力を、総合的に養成します。「自己の視点」と「発想力(切り口)」が育まれ、難関大学の入試でも効力を発揮しています。

  • JES 330
  • JES 380
授業スタイル
あらゆる志望分野に対応できる8つの分野・形式を課題文・小論文の題材として厳選し、1クール4週で完成させていきます。

二次試験で課せられる面接などのトレーニングは、プロの俳優がトレーナーをつとめるワークショップに参加し、本物の表現力を養成する

面接、プレゼンテーション、グループディスカッションなど、AO・推薦入試では、あらゆる場面で「表現力」が求められます。早稲田塾では、他者と関わり、自分の意見を明確に伝える力を身につけるため、実戦シミュレーションを通したトレーニングを行います。

面接・口頭試問対策 個人、グループのスタイルを問わず、自分を開き、他者の指摘を受け入れ、変化する柔軟性をあわせ持てるように、実戦シミュレーションを中心にトレーニングを行います。
プレゼンテーション対策 早稲田塾ならではの人的ネットワークをフル活用し、講師、スタッフ、志望大学の先輩トレーナー、各分野の専門家(研究者、建築家、デザイナーなど)がアドバイス。構成力、表現力を鍛えながら、大学生レベルを超えた内容にまで高めていきます。
グループディスカッション対策 他者とのやりとりを通してひとつの結論を導き出していくリーダーシップや、膠着した場面を打開できる展開力を、グループワークの中で身につけていきます。
講義理解力審査対策 聴き取る技術をポイント別に説明。マスコミ取材者も用いる「すべてを吸い込む」万能メモの作り方を伝授します。メモから論述に変える、「話し言葉から書き言葉への変換」方法の具体化をトレーニングします。

東進講座

早稲田塾で受けられる、東進ハイスクールの講座。知識を効率よく身につける「通期講座(90分×20回)」や「講習講座(90分×5回)」に加えて、基礎を短期間で習得できる「高速基礎マスター講座」や、過去問10年分の添削・採点指導を行う「過去問演習講座」など、基礎から志望校対策まで現役合格に必要なラインナップがそろっています。

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忙しい現役生のための学習トレーニングシステム

短期間での集中速習と1.5倍速受講で、1年かかる授業が、最短で2週間から1か月程度で集中受講・修了できます。部活や学校行事に忙しい現役生のための、強力学習トレーニングシステムです。

実力講師陣による講義
高校生がつまずきやすいポイントやその攻略法を熟知している、現役合格のエキスパートによる講義。「なぜそうなるのか」「どう考えれば良いのか」がバッチリわかります。

高速学習――短期間での集中速習と1.5倍速受講が鍵
1年かかる授業を最短で、2週間から1か月程度で集中受講・修了できます。1回の授業は90分が基本。1.5倍速受講ならば60分で講義は終了。(1.5倍速で適度な負荷をかけると、脳が活性化し集中力が高まります)
パーフェクトマスター
毎回の授業後には「確認テスト」が必ずあり、知識の定着をはかります。テストに合格したら次の授業に進むことができます。講座受講後には「講座修了判定テスト」で総まとめ。いずれも初回の受験で満点合格をとり続けることが、学力向上の秘訣です。
高速基礎マスター講座
高速基礎マスター講座は、知識とトレーニングの両面から、科学的かつ効率的に、短期間で基礎学力を徹底的に身につけるための講座。インターネットでのオンライン受講で、1講座で10日から1か月の速習が効果的です。

スモールステップ

東進講座は、高校入門から最難関大学までの12段階の講座群。無理なく着実にステップアップできます。

スモールステップ

英語特訓道場

米国TIME社が認める「使える英語力」養成プログラム。同時通訳者も行っている英語習得法でトレーニングを行い、英単語だけでなく、総合的な英語力を身につけます。「聴く・読む・書く・話す」の4技能を統合し、鍛えるメソッドは、大学受験や卒業資格に導入される「TOEFL(R)Test」対策に最適。
英語特訓道場で重要になるのは、トレーニングに集中できるか、身につけた力を維持できるか。ここで鍛える「集中力」と「継続力」は、入試や仕事の場でも活きる「一生モノの力」につながります。

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「聴く・読む・書く・話す」の4技能を統合するTOEFL(R)Test対策の決定版
真の国際人となるための素地を磨く「英語特訓道場」

米国TIME社が認める国内唯一のトレーニングプログラム「英語特訓道場」。専門トレーナーである“道場主”の指導のもと、年間で約2000語、高校修了時には最大約8000語の習得を目指します。
「聴く・読む・書く・話す」の4技能を統合し、鍛える「英語特訓道場」のトレーニングメソッドは、「TOEFL(R)Test」対策に最適。グローバル社会で活躍するために必要な「使える英語力」を養います。

「実戦的な英語力」を習得する、
唯一無二のメソッド
英単語は、「英単語力」「リスニング力」「速読力」「英作文力」すべての基盤。予習は必要ありません。週1回、80分の学習と復習を続けることで、読解力や作文力がみるみる向上します。
スピード
ネイティブスピーカーのナレーションスピード
英語特訓道場のナレーションスピードは1分間で160~180語。ネイティブのナチュラルスピードで聴きながら読むトレーニングを毎週欠かさず繰り返し、重要フレーズを習得します。英単語道場のテーマは「集中」と「継続」。「限られた時間で最大成果を得る」習慣は、大学入試はもとより、将来を切り拓く成功の法則です。
他を圧倒する「英語特訓道場効果」
「東大入試のリスニングがゆっくり聴こえた」「シャワーのように英語を聴くので、ネイティブのスピードに慣れた」と、多くの塾生が「道場」の効果を実感。 2015年度センター試験【英語】におけるDojo単語的中率は98.0%の的中!※中学生レベルの単語は除いています。重要単語の出題753箇所中英語特訓道場で扱った単語は738語でした。
TIME社との特別ライセンス契約によって実現した「本物の英語」教材
塾・予備校としては唯一、TIME社と特別ライセンス契約を結び、「TIME」の中から厳選したセンテンスを教材化。慶大・早大・上智大等、最近の入試では「TIME」からの出題頻度が増加傾向に。つまり、大学入試でよく出る時事英語をカバーすることができるのです。また英文センテンスを丸ごと記憶していくので、入試対策はもとより、実戦的な英語力が備わります。
森田 紗緒里

早稲田大学 国際教養学部

森田 紗緒里

早大・国際教養学部で出題される小論文は、すべてを英語で論じます。アカデミックレベルの高い語句で、論理的に文章を展開しなければならない。そのために、雑誌『TIME』の記事を教材にしている「英語特訓道場」が有効でした。質の高い英文を声に出して読み、血肉とすることで、自らも英語で論文をまとめられるようになっていきました。

佐々木 友美

東京大学 文科Ⅲ類

佐々木 友美

入塾した頃は、部活も忙しかったので、「英語特訓道場」からスタート。難度の高い単語を学んだことによって、問題を読む時間がスピードアップ。リスニングの訓練も効果抜群で、入試のリスニングがゆっくり聞こえたほどです。

男全 衿香

中央大学 文学部

男全 衿香

「英語特訓道場」では緊張感ある雰囲気のなか、皆ビシッと集中して記憶している。「復習テスト」に向けて、家でも単語を繰り返し覚えるので、発音も、意味も、体に染みこんでくる。教材の「TIME」の英文を読んでいるうちに、英語への興味も湧きました。

シアターラーニングワークショップ

「自己を表現し、共感を生む力」は一般入試、AO・推薦を問わず、これからの大学入試、実社会で最も必要とされる真の学力。その力を伸ばすために、独自に取り入れているのが、表現のプロフェッショナル(俳優)による、ワークショップです。人気のテーマパークをはじめ、大手企業の人財研修を担っているカンパニーが、現役高校生のためにプログラムを開発。修了者にはCertificate(認定証)が発行されます。

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シアターラーニングワークショップの特徴

社会の第一線で活躍するビジネスマンを対象に実施されている、本格的な人財開発ワークショップです。シアター(劇場)という360度さらされたステージで、自分自身の想いを表現する力を、様々な側面から鍛えます。このワークを受講した塾生は、土壇場のときに引かずに、一歩前に出る精神力を体得します。

プロの俳優による本格ワークショップ
トレーナーを務めるのは、文化庁藝術祭賞、読売演劇大賞、紀伊國屋演劇賞など、日本の演劇賞を総ナメにしたミュージカルカンパニーの俳優たち。表現のプロフェッショナルから、「本物の表現力」を学びます。
専用の「シアター(劇場)」で行う、
リーダー養成プログラム?
新宿校の地下には、本格的な「劇場」があります。その名も「Dream Hall」。最高レベルの音響と、本格的な照明機材が揃う空間に集い、塾生たちは“夢を実現するために”劇場型教育を受けています。
4つのレベル制
「ワークショップの講座ラインナップは、4段階分かれており、アップグレードトレーニング(基礎から段階的に受講する仕組み)によって鍛え上げていきます。

TOEFL(R)Test対策

日本の大学受験や卒業資格、さらには国家公務員試験にも導入されることが決まっている「TOEFL(R)Test」。早稲田塾では、国際社会で活躍できる人財育成のため、全塾生のみならず、講師、スタッフもTOEFL(R)Test受験を必修化。リスニング、リーディングテストを用いて実戦的な英語力を鍛えるEラーニング教材「TOEFL(R)Test対策 SCOREアップトレーナー」や、国際教養大学とのカリキュラム提携により実現した塾・予備校界初のプログラム「EAP講座」などで、必要となる力を鍛えます。

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他を圧倒する、充実のTOEFL(R)Test対策カリキュラム

TOEFL(R)Testは、全世界で年間約100万人が受験する国際英語検定試験。日本の大学受験や卒業資格、さらには国家公務員試験にも導入されることが決まっています。早稲田塾では、国際社会で活躍できる人財育成のため、全塾生のみならず、講師、スタッフもTOEFL(R)Test受験を必修化。あらゆる角度から英語力を伸ばすカリキュラムを揃えています。

受験200回に相当する学習が可能「TOEFL(R)Test対策 SCOREアップトレーナー」
リスニング、リーディングテストを用いて、実戦的な英語力を鍛えるEラーニング教材。コンテンツの合計時間はおよそ700時間、これはTOEFL iBT(Internet-based Testing:インターネットによるオンラインテスト)受験200回分に相当します。聴く・読む力に関して言えば、これだけやっておけば十分です。
実戦的なタイピング力を養う
日本で公式に実施されているTOEFL(R)Testは、iBT(Internet-based Testing:インターネットによるオンラインテスト)形式。このTOEFL(R)iBTのスコアを左右する大きな要因となるタイピングスピードを、基本操作から始めて徹底的に上げていきます。身につけたタイピング力は、レポートやエッセイなど、高校でも大学に入ってからも使える一生モノの力になります
国際教養大学とのカリキュラム提携により実現した「EAP講座」
EAPはEnglish for Academic Purposesプログラムの略。「英語で学び、英語で考える大学」である国際教養大学と、早稲田塾の提携により実現した予備校開発のプログラム。オールイングリッシュの環境で、海外大学でもアカデミックに通用する英語運用力を鍛えます。
「聴く・読む・話す・書く」4技能を統合する「英語特訓道場」  
米国TIME社が認める国内唯一のトレーニングプログラム「英語特訓道場」。専門トレーナーである“道場主”の指導のもと、年間で約2000語、高校修了時には最大約8000語の習得を目指します。 「聴く・読む・書く・話す」の4技能を統合し、鍛える「英語特訓道場」のトレーニングメソッドは、「TOEFL(R)Test」対策に最適。グローバル社会で活躍するために必要な「使える英語力」を養います。
谷中麻里衣

谷中麻里衣

★TOEFL iBT 118点(120点中) 
★TOEIC 990点(990点中) 早稲田塾 第30期生。
2011年度「ミス日本グランプリ」に選出。2013年慶應義塾大学・法学部卒業。現在、「日経CNBC」のキャスターとして活躍中。

「TOEFL Trainer」は、現時点の英語力が一目で把握できる点がいいですね。さらに、問題のバリエーションも多く、パソコン入力に慣れることができるので、とても実戦的。こんな充実したTOEFL対策ができるのは、日本中探しても早稲田塾だけ。勉強しなきゃもったいないです!

特別招待講習 未来に個性を開花させるためのプログラム