早慶上智本当に行きたいなら、AO・推薦入試チャンス!

早慶上智の2016年度から2017年度入試方式の増減率

年々拡大するAO・推薦入試と、減少している一般入試。これから大学受験を目指すなら、AO・推薦入試を視野に入れよう

皆さんが受験する2020年度より大学の入試制度が刷新されます。従来の知識・技能に加え、思考力・判断力・表現力や、主体性・コミュニケーション力が求められる、人物重視型の大学入試に変わります。こういった人物重視型の選考は、すでにAO・推薦入試で始まっています。AO・推薦入試で早慶上智の合格実績No.1の早稲田塾は、新大学入試で求められる「人間力」を鍛えるエキスパート。これらは時間をかけて習慣化してこそ得られる能力であり、入試改革元年の一期生となる皆さんは、今から早稲田塾で力を高めることが、難関大学への現役合格への大きな一歩となります。

早稲田塾なら、AO・推薦入試と一般入試を両立可能。
チャンスを増やすために今すぐはじめよう。

難関私立大が合格者を減らす中、早稲田塾生の2018年度の合格実績は、AO・推薦入試で早慶上智320名合格(昨年+44名)。また、一般入試対策も同時に行うのが早稲田塾。学力+人間力を鍛え、京都大学医学部医学科の特色入試現役合格や、東京大学の一般入試現役合格など、チャンスを無限に広げることができる環境があります。志望校合格を本気で考えるなら、AO・推薦入試、一般入試すべてのチャンスを使い切りましょう。大学によって様々ですが、AO・推薦入試のエントリーは6月頃からスタートします。高3生は、AO・推薦入試を考えるなら、今がラストチャンス。高2生も、実は入試まであと約1年なのです。今すぐ準備をはじめましょう。

AO・推薦入試の基礎知識

そもそもAO・推薦入試とは?

書類や面接を通して、“人物”や“学力”をみる入試です。決して、特別な能力を持った人のための“一芸入試”ではありません。

大学生になるための相応の学力はもちろん、表現力、文章力、創造力、コミュニケーション能力など「本質的な力」を鍛える必要があります。ここで問われる力は、大学入学後はもちろんのこと、社会へ出たときに誰もが求められるものばかり。こうした力を早い段階で培うことは、国際社会を生き抜く大きな糧となります。

AO・推薦入試で、合格のチャンスが広がる!

私立大学の定員管理の厳格化により、早慶上智の一般入試での合格者は、2015年度から2017年度までに3500名減少しています。一方で、早慶上智のAO・推薦入試での合格者は同期間で864名増加。また、国立大学協会は、AO・推薦入試による入学者を2021年度までに定員の30%に拡大する目標を立て、年々定員を増やしています。さらに、AO・推薦入試の準備で育んだ高いモチベーションは、学力向上につながります。AO・推薦入試と一般入試、すべてのチャンスを使うことが、今や大学受験の常識になりつつあるのです。

合格実績ナンバーワン
早稲田塾のAO・推薦入試対策

最新のAO・推薦入試の傾向を知りつくしたプロの専門講師・スタッフによる徹底指導で、圧倒的合格実績をあげている早稲田塾の「AO・推薦入試特別指導」のエッセンスを、無料で体験できます。

AO・推薦入試対策 1日無料体験でできること

AO・推薦入試の合格プロセスを知る

そもそもAO・推薦入試とは何か、合格のために何をしたらいいのかを、合格した先輩のポートフォリオ作成プロセスをひもときながら、専門スタッフが個別に指導します。

志望理由書を実際に書く

提出書類の基本となる、志望理由書の真髄をレクチャー。専門スタッフによる指導であなたの本当の志望理由を引出し、あなただけの志望理由書を実際に執筆します。

ガイドラインシートを元に出願戦略を練る

これまでの経験や実績、趣味や好きなものなど、あなたの個性を引き出す「ガイドラインシート」をスタッフが分析。早稲田塾のデータを結集した診断表でおススメ大学を提案し、あなたの可能性を最大限に広げます。これをきっかけに「自分にはチャンスはない」と思っていた早慶や国公立に合格した先輩も多数います。

AO・推薦入試対策 1日無料体験でよくある質問

Q1
テキスト代などがかかりますか?
A
完全に無料で受講いただけます。入会金やテキスト代もかかりません。安心してお申し込みください。
Q2
無料体験を受けたら入学しないといけませんか?
A
必ず入学しないといけないということはありません。体験してみて、じっくりご検討ください。
Q3
AOの講座だけでなく、ほかの講座や校舎の雰囲気も知りたいです。
A
校舎スタッフが、校舎設備、カリキュラムの詳細や、早稲田塾入学後の過ごし方などもご説明させていただきます。お気軽にご相談ください。

早稲田塾の実績

AO・推薦入試で合格した先輩の声

慶應義塾大学・法学部<FIT入試>合格

「AO・推薦入試特別指導」では講師や大学生トレーナーとたくさんお話しする機会をいただき、ゴールにたどり着くまでの道標を呈示してもらいました。自分では一つしか無いと思っていたゴールまでの道が、実はこんな道もあるのだと将来が拓けた感じがして、夢や志望校を明確にすることがきました。

上智大学・外国語学部<公募制推薦入試>合格

推薦書類の課題レポートのテーマを「ドイツの音楽文化」に決めましたが、取りまとめに四苦八苦。ですが、「AO・推薦入試特別指導」を受講するうちにテーマを深堀りするための視点を学び、物事を多角的に捉えることができるようになりました。内容に厚みが増し、ドイツと音楽の関係性についてより造詣が深くなりました。

筑波大学・人文・文化学群 <公募制推薦入試>合格

当初は、志望理由がコロコロ変わっていました。そのとき気になったテーマを都度、比較文化に結びつけてまとめて、迷走。そんなとき、講師に「笑い」に関する本を読むことを勧められ、原点回帰。「笑い」とは何かを考え、シンプルに「日本の笑いとイギリスの笑い」を追求したいという気持ちを書き綴りました。

ナガセグループ

教育力こそが、国力だと思う。