早慶上智本当に行きたいなら、AO入試・推薦入試チャンス!

早慶上智の2016年度から2017年度入試方式の増減率

年々拡大するAO入試・推薦入試と、減少している一般入試。これから大学受験を目指すなら、AO入試・推薦入試を視野に入れよう

2020年より大学の入試制度が刷新されます。現在の高1生は、旧来の入試制度に挑戦する最後の世代ですが、この入試改革は決して他人事ではありません。なぜなら、すでに有力大学の多くが新方針における入試制度を先行導入しているからです。偏差値重視の暗記型試験ではなく、AO・推薦入試に通じる思考力・人物評価の入試へ舵を切りはじめています。さらに、1年生からしっかりと学校の成績をとっていれば、指定校推薦や公募制推薦で合格できるチャンスが広がります。これは、1年生からAO入試・推薦入試の対策をしていた人だけの特権です。

早稲田塾なら、合格率3倍。
チャンスを増やすために今すぐはじめよう。

早稲田塾生の2017年度早慶上智の合格率は、AO・推薦入試+一般入試で約60%。早稲田・慶應・上智の一般入試における受験生全体の合格率は19.0%です。一般入試だけに挑戦していた場合と、 早稲田塾でAO・推薦入試+一般入試の両方に挑戦した場合を比べると、 その差は3倍以上にもなるのです。チャンスは多ければ多い方がいい。志望校合格を本気で考えるなら、AO入試・推薦入試、一般入試すべてのチャンスを使い切りましょう。大学によって様々ですが、AO・推薦入試のエントリーは6月頃からスタートします。受験シーズンはまだ遠いようで、実はもう残り1年切っているのです。今すぐ準備をはじめましょう。

AO入試・推薦入試の基礎知識

そもそもAO入試・推薦入試とは?

書類や面接を通して、“人物”や“学力”をみる入試です。決して、特別な能力を持った人のための“一芸入試”ではありません。

大学生になるための相応の学力はもちろん、表現力、文章力、創造力、コミュニケーション能力など「本質的な力」を鍛える必要があります。ここで問われる力は、大学入学後はもちろんのこと、社会へ出たときに誰もが求められるものばかり。こうした力を早い段階で培うことは、国際社会を生き抜く大きな糧となります。

AO入試・推薦入試で、合格のチャンスが広がる!

2017年度の早稲田・慶應・上智のAO・推薦入試において、早稲田塾生の合格率は54.2%。受験生全体の合格率32.1%と比較すると、合格率の高さは一目瞭然です。さらに、早稲田塾生はAO・推薦入試の準備で育んだ高いモチベーションをもとに、学力も大きく伸ばしています。2017年度の合格実績は、AO・推薦入試+一般入試で、合格率約60%すべてのチャンスを使うことで、合格のチャンスが広がります。

合格実績ナンバーワン
早稲田塾のAO入試・推薦入試対策

最新のAO入試・推薦入試の傾向を知りつくしたプロの専門講師・スタッフによる徹底指導で、圧倒的合格実績をあげている早稲田塾の「AO・推薦入試特別講座」のエッセンスを、無料で体験できます。

AO入試・推薦入試対策 1日無料体験でできること

何から始めればいい?合格先輩の資料をもとにポイントを学ぶ

秘伝のテキストを使用し、提出書類のポイントをわかりやすく解説。合格した先輩の提出書類もひもときながら、専門スタッフが個別に指導します。

志望理由書を実際に書いてみよう!

提出書類の基本となる、志望理由書の真髄をレクチャーし、専門スタッフによる指導のもと、あなただけの志望理由書を実際に執筆します。

その大学、本当にあなたの志望に合ってる? 専門スタッフが診断

オーダーメイド診断で、あなたにピッタリな出願大学プランを作成。AO入試・推薦入試は複数大学への併願も可能。あなたの合格の可能性を最大限に広げます。

AO入試・推薦入試対策 1日無料体験でよくある質問

Q1
テキスト代などがかかりますか?
A
完全に無料で受講いただけます。入会金やテキスト代もかかりません。安心してお申し込みください。
Q2
無料体験を受けたら入学しないといけませんか?
A
必ず入学しないといけないということはありません。体験してみて、じっくりご検討ください。
Q3
AOの講座だけでなく、ほかの講座や校舎の雰囲気も知りたいです。
A
校舎スタッフが、校舎設備、カリキュラムの詳細や、早稲田塾入学後の過ごし方などもご説明させていただきます。お気軽にご相談ください。

早稲田塾の実績

2017年度、早稲田・慶應・上智のAO・推薦入試を受験した早稲田塾生の54.2%が合格※1! 早慶上智のAO・推薦入試全体の合格率が32.1%なので、早稲田塾生の合格率の高さが際立ちます。一般入試の合格者も含めると、早稲田塾生の早慶上智合格率は60.0%まで上がります。一般入試の合格率は早慶上智全体で17.2%、約5人に1人しか合格しないところ、早稲田塾でAO・推薦と一般入試の両方のチャンスを活かせば、その3倍以上の6割が早慶上智に合格できるのです。

※1 合格率の算出は合格者の延べ人数ではなく実人数で算出しています。

AO入試・推薦入試で合格した先輩の声

慶應義塾大学・法学部<FIT入試>合格

「AO・推薦入試特別講座」では講師や大学生トレーナーとたくさんお話しする機会をいただき、ゴールにたどり着くまでの道標を呈示してもらいました。自分では一つしか無いと思っていたゴールまでの道が、実はこんな道もあるのだと将来が拓けた感じがして、夢や志望校を明確にすることがきました。

上智大学・外国語学部<公募制推薦入試>合格

推薦書類の課題レポートのテーマを「ドイツの音楽文化」に決めましたが、取りまとめに四苦八苦。ですが、「AO・推薦入試特別講座」を受講するうちにテーマを深堀りするための視点を学び、物事を多角的に捉えることができるようになりました。内容に厚みが増し、ドイツと音楽の関係性についてより造詣が深くなりました。

筑波大学・人文・文化学群 <公募制推薦入試>合格

当初は、志望理由がコロコロ変わっていました。そのとき気になったテーマを都度、比較文化に結びつけてまとめて、迷走。そんなとき、講師に「笑い」に関する本を読むことを勧められ、原点回帰。「笑い」とは何かを考え、シンプルに「日本の笑いとイギリスの笑い」を追求したいという気持ちを書き綴りました。

ナガセグループ

教育力こそが、国力だと思う。