「人間力」を鍛え、
高い学力を身につける早稲田塾

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新年度特別招待講習とは

新年度特別招待講習は、志望校合格の可能性を最大限に広げる早稲田塾の授業を
無料で体験するチャンス。
AO・推薦入試合格実績No.1の早稲田塾では、今年も昨年を上回る勢いで続々と
合格者が出ています。
あなたもこの新年度特別招待講習で、一般入試、AO・推薦入試どちらのチャンス
も活かして、将来の第一志望現役合格を掴みましょう!

※2018年度のAO・推薦入試現役合格実績をホームページで公表している塾・予備校の中で最大。
(株式会社ジェーディーネット調べ)

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講座紹介

以下の種類から講座受講が可能です。

①AO・推薦入試特別指導

今後拡大が予想されるAO・推薦入試の基本を身につける、
特別指導

AO・推薦入試の指導は、志望理由書を添削することではありません。これまでの経験や出会いによって得た自身の魅力を明確に自覚し、自分が望む未来の姿を具体的に描き、共感を生むストーリーとして大学に伝える力を、早稲田塾では独自のメンタリングメソッドで鍛えます。
新年度特別招待講習では、AO・推薦入試についての予備知識がない方でも、安心してスタートできる導入講座を開講します。第一志望大学へのもう一つの切符を手にするための大きなチャンスを、是非手にしてください。
※メンタリング/指示や命令に限らず対話による気づきや助言から自発的・自律的な発達を促す人財育成の方法

  • AO・推薦入試系講座
    3日体験
  • 論文系講座
    3日体験
  • AO・推薦入試特別指導
    1日体験

講義とグループワークで可能性を引き出す濃密な3日間!
AO推薦合格実績No.1の授業で合格に向けたスタートを切ろう

専任の進路発見指導スタッフ、プロ講師陣、大学生・大学院生のトレーナーによる多面的かつ重層的な3日間の指導で、あなたの潜在的な可能性を引き出します
AO・推薦入試合格実績No.1ならではの圧倒的な現役合格データから、各大学が求める人物像や過去の合格先輩の特徴など、具体的な分析データも公開

「AO・推薦入試の可能性が自分にどのくらいあるのかを知りたい!」という方は入門編の講座、「志望分野別のAO・推薦入試の具体的な指導を受けてみたい!」という方は大学別編の講座を受講できます。
また、「志望理由書の作成や2次試験に必須の文章表現力・論理的思考力などを鍛えたい」という方は論文系講座も体験できます。(160分×3回)

AO・推薦入試や一般入試、新大学入試で必須の文章力を鍛える3日間!

2020年大学入試改革に向けて、記述力・文章力はもはや入試に必須
自分の意見を論理的に伝える力は、AO・推薦入試では書類作成や、2次試験の小論文や面接で必須。一般入試でも、慶應義塾大学などでは小論文が入試科目に
国公立をはじめとして記述試験を取り入れる大学も多く、更に入試改革後の共通テストでは、国語と数学に記述問題が登場。また、文章を書く力をつけると、同時に文章を読む力も伸びて国語力がアップ。真の勉強の面白さに気づく3日間です。(160分×3日)

噂に聞く早稲田塾のAO指導を、ちょっとだけ体験してみたい人!
全12校舎で随時受付中 今すぐ受講できます

AO・推薦入試の合格プロセスを知る

そもそもAO・推薦入試とは何か、合格のために何をしたらいいのかを、合格した先輩のポートフォリオ作成プロセスをひもときながら、専門スタッフが個別に指導します。

2018年度慶應義塾大学合格者のポートフォリオ例

ガイドラインシートを元に出願戦略を練る

これまでの経験や実績、趣味や好きなものなど、あなたの個性を引き出す
「進路発見ガイドラインシート」や「ポートフォリオデザインシート」を記入し、
あなたにピッタリな出願大学プランを作成します。

現役合格に向けた出願スケジュールを提案

自分を知り、大学を知り、社会を知り、将来の夢を具体化したうえで、
現役合格にむけたロードマップを提案します。

※「ポートフォリオ」とは、学生の学びの履歴と将来像を可視化した資料の事で、新しい大学入試の中で提出書類の一部として位置づけられています。

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②英語特訓道場

AO・推薦でも必須の、
「聴く・読む・話す・書く」英語4技能を鍛え抜く。

2020年の大学入試改革に伴い、英検®やTEAP®、TOEFL® Test
やTOEIC®などの英語資格試験を入試に採用するケースが増え
ています。
「英語特訓道場」は、「聴く・読む・話す・書く」の英語4技能を
統合し、集中して鍛えるトレーニングメソッド。黒板の前で
講師が講義を行う一方的なスタイルではなく、武芸のように身体に
染み込むまで実践し、本物の英語力を体得します。

1 英語4技能を鍛える体系トレーニング

スラッシュリーディング(速読)、ホールセンテンストレーニング(音読)、シャドーイングなど、同時通訳者も行っている本格的な英語習得法を使って体系的にトレーニングが組み立てられています。

2 「集中」と「継続」が二本柱

一回一回のトレーニングに集中できるか、身につけた集中力を継続的に維持できるかが英語特訓道場の二本の柱です。「集中」と「継続」をもって「限られた時間で最大成果を得る」習慣が英語以外の他科目の勉強の型に活きてきます。

3 ネイティブのスピードで英語が聞きとれるようになる

「英語特訓道場」のナレーションスピードは1分間で160~180語。毎週80分のトレーニングを通して英語のシャワーを浴び続け、脳と体に染み込ませることでリスニング力を鍛え上げます。

4 「量」満ちてこそ、「質」が高まる

英単語は、英語学習者にとって基本中の基本。
年間修得単語数は、約2,000語。3年間続ければ、最大約8,000語の習得が可能です。(季節授業含む)

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③東進講座

東大現役合格実績No.1※の「東進講座」で
全ての入試に対応できる学力を!

2020年の大学入試改革で求められる「思考力・判断力・表現力」。これらの能力は確かな知識にもとづかなくては、高められるものではありません。
早稲田塾では、日本No.1の東大現役合格実績を生み出した、実力講師陣の授業「東進講座」を用意しました。ここで得た知識を、他の講座で活用することで、絶大な相乗効果を発揮します。入門レベルから最難関大レベルまで、質の高い豊富なラインナップで、あなたにピッタリの講座を選ぶことができます。

※2018年の一般入試現役合格実績をホームページ・パンフレット・
チラシ等で公表している予備校の中で最大。東進調べ。
(東進ネットワーク合同実績)

「早稲田塾」×「東進」最強タッグのカリキュラムで第一志望大学現役合格を勝ち取ろう!

無料招待 完全予約制 先着順
1講座=90分×5回+講座修了判定テスト(一部3回または4回の講座あり)
※今すぐ体験できます!

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AO・推薦入試の常識

そもそも
AO・推薦入試とは?

AO・推薦入試は「大学が出会いたい人」と出会うため、大学・学部が求める人財像
(アドミッション・ポリシー)に一致する受験生を選抜する入試方式です。
そのため、大学・学部によって選抜方式は違いますが、「書類選考」「面接試験・プレゼン
テーション・ディスカッションなど」「小論文」「学力試験」を複数を組み合わせて、
一般入試では測ることができない多様な受験生の魅力を評価します。

A1

大学・学部が求める人財像(アドミッション・ポリシー)に基づいた問題が出題されます。

大学・学部が求める人財を選抜するのに適した問題が出題されます。
例えば中央大学法学部の自己推薦入試で提出する志望理由書には、「近年の社会的問題の中で関心をもった問題を1つ取り上げる」という指定があります。
また2次試験であるグループディスカッションの、2018年度におけるテーマは「18歳選挙権について」
中央大学法学部が求める資質・姿勢により選抜するのに相応しい設問です。
大学ごとの特徴があるので、情報を得ることが重要になります。

A2

自分を見つめ直すことが何より必要です。

AO推薦入試で最も重視されるのは、「あなたが何をやりたいのか」「あなたにどんな魅力があるのか」。
それを表現するために、自分が今まで何に興味をもってきたか等の「自分史」を深掘りし、その上で他者と関わり自分を発見することが重要。自分ではあたりまえだと思っている事でも実はその人にしかない魅力だという事がわかります。自分の興味関心や魅力がわかったら、それに関して知識や経験を深めることで受験にも通用するあなたの武器になります。
同時に必要なのは、あなたの魅力を表現するための文章表現力を鍛えること。また、英語4技能を鍛えて「語学資格」にチャレンジすることも、国際性をアピールするために有効です。

A3

「全社会の先導者」に相応しい資質を見られる選考です。

法学部、文学部、SFC(環境情報学部、総合政策学部)などでAO・推薦入試が行われています。
法学部では活動実績が出願資格になるA方式と、主要各教科と全体の評定平均値それぞれ4.0以上が条件になるB方式があります。書類選考と、2次試験はA方式が講義理解力テストとグループディスカッション。B方式は小論文と個人面接です。
文学部は課題に基づいた小論文により選考が行われます。
SFCは各方式共に、出願書類(志望理由・学習計画・自己アピール・活動報告書・任意提出資料)と面接(30分間)。
他にも理工学部看護医療学部でAO入試を行っています。
いずれも慶應義塾が輩出を目指す「全社会の先導者」に必要な素質である、行動力やリーダーシップ、目的意識や論理的思考力が問われます。

A4

可能です。AO・推薦入試と一般入試で求められている力は本質的には同じ。すべてのチャンスを使い切ることが第一志望現役合格の鍵です。

AO・推薦入試で求められる力は、「基礎学力」「英語語学資格」「記述・表現力」「志(目的意識)」
一般入試でも基礎学力はもちろん、英語語学資格を使った入試や、記述・表現力を問う入試が増えています。
例えば、青山学院大学の総合文化政策学部や地球社会共生学部の一般入試(B方式)では、「英語語学資格+小論文」で合否が決まります。
また、志望理由書を作成したり活動を深める中で育まれる志は、受験に向かう大きなモチベーションにつながります。何が何でも大学に行きたいという気持ちが、最後まで努力し続ける底力を生むのです。

A5

大学入試は、知識偏重型から人物重視型へ。

難関私立大学では、定員管理の厳守化により一般入試の合格者数がここ数年削減されています。早慶上智の一般入試での合格者は、2015年度から2017年度までに3500名減少しています。
一方で、早慶上智のAO・推薦入試での合格者は同期間で864名増加。また、すべての国立大が加盟する国立大学協会は、AO・推薦入試による入学者を2021年度までに定員の30%に拡大する目標を立て、2015年から2017年の2年間でAO・推薦入試の定員は1145名増加しました。
一次の書類審査から、面接やグループディスカッションなどを課す二次試験まで、各大学が、一般入試の何倍もの労力をかけてAO・推薦入試を行うのは、「本当に出会いたい人財」を求めているからです。旧来の知識偏重型の教育から脱却すべく、今、各大学がAO・推薦入試での合格枠を増やしています

A6

早稲田塾の担任スタッフは、進路発見指導のプロフェッショナル。“種”のありかを丁寧に見つけ、大きく開花させます。

進路発見のプロフェッショナルである担任スタッフが、生徒一人ひとりと対話を重ね、最適な進路や研究テーマ、出願大学・学部のマッチングや出願戦略の提案まで、共に考えます
例えば、「絵を描くのが得意だ」という生徒がいました。本人は、特技が受験と結びつくとは思っていなかったのですが、そこを掘り下げていったところ、建築の道が見つかりました。結果的に、早稲田大学創造理工学部建築学科に現役合格
気付いていないだけで、志望理由の種はそれぞれにあるもの。自分のことや社会について深く知る中で、将来の目標を発見することから早稲田塾の指導は始まります。

受講までの流れ

WEB・お電話・校舎受付にて
お申し込み

「受講前説明会」に参加

受講科目、日程をスタッフと相談
テキストを受け取り受講開始

実施要項

受講資格

新高1生~新高3生 (現中3生・現高1・2生)
<完全定員制・先着順>

講座内容

  1. 1. AO・推薦入試特別指導
  2. 2. 英語特訓道場
  3. 3. <東進講座> 新年度特別招待講習
※複数講座の受講可

申し込み期間

2019年1月19日(土) ~ 3月27日(水)

<3講座無料招待>3月13日(水)締切
<2講座無料招待>3月20日(水)締切
<1講座無料招待>3月27日(水)締切

受講期間

2019年1月20日(日) ~ 4月10日(水)

 

受講料

無料招待

※特別招待講習の申込みには、招待状が必要です。
お持ちでない方は招待状請求へお進みください。

 

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